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渡口

[とこう]
渡し場。

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渡口線

渡口線 (とこうせん) とは中国四川省攀枝花市内を東西に貫く、全長42kmの成昆線の支線鉄道路線。単線(一部複線)・非電化。攀枝花駅の北7kmにある三堆子駅の先にて成昆線から西に分岐し、金沙江を遡り、渡口を経て、炭鉱・石灰石・鉄鉱石・セメントなどの鉱業地区に接続する。

大渡口駅

大渡口駅(だいとこう-えき)は中華人民共和国重慶市大渡口区に位置する重慶軌道交通2号線の駅である。駅番号は 217。 相対式ホーム2面2線の高架駅。 重慶市旅遊学校 重慶燃気集団渝西分公司 翠湖変電站 際志性建筑 西城大道 大渡口区政府広場 大渡口公園 双山隧道 重慶陶瓷広場 2006年7月1日 -

矢口渡駅

矢口渡駅(やぐちのわたしえき)は、東京都大田区多摩川一丁目にある、東急電鉄東急多摩川線の駅である。駅番号はTM06。 1923年(大正12年)11月1日 - 矢口駅として開業。 1930年(昭和5年)5月21日 - 矢口渡駅に改称。 2000年(平成12年)8月6日 -

大渡口区

大渡口区(だいとこうく)は中華人民共和国重慶市に位置する市轄区。 区名は清代道光・光緒年間に長江渡し舟が設置されたことより大渡口と命名された。 下部に5街道、3鎮を管轄する。 街道 新山村街道、躍進村街道、九宮廟街道、茄子渓街道、春暉路街道 鎮 八橋鎮、建勝鎮、跳磴鎮

渡口初美

沖縄県那覇市三原の郷土料理店「まんがん」を経営。また、琉球料理研究家として活動。主な著書として『渡口初美の琉球の家庭祭祀』『沖縄の葬祭と祖先供養』『琉球料理と御火の神様』など、沖縄の年中行事、祖先供、伝統料理などの書籍がある 。日本各地での琉球料理の講習会の開催でも活動している。料理漫画『美味しんぼ』では単行本28巻

神霊矢口渡

顛末をあるじ義興に知らせようと、篠塚は義興のあとを追いかけるのであった。 (武蔵野原合戦の段)東へと進んだ義興の軍は小手差原に至り、ここで足利の軍勢と合戦となった。義興は大将ながらも前線に打って出て、そのすさまじい勢いに敵勢も一旦はひるむかと見え、敵の大将江田判官景連も義興に追われて逃げ出した。竹

口口

(1)大勢の人がそれぞれにものを言うこと。 「めいめい~にわめき合う」「~に言う」 (2)あちこちの出入り口。

口口

接吻(セツプン)。 口づけ。 キス。 「手付けにちよつと~とすがり付くを/浄瑠璃・神霊矢口渡」

渡辺修渡舟

2007年3月2日)は、日本の画家、彫刻家。 武者小路実篤が「人間らしく生きる」「自己を生かす」ことができる社会を目指して提唱し、その同志が建設した理想郷「新しき村」で義務労働の傍ら、絵画や彫刻の制作に励む。村で毎日絵筆をとる生活をし、絵画教室も開いていた。渡辺登州(わたなべ としゅう)と名乗ることもあった。本名、渡辺修(わたなべ

渡り

※一※ (名) 〔動詞「渡る」の連用形から〕 (1)川の渡し場。 また, 海峡などで, 対岸に渡るのに適した所。 「津の~」 (2)外国から渡来したこと。 また, その物。 「古~」 (3)離れた二点に掛け渡すもの。 渡り板など。 (4)二者を仲介すること。 下交渉をすること。 また, 話し合いのてづる。 → 渡りを付ける (5)あちこちと移り歩くこと。 また, その人。 「~職人」 (6)神・人・行列などが通り過ぎること。 「みこしの御~」 (7)(「径」と書く)物の端から端までの長さ。 また, 直径。 「社前に石車輪一隻を造れり。 ~一尺五六寸なり/伊沢蘭軒(鴎外)」 (8)連結する二つの単音を発音するとき, 一つの単音から次の単音へ移るための調音の態勢の動き。 また, それによって生じる音をもいう。 渡り音。 (9)ある種の鳥が越年地と繁殖地との間を定まった季節に往復すること。 環境条件(食物・日照時間・気温など)や体内要因(生殖腺の機能・ホルモンなど)の変化が原因と考えられる。 → 渡り鳥 (10)囲碁で, 二群の石が盤側(多くは第一線または第二線)で連絡しあうこと。 (11)移動すること。 引っ越すこと。 また, 来訪すること。 「御~めづらしくうれしく侍る/著聞 7」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物事が一通りゆきわたる回数を数えるのに用いる。 「あたりを一~見まわす」 <i>~に船(を得る)</i> 望んでいるものが, ちょうど都合よく与えられる。 <i>~を付・ける</i> (1)人・組織などとつながりをつける。 (2)交渉して了解を得る。

新渡

〔古く「しんど」とも〕 新たに外国から渡来したこと。 また, そのもの。 いまわたり。 しんわたり。 ⇔ 古渡

渡し

(1)船で人を対岸に運ぶこと。 また, その船。 また, その船の着くところ。 (2)物と物とにかけ渡す板など。 (3)直径。 さしわたし。 「~二尺の, 縁を択んで/虞美人草(漱石)」

渡世

社会の中で働きつつ生きていくこと。 世渡り。 また, その仕事。 なりわい。 稼業。 生業。 <i>~がな・る</i> 世渡りができる。 暮らしがたつ。 <i>~を送・る</i> 世渡りをする。 暮らしをたてる。

渡津

渡し場。

渡船

わたしぶね。

渡航

航空機や船で外国へ出かけること。 「~手続き」「海外へ~する」

渡海

(1)船で海を渡ること。 渡航。 航海。 「荒波を越えて~する」 (2)「渡海船」の略。

渡河

川を渡ること。 「敵前を~する」

譲渡

権利・財産・法律上の地位などを他人に譲り渡すこと。 「建物を~する」「~契約」