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Детали слова

木屎

[こくそ]
漆に繊維くずや木粉を練りまぜたもの。 漆塗りの下地の合わせ目・割れ目などを埋めるために用いる。

Связанные слова

屎

〔幼児語〕 大便などの汚いもの。

屎

※一※ (名) (1)肛門(コウモン)から排泄される, 栄養分を消化吸収したあとの食べ物のかす。 大便。 ふん。 (2)垢(アカ)や滓(カス)。 「目~」「鼻~」「金~」 ※二※ (感) 思うようにならなくていらいらするときや, 人をののしったり, 自らを奮起させたりするときなどに発する語。 くそっ。 「~, いまいましい」「~, 負けるものか」 ※三※ (接頭) 名詞その他の語に付く。 (1)卑しめののしる意を表す。 「~ばばあ」「~坊主」「~おもしろくもない」 (2)(やや軽蔑の意味を含めて)程度のはなはだしいことを表す。 「~度胸」「~まじめ」「~力」 ※四※ (接尾) 名詞や形容動詞の語幹などに付き, 軽蔑の気持ちを含めて, その語の意味を強めるはたらきをする。 「へた~」「やけ~」「ぼろ~」 <i>~食(ク)らえ</i> 他人の言葉や仕打ちに対してののしり返す語。 糞を食らえ。 <i>~の役(ヤク)にも立たぬ</i> 何の役にも立たない。 全く無益である。 「~ない説明書」 <i>~も味噌(ミソ)も一緒</i> (1)清いものも汚れたものも一緒に扱うこと。 (2)善悪・美醜を区別しようとしないこと。

屎尿

大小便。 「~槽」「~処理」

蟹屎

赤ん坊が生まれて初めてする大便。 青黒く粘り気がある。 かにばば。 かに。 胎便。

蟹屎

「かにくそ(蟹屎)」に同じ。

金屎

金屎(かなくそ) スラグ - 鉱石を精錬する時に出る滓。鉱滓。 ドロス - 溶けた金属の浮きかすや不純物。 青森県八戸市・愛知県一宮市にある地名。 岡山県美作市金原の旧称。美作町成立時に改称。湯郷町を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内

金介屎

金 介屎(きん かいし、キム ゲシ、ハングル:김개시 生年不詳 - 1623年)は朝鮮王朝時代中期の官女。名前の「介屎」は朝鮮語の「犬の糞」である「ケトン 개똥」を漢語風にしたものである。 彼女の出自は一切不明であるが、野史(公式な記録以外に作成された歴史書)によると、1600年前後に宮廷に女官とし

馬屎洲

馬屎洲(マシーチャウ、英語: Ma Shi Chau)は、香港新界大埔区にある島である。三門仔という漁村の沖にある。 名は馬糞のような形をしていることから。 砂の堤防は三門仔と馬屎洲に繋がっている。昔は満潮になると島の間の部分が渡れなくなったが、政府のほうで観光化させるので、埋め立てをし、今は満潮で

木木

たくさんの木。 「~が色づく」

木

(1)木質の幹を有する植物。 低木と高木に分ける。 木本(モクホン)。 樹木。 たちき。 「~の枝」 (2)製材した材木。 木材。 「~の箱」 (3)(普通「柝」と書く)芝居や相撲などで用いる拍子木(ヒヨウシギ)。 開幕・閉場などの合図に用いる。 <i>~から落ちた猿(サル)</i> 頼りにするものを失ってどうしてよいかわからないことのたとえ。 木を離れた猿。 <i>~静かならんと欲すれども風止(ヤ)まず</i> 〔韓詩外伝「樹欲静而風不止, 子欲養而親不待矣」〕 親孝行をしようと思うときには, すでに親はこの世にいない。 親が生きているうちに親孝行をせよとの戒め。 風樹の嘆(タン)。 <i>~で鼻を括(クク)・る</i> 〔「木で鼻をこくる」の誤用が一般化したもの。 「こくる」はこするの意〕 ひどく無愛想にもてなす。 木で鼻をかむ。 「~・ったような挨拶(アイサツ)」 <i>~に竹を接(ツ)ぐ</i> 性質の違うものをつなぎ合わせる。 調和がとれぬことのたとえ。 木に竹。 <i>~にも=草(=萱(カヤ))にも心を置く</i> ささいな物事にも恐れおののくさまにいう。 <i>~に餅(モチ)がなる</i> 実際にありえないこと, 話がうますぎることのたとえ。 <i>~に縁(ヨ)りて魚(ウオ)を求む</i> 〔孟子(梁恵王上)〕 方法を誤れば成功できないことのたとえ。 <i>~六(キロク)竹八(タケハチ)塀十郎(ヘイジユウロウ)</i> 木は陰暦六月に, 竹は八月に切るのが最もよく, 塀は一〇月に塗ると長持ちする, ということ。 <i>~を見て森を見ず</i> 事物の末梢的部分にこだわりすぎて, 本質や全体をとらえられないことのたとえ。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

木

(1)木目。 (2)五行の第一。 季節では春, 方位では東, 色では青, 五星では木星に当てる。 十干では甲(キノエ)・乙(キノト)。 (3)七曜の一。 「木曜」の略。

木

〔「木(キ)」の交替形〕 き(木)。 多く他の語と複合して用いられる。 「~立ち」「~の葉」「~の根の根ばふ宮/古事記(下)」

木口木版

木口木版 (英:Wood engraving、こぐち もくはん) は、木版画の技法。製版の際に画像または画像の素材を木材ブロックの横断面(木口)に加工する技術である。 これは18世紀の終わりにイギリスで生まれた技法で、西洋木版とも呼ばれる。日本人作家には合田清、柄澤齊、小林敬生などがいる。 木口

千木・鰹木

おいて、天皇の家をまねて鰹木を上げて舎屋を作っている家を見た雄略天皇が「誰が家ぞ(誰の家だ)」と激怒してすぐにその家を焼いていることからも、それが裏付けられる。 そういった歴史があり、神社建築の創始とともにそのデザインに取り入れられることになった(古墳時代以前は山や岩などをそのまま「神」として祀っ

青木木米

煎茶道具一式(東京国立博物館) 白泥鬼面文涼炉(京都国立博物館) 染付龍濤図提重(東京国立博物館、重要文化財) 金欄手百仙図輪花鉢 三島手急須(京都国立博物館) 青磁の花瓶(大)(東京医科歯科大学、重要文化財)  染付龍濤文提重 (東京国立博物館) 瓜模様鉢 (大和文華館) 詩文煎茶碗 (東京国立博物館)

木曽五木

の生活は一気に困窮し、住民による請願運動が繰り広げられた。長年の交渉の結果、1905年(明治38年)になって、政府は24年間にわたって毎年1万円の御下賜金(天皇が与える金銭)を下付することで紛争を解決した。 島崎藤村は、木曽御料林事件、木曽山林事件と通称されるこれらの一件を小説『夜明け前』で触れて

木ぐつの木

人形劇木ぐつの木(にんぎょうげき きぐつのき)は、日本の老舗人形劇団である。 人形デザイナー・操演者の鹿島佳子を中心として、1977年に結成。 所在地の武蔵野市を中心に人形劇の公演を行っているほか、テレビ番組での人形操演も担当する。 操演を担当しているテレビ番組として「ハッチポッチステーション」「ピ

木槿

⇒ むくげ(木槿)