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Детали слова

無し

[なし]
〔文語形容詞「なし」の終止形から〕
(1)存在しないこと。 ないこと。 無(ム)。
「今までのことは~にしよう」
(2)他の語の下に付いて複合語をつくる。 ないこと。 …しないこと。
「一文(イチモン)~」「待った~」「お構い~」
<i>~としない</i>
ないとはいえない。 なしとせず。
「再発のおそれ~ない」

無し

[なし]
⇒ ない

Связанные слова

用無し

(1)役にたたないこと。 入用でないこと。 また, そのような人や物。 (2)用事がないこと。 暇なこと。

文無し

〔「文(アヤ)」は物事の筋目の意〕 (1)筋道が立たない。 条理のない。 理不尽だ。 「春の夜の闇は~・し梅の花色こそ見えね香やは隠るる/古今(春上)」 (2)かいがない。 むだだ。 「思へども~・しとのみいはるれば夜の錦の心地こそすれ/後撰(恋二)」 (3)物の判別がつかない。 はっきりしない。 「星さへ雲におほはれて, 道も~・く物すごき/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

文無し

(1)所持金が少しもないこと。 一文無し。 「財布をすられて~になる」 (2)〔それ以上の文(モン)数がないところから〕 並はずれて大きな足袋(タビ)。

地無し

地が見えないほど全面に摺箔(スリハク)・絞り・刺繍(シシユウ)などの模様をおくこと。 「~小袖」「~鹿(カ)の子」

殊無し

この上ない。 格別である。 「力つき, 容貌なども~・きうちにも/宇津保(初秋)」

骨無し

無骨だ。 無風流だ。 気がきかない。 ぶしつけだ。 こつなし。 「しひて言ふもいと~・し/源氏(手習)」

骨無し

「こちなし」に同じ。 「~・き様の風情にて舞を舞ひ給へとこそ申しつらめ/義経記 6」

骨無し

(1)骨がないこと。 (2)気骨がないこと。 自分の主義・主張がないこと。 また, その人。

口無し

ものを言わないこと。 また, その人。 詩歌などで, 多く「巵子(クチナシ)」にかけて用いる。 「山吹きの花色衣主やたれ問へど答へず~にして/古今(雑体)」

事無し

(1)無事である。 変わったことがない。 「我(ア)がために妹(イモ)も~・く妹がため我も~・く/万葉 534」 (2)大したことがない。 なんの苦労もない。 わけない。 「わづらはしかりつる事は~・くて/徒然 189」 事なきを得る ⇒ 「事」の句項目

念無し

(1)残念である。 無念である。 「是を射も殺し斬りも殺したらんは無下に~・かるべし/平家 6」 (2)容易である。 たやすい。 「高櫓一つ, ~・く攻め破られて焼きけり/太平記 17」 (3)意外である。 思いがけない。 「~・う早かつた/狂言・末広がり(虎寛本)」 (4)心残りがない。 「亡君のうらみを報ひ, ~・うこそ泉岳寺へ引きとりたり/新花摘」

形無し

(1)本来の価値が損なわれ, 何の役目もしなくなる・こと(さま)。 台無し。 「今までの努力が~だ」 (2)体面が損なわれ, みじめなありさまになる・こと(さま)。 面目まるつぶれ。 「ああ見事にふられては二枚目も~だ」 (3)元の姿・形が損なわれてしまうこと。 「ひだの~になりたるを/書生気質(逍遥)」 → 形無し(形ク)

心無し

(1)相手に対して自分の心を包み隠さない。 へだて心がない。 「さるは, よしと人にいはるる人よりも~・くぞ見ゆる/枕草子 305」 (2)裏表がない。 率直だ。 いつわりがない。 「ひきときの~・く思ふ心よりあはせてたべと神せがむなり/徳和歌後万載集」

裏無し

(1)相手に対して自分の心を包み隠さない。 へだて心がない。 「さるは, よしと人にいはるる人よりも~・くぞ見ゆる/枕草子 305」 (2)裏表がない。 率直だ。 いつわりがない。 「ひきときの~・く思ふ心よりあはせてたべと神せがむなり/徳和歌後万載集」

心無し

思慮・分別のないこと。 また, その人。 「然(サ)る~は生きても何(イカ)にかはせん/今昔 19」

益無し

(1)かいがない。 役に立たない。 つまらない。 「玉を深く隠して~・し/今昔 5」 (2)困ったことだ。 具合が悪い。 「承らせ給へる殿ばらは, 御気色変はりて, ~・し, と思したるに/大鏡(道長)」

益無し

〔「益(ヤク)なし」の転〕 無益である。 「~・く此の度のいさかひしつべかめり/落窪2」

紋無し

模様のないこと。 また, その着物など。 無地。 無紋。 「~の衣(コロモ)(=僧衣)」