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散薬

[さんやく]
粉末にした薬。 こなぐすり。 散剤。

Связанные слова

石田散薬

石田散薬(いしださんやく)は、新選組の副長を務めた土方歳三の生家が製造・販売していた薬である。骨折や打ち身、捻挫、筋肉痛、また切り傷等に効用があるとされていた。創薬に際して、河童明神から製造方法を教わったという伝説がある。宝永年間(1704年 - 1711年)より、1948年(昭和23年)の薬事法改

当帰芍薬散

[脚注の使い方] ^ ツムラは蒼朮を採用しており、他のメーカーでは、メーカーによって白朮と蒼朮の違いがみられるが、本来は白朮で、白朮と蒼朮の混同は日本独自の古方派の影響である。両者は微妙に効果が異なるため、現在では投与目的に応じて白朮入りと蒼朮入りを使い分ける、例えば「基本的には蒼朮

散散

※一※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 不快になるほど激しいさま。 「~にからかわれた」 (2)ひどい目にあわせるさま。 また, ひどい目にあってみじめなさま。 「~にやっつける」「雨で運動会は~だった」 (3)こなごなに砕け散るさま。 ばらばらになるさま。 「この弓とりの法師がいただきに落ちて, つぶれて~に散りぬ/著聞 12」 ※二※ (副) {※一※(1)}に同じ。 さんざ。 「~考えて選んだ道」「~遊んで, 今さら金がないとは何だ」

散

※一※ (名) (1)〔仏〕 精神統一がなされず, 宗教的瞑想に入っていない心の在り方。 あれこれと揺れ動く, 日常的な心の在り方。 ⇔ 定 (2)こなぐすり。 [ヘボン] ※二※ (接頭) 位階を表す名詞に付いて, 位だけがあって官職に就いていないことを表す。 「~一位」

散

(1)本来ひとまとまりや組になっている物を, ばらばらに分けたもの。 また, そのような状態。 「~にして売る」「~で売る」 (2)「散銭(バラセン)」の略。 「巾着より~ざらりと出して/露小袖(乙羽)」

散漫散乱

散漫散乱(英: diffuse scattering)とは、物質の構造のゆらぎによる電子線、X線、中性子線のぼやけた散乱・回折のこと。 ブラッグ反射は規則正しく配列した物質によって起こり、スポット状の鋭い散乱を与える。それとは対照的に、散漫散乱は配列に何らかの不規則性(ゆらぎや乱れ)があると生じる。

薬

(1)心身に, 特殊な効果や一定の影響を与えるもの。 特に, 病気や傷などを治したり, 健康を保持したりするために, 飲んだり注射したり塗布したりするもの。 医薬品。 「~を飲む」「~が効く」 (2)化学的作用をもつ物質一般をいう語。 火薬・釉(ウワグスリ)・殺虫剤など。 (3)その場では打撃や衝撃となるが, 結果としてよい影響を与える物事。 「試験に落ちたのもいい~になるだろう」 (4)わいろ。 鼻薬。 (5)「病気」の忌み詞。 <i>~が効(キ)き過・ぎる</i> (注意・叱責などの)効果がありすぎて, かえって悪い結果になる。 <i>~が効(キ)・く</i> (1)薬の効果があらわれる。 (2)人に与えた忠告や罰などの効果があらわれる。 <i>~九層倍(クソウバイ)</i> 薬の定価は原価よりはるかに高く, もうけが大きいこと。 <i>~にしたくも無・い</i> ほんの少しもない。 全くない。 「江戸前物は薬にしたくもねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 <i>~にする程</i> きわめて少量であること。 「天候不順で~しかとれなかった」 <i>~人を殺さず、薬師(クスシ)人を殺す</i> 薬が人を殺すのではなく, 医師が薬の使い方を誤って人を殺すのである。 物は使い方を誤ると害になるが, それは使う人に責任があるというたとえ。 <i>~降(フ)・る</i> 薬日(クスリビ)である陰暦五月五日の正午頃に雨が降ることをいう。 その雨を神水として薬を作った。 <i>~掘る</i> 野生の薬草の根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 <i>~より養生(ヨウジヨウ)</i> 病気になってから薬を飲むより, 平素から体を大切にする方がよいの意。

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」

散れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

散位

「さんい(散位)」の連声。

散位

律令制で, 位階のみあって, それに相当する官職に就いていないもの。 散官。 ⇔ 職事

散銭

(1)神仏に奉る銭。 賽銭(サイセン)。 「~投げるがうれしく/浮世草子・五人女 1」 (2)ばら銭のこと。

散銭

小銭(コゼニ)。 ばら。

散官

⇒ 散位

散村

住居が散在している村落。 水の便がよいことや政策的に土地分割を行なったためなどの様々な理由により成立した。 我が国では, 富山県の砺波平野の散村が有名。 散居村落。 ⇔ 集村

下散

鎧(ヨロイ)の草摺(クサズリ)。 普通, 当世具足の草摺にいう。 「~が日数もたたないにひつちぎれたが/雑兵物語」

散瞳

瞳孔が径4ミリメートル以上に散大すること。 また, 散大した状態。 正常な眼では暗転や驚き・痛みなどの刺激で起こり, 病的には緑内障などで起こる。 ⇔ 縮瞳

退散

(1)集まっていたものが別れ散ること。 また, 単にその場から引き揚げること。 「早々に~する」 (2)逃げ去ること。 「敵の軍勢は~した」

霧散

霧が晴れるように, あとかたもなく消えうせること。 雲散霧消。 「疑惑が~する」