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Детали слова

暗合

[あんごう]
偶然に物事が一致すること。
「之に~したる事実の有りや無しや/社会百面相(魯庵)」

Связанные слова

暗暗

※一※ (名) 薄暗い時刻。 日の暮れがた。 「急ぎ立ちて行く程に~にぞ行き着きたる/今昔26」 ※二※ (副) 暗くてよく見えないさま。 「十二日, 池田を立ちて, ~行けば/海道記」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗棋

に動かすときと変わらない(上下左右に1マスずつ動く)。炮は特殊で、通常の駒の順位に含まれていない。炮はどの種類の駒も取ることができるが、兵(卒)をのぞく任意の駒から取られる。炮が駒を取るときの動きはシャンチーとおなじで、縦横にいくらでも直進して、中間にあるひとつの駒を飛びこえて取る。炮と取られる駒

暗記

書いたものを見ないでそらで言えるように覚えこむこと。 「公式を~する」

暗黒

(1)まっくらな・こと(さま)。 くらやみ。 「~の空間」「~なる杉樹(サンジユ)の並木の中に/日光山の奥(花袋)」 (2)くらい面が強く, 希望のもてない状態であるさま。 「魂は~の淵をさまよう」「~な前途を照らす光明のやうに/阿部一族(鴎外)」 (3)得体の知れない・こと(さま)。 「警察力の入らない~地帯」

暗者

(1)「暗者女(クラモノオンナ)」に同じ。 (2)にせもの。 いかさまもの。 [人倫訓蒙図彙]

暗香

どこからともなくただよってくる芳香。 やみにただよう花などの香。

暗示

(1)直接的にはっきりと示すのではなく, それとなく分かるように示すこと。 また, その行為や物。 ⇔ 明示 「拒絶の意を~するしぐさ」 (2)〔心〕 〔明治期には「あんし」〕 知覚・観念・意図・行動などが, 言葉その他のシンボルによって, 理性に訴えることなく, 伝達・受容される現象。 また, そのための刺激となるもの。 「~にかかる」[哲学字彙]

暗い

〔動詞「暮る」と同源〕 (1)光の量が少なく, 物がよく見えない状態である。 明るさが足りない。 「日が暮れて~・くなる」「~・い夜道」 (2)色がくすんでいる。 黒ずんでいる。 「~・い紫色」 (3)(性格や気分が)陰気で晴れやかでない。 明朗でない。 「~・い性格」「気持ちが~・くなる」 (4)犯罪・不幸・悲惨の存在を感じさせる。 「~・い過去」「~・い世相」 (5)希望がもてない状態だ。 「見通しは~・い」 (6)事情をよく知らない。 精通していない。 「法律に~・い」「この辺の地理に~・い」 (7)愚かだ。 暗愚だ。 「~・き人の, 人をはかりてその智を知れりと思はん/徒然 193」 (8)不十分である。 不足している。 「我が韃靼(ダツタン)は大国にて七珍万宝~・からずと申せども/浄瑠璃・国性爺合戦」 ⇔ あかるい ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

暗殺

(主に政治的な理由で要人を)ひそかにねらって殺すこと。 「大統領が~される」

暗室

外から光が入らないようにした暗い部屋。 写真の現像や焼き付け, 光学・化学などの実験の際に用いる。

暗夜

くらい夜。 やみ夜。 <i>~の礫(ツブテ)</i> 〔やみ夜に飛んでくる小石の意から〕 不意に受ける襲撃。 不意打ち。 防ぎがたい危険のたとえ。 やみ夜の鉄砲。

明暗

小説。 夏目漱石作。 1916年(大正5)「朝日新聞」連載。 新婚の津田由雄とお延夫婦をとりまく平凡な日常生活の裏の暗い人間関係を描く。 作者の死去によって未完に終わった。

暗語

通信の内容が第三者に漏れないように, 当事者間であらかじめ定めた上で使われる用語。 → 暗号

暗影

(1)暗いかげ。 (2)不安・不吉なきざし。 「前途に~を投げかける」 <i>~を投・ずる</i> 不安を投げかける。 「国際情勢に~・ずる出来事」

暗算

筆算や珠算によらず, 頭の中で計算すること。 「~で答えを出す」

暗視

暗いところでも見えること。

暗唱

そらで覚えていることを口に出してとなえること。 「詩を~する」

暗証

(1)当人であることを証明するため, あらかじめ届け出ておいた秘密の文字や数字。 解錠や預金を引き出す場合などに用いる。 「~番号」 (2)〔仏〕 教理などの研究をないがしろにして, 座禅などの瞑想(メイソウ)的修行に没頭すること。