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Детали слова

無手

[むて]
〔「むで」とも〕
(1)手に何も持っていないこと。 武器を持っていないこと。 また, そのさま。 素手。
「~で立ち向かう」
(2)物事にあたって何の方策ももたない・こと(さま)。
「~で交渉にあたる」
(3)とりえのない・こと(さま)。 無芸。
「手などつたなからず。 三味線・琴・尺八も~ならず/仮名草子・難波物語」
(4)何も得るところのない・こと(さま)。 無駄。
「~に帰るも本意なければ, せめてはちらと御目にかかり/浮世草子・元禄太平記」
(5)握りこぶしで零を示すこと。

Связанные слова

手錠無用

長谷川久美子:佐藤友美 原田弓子:長谷川待子 生首政:守田学 伝書鳩:榊原大介 ジョニー:北野拓也 田代信二:諸口旭 林:堀北幸夫 古御精四郎:黒木現 呑み屋の親爺:西川ヒノデ 呑み屋のかみさん:西川サクラ ユキ:渚まゆみ マリ子:吉田日出子 アパッチ:大川修 花村一平:清水彰 ワッパの松:財津一郎 野本保夫:北城寿太郎

手紙無筆

手紙無筆(てがみむひつ)は、落語の演目の一つである。 三遊亭圓丈は「手紙無筆USA」と改作して演じている。 字の読み書きが出来ない人間に、字の読み書きが出来ない人間が手紙の朗読を頼みに来る…字の読み書きが出来ないため相手の話を基に朗読をしていくが、最後にばれてしまう…

新心無手勝流

切人申談の事 股立の事 立添歩行の事 座付の事 肩衣の事 刀抜出の事 立居習の事 添足の事 目附の事 掛声の事 打太刀の事 掻首の事 首直の事 肩衣股立直の事 検使式礼の事 皆伝の巻 八ヶ条 捕詰、向の二方、脇の左右、身の裏、突留、万事の抜、追掛切、一心の太刀 歌の巻 一例として矢野家に伝わった系統を記す。

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

無想無念

〔仏〕 心に何も思わず何も念じない状態。 無我の境地。 無念無想。

無念無想

(1)〔仏〕 あらゆる雑念がなくなって心が澄み切っている状態。 「~の境地」 (2)何も考えないこと。 思慮がないこと。 また, そのさま。 「~の下部共占はせよ/浄瑠璃・百合若大臣」

無二無三

〔「むにむざん」とも〕 (1)〔仏〕 〔法華経(方便品)〕 仏教には二乗, 三乗といった教えの違いはなく, 唯一真実の一乗の教えのみがあること。 (2)二, 三はなく, 唯一のこと。 (3)わき目もふらずに物事を行うこと。 がむしゃら。 ひたすら。 「~に突進する」

無動無言症

無動無言症(むどうむごんしょう、英: akinetic mutism)は、遅延性意識障害の一種である。睡眠と覚醒があり、外見的には意識があるようにみえるが、自発的な運動や発語がなく、知的活動がない状態である。痛覚刺激に対して手足を引っ込める、刺激を取り除こうとするような動きをする、口に食べ物を入れ

無比無敵流

第12代武石兼相 談 ^ a b c 第12代武石兼相 著 略述 無比流杖術之部 ^ 勝武館ホームページ ^ a b 第13代根本平三郎 談 ^ a b 綿谷雪・山田忠史編「武芸流派大事典」P831 より ^ 無比無敵流杖術目録の系統図による ^ a b c d 第12代武石兼相の道場「勝武館」道場主 談

日本空手道無門会

日本空手道無門会(にほんからてどうむもんかい、正式名称:全日本武道空手道連盟日本空手道無門会)は、空手団体。代表は富樫宜資(とがし よしもと)。 創始者・富樫宜資が、極真空手・伝統派空手などの既存の空手を独学で研究し、その技術を分析・解明した結果、新たに編み出した独自の技術体系を持つ空手流派。

無稽

何らよりどころのないこと。 でたらめであること。 また, そのさま。 不稽。 「荒唐~」「或は~の不思議を唱へて/文明論之概略(諭吉)」

無知

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

色無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

無礼

〔形容詞「なめし」の語幹から〕 無礼なさま。 「されど~なる言葉を咎め玉はず/うたかたの記(鴎外)」

無礼

礼儀にはずれる・こと(さま)。 失礼。 ぶらい。 「~者」「~な奴だ」「~を働く」 ﹛派生﹜~さ(名)

無礼

礼儀にはずれていること。 ぶれい。 「ひと夜の~はありもやしけむ/宇津保(嵯峨院)」

無智

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。