Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

浄心

名古屋電気鉄道上江川線が開通し、浄心前停留所が終着駅として設置される。 1932年(昭和7年)5月1日 - 西区北押切町・児玉町の各一部により、同区浄心町が成立する。 1939年(昭和14年)8月10日 - 北押切町の一部を編入する。 1947年(昭和22年) 7月10日 - 一部が児玉町に編入される。 9月1日

Связанные слова

浄心駅

階段を降りると2番ホーム(上小田井・犬山方面)にしか行くことができない。 よって、例えば2番ホームで降りて1番又は2番出口方面に行きたい場合にはホーム中央の階段を降り地下通路を利用する必要がある(エレベーター利用可能)。 上小田井方面に行きたい場合には1番又は2番出口から入らずに、横断歩道を

三浦浄心

裏面「(前略)〔曰〕茂正称五郎左衛門尉 十三歳喪父 十三(「五」誤)歳従軍 二十六○(歳)籠居于小田原 城陥而後 不求復仕也 居住三浦 又赴江戸 著北条五代記事 慈眼大師 建一刹於東叡山 称浄心寺也 安置三尊弥陀像霊○(雲慶造)之也 正保甲申三月十二日卒 八十歳 号称揚院 納新(「其影」脱)像於浄心寺之方

清浄心院

(1860年)7月23日、焼失し、現在に至る。 廿日大師(はつかだいし)は、空海の木像で、背中に「微雲管」の三文字の記文がある。承和2年、空海が入定の前日(3月20日)に自身の木像を刻み、背の上に「微雲管」と書き入れたと伝えられている。後世、その木像を「廿日大師」と称されるようになった。

浄む

⇒ きよめる

浄し

⇒ きよい

東浄

⇒ とうちん(東浄)

西浄

〔「ちん」は唐音〕 禅寺で, 便所。 西序(セイジヨ)の人が用いるからいう。 せいじょう。 → 雪隠 → 東浄

浄化

(1)汚れを取り除いて, きれいにすること。 「川の水を~する」 (2)悪弊・罪・心のけがれなどを取り除き, 正しいあり方に戻すこと。 「社会を~する」 (3)カタルシスに同じ。

清浄

(1)清らかでけがれのない・こと(さま)。 せいじょう。 「池の中は…淀(ヨド)んでゐる丈(ダケ)で, 少しも~な趣はなかつたが/門(漱石)」 (2)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)や罪などがなく, 清らかなこと。 「六根~」

浄水

(1)きよらかな水。 清浄な水。 (2)神社で, 参拝の前に手を洗い口を漱(スス)いで浄める水。 (3)飲料水となるよう浄化した水。

浄書

草稿などをきれいに書き直すこと。 また, そのもの。 清書。 浄写。 「論文を~する」

自浄

みずから清らかになること。

浄写

下書きなどを, きれいに書き写すこと。 また, そのもの。 浄書。 「草稿を~する」

浄界

(1)けがれのない世界。 浄土。 (2)寺院・神社の境内。

浄財

宗教団体・慈善・社会事業などに寄付する金。 「~を募る」

清浄

きよらかでけがれのない・こと(さま)。 しょうじょう。 「~な空気」「~な柔(ヤサ)しい処女/谷間の姫百合(謙澄)」 ﹛派生﹜~ さ(名)

浄穢

清浄なものときたないもの。 また, 浄土と穢土。

浄地

〔「じょうじ」とも〕 (1)〔仏〕 清浄な土地。 比丘(ビク)が居住できる土地。 寺院などのある土地。 (2)僧侶の塩・醤油などを置く場所。

不浄

※一※ (名・形動) 心身がきよらかでないこと。 けがれていること。 また, そのさま。 「~の身」「~な金」 ※二※ (名) (1)月経。 「かくてほどもなく, ~のことあるを/蜻蛉(中)」 (2)大小便。 下肥(シモゴエ)。 「見れば~をになへり/咄本・醒睡笑」 (3)便所。 ごふじょう。