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Словарь

Детали слова

止め石

止め石(とめいし)とは、日本庭園や神社仏閣の境内において、立ち入り禁止を表示するために用いられる石。関守石(せきもりいし)や留め石、関石、極石、踏止石などとも言う。丸い石に黒い棕櫚縄を十文字に掛けたものが使用される。 使い方は、二又の分かれ道となっている一方を塞ぐことである。その先で茶会などを催している場合に茶会の妨げとならな

Связанные слова

止(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

止め

〔動詞「とどめる」の連用形から〕 人を殺すとき, 最後にのどを刺したり急所を突いたりして息の根を止めること。 「~の一撃を加える」 <i>~を刺(サ)・す</i> (1)確実に殺すため, 倒れた者ののどなどを刺して生き返らないようにする。 (2)さらなる一撃を加えて, 完全に再起不能にする。 「暴力団の資金源を絶って~・す」 (3)(「…に止めを刺す」の形で)…が一番すぐれている。 …にかぎる。 「山は, やはり富士山に~・す」 (4)後から苦情や異議の出ないように, 念を押しておく。

止め

やめること。 中止。 とりやめ。 「きりのよいところで~にする」

止める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

歯止め

に嫁いだ。しかしその翌年に素芽子は死んだ。青酸カリを服用した自殺とのことであった。江利子は、旗島信雄を見かけると、姉の自殺を思い出し、何とは無しに具合が悪かった。 江利子の家は荒れていた。一人息子・恭太はいよいよ凶暴になってきた。大学受験が近づいているものの、部屋には

草止め

小口をそろえて敷列にならべ、粘土を置く。これを繰り返して適当な高さにするのが、萱羽口工である。 砂防工事では、山腹を草木の生育によって固定し、土砂の崩壊を防止する。 傾斜のゆるやかな箇所では、張芝工、筋芝植付、飛芝植付などが行われ、傾斜の急な箇所では、斜面をいくすじか階段状に切り取り、段上に約60

寸止め

寸止め(すんどめ)とは、空手や格闘技などにおいて、直接打撃せずに寸前で止める、もしくはダメージを与えない程度に当てる事。多くの団体では事実上後者が中心となっている。すなわち「当てた」とは接触の有無に関わらず一般にダメージの軽減がなされていない打撃のことを指す。伝統派空手の場合、深くまで突かない・すぐ

止め輪

止め輪(とめわ、英:Retaining_ring、リテーニングリング、サークリップまたはスナップリングとも呼ばれる)とは、穴または軸に加工した溝にはめ込み、隣接する部品を固定するファスナーの一種。溝からはみ出している板幅部分が部品の固定を可能にしている。 止め輪は、その他ファスナーに比べて以下の利点がある。

止め名

止め名、留め名(とめな) 落語界では、一門のみならず同亭号の中の最高位の名跡を「止め名」という。 隠居名への改名を除いて、それ以降他の名を襲名することはない。なお、襲名時の状況や襲名した者の人格などにより異なるが、止め名を襲名した落語家は、同亭号の代表として一門を指導する立場にあるとされている。

車止め

また、主に安全側線において、短い梯子もしくは柵状の装置が設置されていることがあるが、これは「安全側線緊急防護装置(タピット)」と呼ばれるもので、設置されている場所や形状は似ているが車止めではない(同装置の詳細は安全側線#課題と対策を参照)。 第1種車止め

滑り止め

るためのもの。滑りを止める行為を指すこともある。 工業、運送、交通、スポーツなど様々な分野で用いられている。以下のようなものがある。 滑り止め物質(防滑用材とも) 接触面に塗布するなどして、その摩擦係数を大きくさせることによって、滑ることを抑える物質には次のようなものがある。 炭酸マグネシウム ロジン

通行止め

「特定小型原動機付自転車・自転車通行止め(309)」は、特定小型原動機付自転車と自転車が対象となる。この標識があって歩行者の通行が禁止されていない場合、自転車は手押しの状態でのみ通行可能である。 「車両(組合せ)通行止め(310)」は、記号によって図示される種類の車両が対象となる。よくあるのは、「二輪の自動車以外の自動

雇い止め

雇い止め(やといどめ)とは、期間の定めのある労働契約において、雇用期間が満了したときに使用者が契約を更新せずに、労働者を辞めさせることである。 例えば、「3年経過後には正社員として採用する」、もしくは「正社員待遇にする」「給与をアップする」という契約や口頭説明があった場合に、3年目の契約更新前

手歯止め

手歯止め(てばどめ、てはどめ)、または輪止め(わどめ)、ハンドスコッチ (Handschoch)、チョック (Chock) とは、鉄道車両や自動車、航空機などが車庫などで長時間停車する際に、車両や機体が勝手に動き出さないように、車輪とレールの間やタイヤと地面の間に噛ませるくさび形の器具のことである。

止め結び

滑り止めなどのため、1本のロープに等間隔に複数の止め結びをつくるための一重続き結びという方法もある。 ドイツの町ヴァイスドルフやイギリスのキール大学の紋章には止め結びがあしらわれている。また、止め結びをかたどった彫刻作品も制作されている。 ヴァイスドルフの紋章 止め結び状の彫刻 変形止め結び 止め結び

打ち止め

打ち止め、打ち留め、打止め、打留め(うちどめ) 芝居や相撲などでの、一日または一連の興行の終わり。 物事の終わり。 パチンコで、出た玉が一定量に達した機械の使用をとめること。 打ち止め(ラストオーダー) - 鎌池和馬のライトノベル作品『とある魔術の禁書目録』の登場人物。

せき止め

せき止め 塞き止め、堰き止め(せきとめ) - 堰によって河川や湖沼の水を仕切って貯めること。 咳止め(せきどめ) - 鎮咳去痰薬。咳の症状を抑制する医薬品。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探し