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朱唇

[しゅしん]
赤いくちびる。 特に, 口紅をつけた女のくちびる。

Связанные слова

唇

を色っぽいと感じるあたりにその可能性が感じられる。ただし、男性においてもみられることから女性器の模倣とする説の根拠は薄い、また赤くめくれた唇はヒト独自ではなく、キンシコウなどの猿にも見られる特徴であるが、これらでは主にオスの方に発達する。 唇を噛む 悔しさなどをこらえる 唇を反す(翻す) 悪口を言う

朱

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

朱

(1)赤。 また, やや黄を帯びた赤色。 (2)赤色の顔料。 辰砂(シンシヤ)として産し, 成分は硫化水銀(II)。 (3){(2)}を用いて作った墨。 朱墨。 (4)詩歌・文章を添削して入れた朱字。 (5)「銖(シユ)」に同じ。 <i>~に交(マジ)われば赤くなる</i> 人は交わる友, また環境によって, 良くも悪くもなる。 <i>~を入・れる</i> 朱筆で, 文章・詩歌などを訂正・書き入れする。 添削する。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 顔などが真っ赤になるさまのたとえ。

朱

(1)中世まで用いられた目方の単位。 律令制では両の二四分の一。 (2)江戸時代の貨幣の単位。 両の一六分の一。 分(ブ)の四分の一。 (3)利率の一種。 (ア)一割の一〇分の一。 分。 歩。 (イ)一割の一〇〇分の一。 一分の一〇分の一。 厘。

紅唇

(1)紅(ベニ)をつけたくちびる。 (2)赤いくちびる。 美人のくちびるのたとえにいう。

上唇

(1)上のくちびる。 (2)節足動物の口器の一部。 頭部が突出した板状の小片で, 大顎を前方からおおう。 バッタなどの噛(カ)み型口器をもつ昆虫によく発達している。 (3)唇形花冠または唇形の萼(ガク)の上側の部分。 → 唇形花冠 ⇔ 下唇

上唇

上の方の唇。 ⇔ 下唇

口唇

くちびる。

唇腺

両生類・爬虫類・哺乳類の唇に見られる分泌腺。 毒蛇の毒腺は, これが発達したもの。

下唇

(1)下のくちびる。 (2)節足動物の口器の一部。 昆虫では小顎(コアゴ)の後方にあり, 頭部付属肢の最後方のものが変形したもの。 甲殻類では大顎の後方に位置し, 皮膚の突起物からなる。 → 大顎 → 小顎 (3)唇形花冠または唇形の萼の下側の部分。 ⇔ 上唇 → 唇形花冠

下唇

下側のくちびる。 ⇔ 上唇

唇形

くちびるの形。

唇音

(1)唇を調音器官とする音。 両唇音([p] [b] [m] [w])と唇歯音([f] [v])とがある。 (2)中国音韻学で, 子音を五種に分類したものの一。 唇で調音される音。 「並」「明」「非」「奉」などの子音の類。

欠唇

「としん(兎唇)」に同じ。 [和名抄]

兎唇

⇒ 口唇裂

陰唇

女性の外部生殖器の一部。 尿道口・膣口を両側から囲む粘膜および皮膚のひだ。 外側の大陰唇と内側の小陰唇とからなる。

欠唇

みつくち。 兎唇(トシン)。

兎唇

「としん(兎唇)」に同じ。 [和名抄]

唇弁

唇弁は昆虫が着地しやすいように進化したものである。これを持つ植物は虫媒花で、受粉するために昆虫を誘引するのに役立っている。花弁の変化したものではあるが、袋状、手のひらをすぼめたような形など、他の花弁、顎片とは明らかに異なった形状をしている。ランにおいては他の花弁と咢片の方が似ている。 ウィキメディア・コモンズには、唇弁に関連するメディアがあります。