Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

普請

[ふしん]
〔「しん」は唐音〕
(1)家屋を建てたり修理したりすること。 建築。 また, 土木工事。
「安~」「母屋(オモヤ)を~する」「道~」
(2)築城の際の土木工事をいう語。
〔室町時代から江戸中期にかけて建築工事(作事)と区別していった〕
→ 作事
(3)禅宗で, 寺院の修行者が力を合わせて作業に従事すること。

Связанные слова

普請中

、渡辺は話に合わすこともなく終始冷淡な態度で接し、最後にはシャンパンのグラスをあげて「Kosinski soll leben!」と乾杯した。女も「凝り固まったやうな微笑」を見せて無言でグラスを上げたあと、寂しく銀座通りを馬車で去って行った。 鴎外は、ドイツ留学時代の現地の恋人と別れた体験を1892

小普請

普請組8組を2班に分けて、毎月3回学問所で四書の講談を聞き、権田原で弓射の練習をした。5年ごとに将軍の前で大的の弓射が行なわれ、一手(2本)命中させた者は褒賞として時服2領を賜わった。 享保4年(1719年)に小普請組支配が設置され、200石以上の小普請がその支配下となった。200石以下の小普請

普請奉行

普請奉行(ふしんぶぎょう)とは、江戸時代の武家の役職の1つ。江戸幕府や旗本および諸藩に設置された役職。 江戸幕府においては、芙蓉の間席で従五位下に叙せられる諸大夫役。別名は、御普請奉行。ここでいう普請は、仏教用語で「ひろく大衆に労役に従事してもらう」という意味である。

手伝普請

手伝普請(てつだいふしん)は、豊臣政権や江戸幕府が諸大名に命じて行わせた大規模な土木建築工事のことである。近世の統一政権の成立が前提となる。 大坂城、聚楽第、方広寺大仏殿(京の大仏)、肥前国の名護屋城、伏見城などが築城・造営された。諸大名の主たる負担は人足の提供であり、資材を供出することもあった。実

天下普請

天下普請(てんかぶしん)とは、江戸幕府が全国の諸大名に命令し、行わせた土木工事のこと。なかでも城郭普請が有名であるが、道路整備や河川工事などインフラストラクチャー整備などの工事も含んでいる。 天下普請によって築かれた城郭 江戸城(武蔵国・東京都) 名古屋城(尾張国・愛知県) 大坂城(摂津国・大阪府)

小普請奉行

小普請奉行(こぶしんぶぎょう)は、江戸幕府に置かれた職のひとつ。 旗本から任じられ、若年寄に属した。諸大夫役、2000石高。芙蓉間詰。定員は2名。 1685年(貞享2年)に初めて設置され、江戸城をはじめとして、徳川家の菩提寺である寛永寺、増上寺などの建築・修繕などを掌った。 配下として小普請

小普請世話役

小普請世話役(こぶしんせわやく)は、江戸幕府の役職の1つ。小普請入りした御家人たちを統括する小普請組支配の配下で、小普請が納める小普請金の集金や連絡役をつとめた。小普請各組の中から選ばれた3名ほどがこの役に就いて組頭に属した。 享保19年(1734年)6月に設置され、役高50俵と3人扶持が給された。

小普請組支配

小普請支配は、逢対日に会った者の人物や家柄、特技などをよく見聞きし、その中からこれと思う者の氏名を書き上げる。そしてその者の家事取り締まり・家来の様子・勝手向き・家内の和合・武芸学問の腕など様々な面から調査した。それらを記載した帳面を「順覧帳」といい、支配の者たちが目を通した。幕府の役職に欠員が生じて、代

普

普(ふ/ぷ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 普 プロイセンとりわけプロイセン王国を指す場合が大きい。 例:普仏戦争 普通の略。 例:普通選挙の略である「普選」。普通列車・各駅停車を単に「普」と省略する場合もある。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能

請文

請文(うけぶみ)は、請状(うけじょう)・請書(うけしょ)とも呼ばれ、上位者に対してあることを実行したことを報告する、あるいはあることを約束するために作成された上申文書。 元は上申文書である解の形式で作成されていたが、後には申文の形式も用いられるようになった。文章は丁寧な書式で、文中に「請

請い

相手にこいねがうこと。 頼み。 「~を入れる」「二人は自分の~に応じて/あめりか物語(荷風)」

請け

(1)相手からの働きかけを受けること。 また, 受け手。 「~にまわる」 (2)周囲の受け止め方。 評価。 世間の評判。 人気。 「上役の~がよい」 (3)保証すること。 うけあうこと。 「~人」「~判」 (4)物を受け入れるもの。 「新聞~」「郵便~」 <i>~に立・つ</i> 請人になる。 保証人になる。 「お七が約束せし物は, 我が~・つ/浮世草子・五人女 4」

請く

⇒ うける

請所

中世, 地頭・荘官・名主などが荘園領主に対して毎年一定額の年貢納入を請け負う代わりに, その荘園の下地(シタジ)支配に関する一切の権限を委任されること。 うけどころ。 → 守護請

請所

⇒ うけしょ(請所)

請書

(1)承知したり保証する旨を記した書類。 請文。 うけがき。 (2)受け取ったことを証明する書類。 受領書。

強請

むりに頼むこと。 むりにせがんで求めること。 ゆすること。 「露国は蒙古鉄道の北京延長を~する/社会百面相(魯庵)」

稟請

〔「ひんせい(稟請)」の慣用読み〕 上役に申し出て要請すること。 申請。 「決裁を~する」

請罷

辞職を君主に願い出ること。 「正精(マサキヨ)の~の事を言ふに当つて/伊沢蘭軒(鴎外)」