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波浮港

台(北緯三四度四一分九秒東経一三九度二六分三六秒)から一三四度三〇分一九〇メートルの地点から一二八度四五〇メートルの地点まで引いた線、同地点から二一八度六八〇メートルの地点まで引いた線、同地点から三〇八度に引いた線及び陸岸により囲まれた海面」と定められている。

Связанные слова

波浮港村

1908年(明治41年)4月1日 - 伊豆大島への島嶼町村制の施行に伴い、波浮港村が単独で村制施行し波浮港村が発足。 1940年(昭和15年)4月1日 - 伊豆諸島の島嶼町村制が普通町村制に移行。 1955年(昭和30年)4月1日 - 元村、岡田村、泉津村、野増村、差木地村との合併により大島町が発足。同日波浮港村廃止。

波浮の港

『ポケット社史 音・その歩み・その夢 ビクター音の開発史』ダイヤモンド社、1967年、40頁。 ^ 西部邁「最も滑稽なのは最もやり甲斐のあること 病妻への鍼灸八年間」『中央公論』2013年10月号、151頁。  波浮の港の楽譜 - 国際楽譜ライブラリープロジェクト 『波浮の港』 -

船浮港

船浮港(ふなうきこう)は、沖縄県八重山郡竹富町の西表島・船浮地区にある地方港湾であり、全国に36港ある避難港のひとつである。港湾管理者は沖縄県。統計法に基づく港湾調査規則では乙種港湾に分類されている。 浮桟橋などの港湾施設を備え定期旅客船等が発着する船浮地区と、船浮湾全域からなり避難港として機能する港湾地区とで構成される。

浮浮

漂い流れるさま。 「白雲…~として西に向うて飛ぶ/自然と人生(蘆花)」

浮浮

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

波止浜港

入口にある遍路石 波止浜港の灯明台 波止浜港桟橋 波止浜港待合所 有限会社くるしま 波止浜 - 来島 - 小島 - 馬島 浅川造船 本社・工場 今治造船 本社・今治工場 新来島波止浜どっく 本社・工場 檜垣造船 本社・工場 矢野造船 本社・工場 瀬戸内運輸 - 今治桟橋・今治駅

東京都道210号下地波浮港線

東京都道210号下地波浮港線(とうきょうとどう210ごう くだっちはぶみなとせん)は、東京都大島町差木地下地と大島町波浮港とを連絡する一般都道である。 起点:東京都大島町差木地下地(大島循環線交点) 終点:東京都大島町波浮港 延長:1,522m 東京都 大島町 東京都道208号大島循環線 『東京都道路現況調書

波照間空港

jp/news/entry-1200238.html  ^ “石垣島から離島2路線開設へ 波照間と多良間 来月末、第一航空”. 琉球新報. (2021年3月26日). オリジナルの2021年3月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive

浮固

明治期には講道館柔道にも存在した技名である。右技で説明すると、受の右側に立ちながら身を屈め、右手で受の左上袖を取り左手で受の右上袖を取って、右足は受の直ぐ右脇のそばに置き、両手右脚を用いて、受を起こさないようにする。 川石メソッドでの浮固は右手で受の左襟を取り左手で受の右上袖を取って、右膝を受の胸、右脇

浮子

〔下二段動詞「浮く」の連用形から〕 「浮き{(1)}」に同じ。 「伊勢の海につりするあまの~なれや心ひとつをさだめかねつる/古今(恋一)」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

浮子

漁具に用いるうき。

浮木

水に浮かび漂う木。 うき木。

浮気

(1)一つのことに集中できなくて, 興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。 「~な性分で長続きしない」 (2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。 多情。 「~な男」 (3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。 「~していたのが見つかってしまう」 (4)陽気で華やかな・こと(さま)。 「女郎は~らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」

浮標

船舶の安全航行のために設ける航路標識の一。 暗礁や浅瀬あるいは沈船などの存在を示すために, 海面に浮かしておく構造物。 ブイ。

浮揚

浮かびあがること。 「景気を~させる」

浮く

※一※ (動カ五[四]) (1)液体の中に沈んでいた物が上昇して, 液面に達する。 また, 物が沈まないで液面に留まっている。 「魚が~・いた」「木は水に~・く」 (2)物が地面などから離れて上昇し, 空中にある。 「体が宙に~・く」「空に~・く雲」 (3)内部にあった物が表面に現れる。 「脂が顔に~・く」 (4)しっかり固定せず, ぐらぐらする。 「釘(クギ)が~・く」「歯が~・く」 (5)基盤を失って, 遊離した存在となる。 「大衆から~・いた存在」 (6)心が晴れ晴れとする。 「~・かない顔」「気ガ~・ク/ヘボン」 (7)軽薄である。 ふまじめである。 「~・いた気持ちでは合格できない」 (8)予定より少ない費用・時間ですみ, 余りが出る。 「旅費が~・いた」 (9)根拠がなく, 事実から離れている。 「口にまかせて言ひちらすは, やがて~・きたることと聞こゆ/徒然 73」 ‖可能‖ うける ※二※ (動カ下二) (1)水面・空中などに浮かばせる。 浮かせる。 「泊瀬の川に船~・けて/万葉 79」「(燕ガ)尾~・けてめぐるに/竹取」 (2)表面にあらわす。 浮かべる。 「女君, 涙を一目~・けて/源氏(須磨)」 ︱慣用︱ 宙に~・歯が~/熱に浮かされる 浮きつ沈みつ ⇒ 浮(ウ)きぬ沈みぬ 浮きぬ沈みぬ 〔「ぬ」は完了の助動詞〕 浮いたり沈んだりして。 「みな紅の扇の日いだしたるが, 白波の上にただよひ, ~ゆられければ/平家 11」

浮子

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。

浮説

根拠のないうわさ。 流言。 風評。