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Детали слова

灯芯

[とうしん]
ランプ・行灯(アンドン)などの芯。 灯油を吸い込ませて, 火をともすためのもの。 綿糸などを用いる。 古くは藺(イ)の白い芯を用いた。 とうしみ。 とうすみ。

Связанные слова

芯

〔物の中央・中心の意〕 (1)花の中心にある器官。 雄しべや雌しべ。 (2)〔原義は, 灯心草(トウシングサ)つまり藺(イ)のこと。 その皮をはいだ心を用いたことから〕 ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。 (3)草や木の, いちばん伸びる部分。 「~を摘む」「~を止める」

芯地

衣服などの芯として用いる布。

棒芯

棒芯(ぼうしん)とは、日本の建設業界等の慣例的用語で、現場で作業に当たる各職種それぞれの技能工集団の統率者のことを言う。技能工の移動により流布したもので、語源、出自は明らかでない。 「棒の芯」であり、技能工集団の中心部であることからこう呼ばれ、一般に施工班(職人)の親方の事である。 建設業 日本の資格の分野別一覧

龍芯

2007年7月31日龙芯2F(コードネームPLA80)が正常にリリースされました。龙芯2Fは龙芯の最初の製品チップです。 2009年9月28日中国初のクアッドコアCPU龙芯3A(コードネームPRC60)の成功。 2010年4月、中国科学院と北京は共同で株式の投資と設立を主導し、龙芯テクノロジー株式会社を設立し、龙芯

芯ホルダー

芯ホルダー(しんホルダー)とは、鉛筆芯と同様の芯をくわえ込んで使用する筆記具である。シャープペンシルの一種。 ノック操作で芯を繰り出す一般的なシャープペンシルとは異なり、軸先端に芯をくわえるためのチャック(爪)と呼ばれる機構がついており、ノック操作でチャックを開閉し、手動で芯の位置を調整して用いる。

刑部真芯

やきもちやきな恋物語 ちょこっとアブナイ恋物語 最強コイバナ〜スイート&エロティックベスト5〜 極上コイバナ パーフェクト☆ラブストーリーズ ベスト5 花嫁に朱は染みる(『モバフラ』2022年2号 - 連載中) 空の約束(著:上領彩) [脚注の使い方] ^ a b c d e チーズ!ネットまんが家情報局 刑部真芯(2012年4月2日閲覧)

接着芯地

織物 素材-綿、ポリエステル、ポリノジック、レーヨンほか。 組織-平織、朱子織、綾織りなど。 編物 素材-綿、ポリエステル、ナイロン、アクリル、アセテート、レーヨン。(混紡も含む) 組織-トリコット、緯糸挿入経編など。 不織布 素材-ポリエステル、レーヨン、ナイロン、アクリル

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

リンゴの芯抜き

リンゴの芯抜き(りんごのしんぬき)、あるいはリンゴの芯抜き器(りんごのしんぬきき)は、リンゴから芯と種を取り除くことを目的とする用具である。ナシやマルメロなどのリンゴに類似した果物にも使用できる。 リンゴの芯抜きの中には、端に円形の切断装置が付いた取手からなるものがある。リンゴに押し込むと、円形の

極芯道貴裕

極芯道 貴裕(ごくしんどう たかひろ、1996年6月6日 - )は、兵庫県尼崎市出身で錦戸部屋に所属した元大相撲力士。本名は福島 貴裕(ふくしま たかひろ)。身長181.5cm、体重159.8kg、血液型はB型。最高位は西十両13枚目(2018年11月場所)。好物は焼肉。

竜灯

(1)夜, 海上に灯火が連なったように見える現象。 不知火(シラヌイ)。 竜神がささげる灯火に見たてる。 (2)神社に奉納する灯火。

万灯

(1)数多くのともしび。 特に, 仏前にともす多くの灯明。 まんとう。 「長者の~より貧者の一灯」 (2)「万度{(3)}」に同じ。 特に, 一〇月一三日東京池上の本門寺や堀の内の妙法寺など日蓮宗の寺で, 御命講(オメイコウ)の夜に掲げて練り歩く灯籠提灯(トウロウチヨウチン)。 ﹝季﹞秋。 《~の花ふるへつゝ山門へ/山口青邨》

仏灯

(1)仏前に供える灯火。 みあかし。 (2)仏の教えを, 無知の闇を照らす灯火にたとえていう語。

門灯

門柱や入り口にとりつけた灯火。