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燭陰

燭陰(しょくいん)は、古代中国の地理書『山海経』の巻17「海外北経」に記載のある、中国の神。 北海の鍾山(しょうざん)という山のふもとに住む神で、人間状の顔と赤い蛇のような体を持ち、体長が千里におよぶとされる。 目を開けば昼となり、目を閉じれば夜となる。吹けば冬となり、呼べば夏となる。飲まず食わず息せず、息すれば風となるという。

Связанные слова

燭

(1)ともしび。 あかり。 (2)光度の単位。 一燭はほぼ1カンデラに等しい。 1961年(昭和36)に廃止。 燭光。

燭

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

炬燭

松明(タイマツ)。 炬火。

灯燭

ともしび。 灯火。 とうそく。

脂燭

⇒ しそく(紙燭)

脂燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

燭光

(1)あかり。 ともしび。 (2)「燭{(2)}」に同じ。

燭台

蝋燭(ロウソク)を立ててともす台。 蝋燭立て。

秉燭

油皿の一種。 中央に臍(ホゾ)のようなものがあり, それに灯心を立てて点火するもの。

蝋燭

糸・紙撚(コヨ)りなどを芯(シン)にし, まわりを蝋・パラフィンなどで固めた円柱状の灯具。 らっそく。 「~をともす」「~立て」 <i>~は身を減らして人を照らす</i> 自らを犠牲にして他人のために尽くすことのたとえ。

手燭

蝋燭(ロウソク)立てに長柄をつけた灯具。 手とぼし。 手灯台。

手燭

手に持つあかり。 てしょく。

秉燭

〔燭を秉(ト)る意〕 火ともしごろ。 夕刻。 「~に及んで, 祇園の社へ入れ奉る/平家 1」

陰陰

薄暗く, 寂しいさま。 「~とした林道を潜つて/日本北アルプス縦断記(烏水)」

和蝋燭

和蝋燭(わろうそく Japanese candle)は、灯具である蝋燭の一種。櫨(ハゼ)の実から搾り取った木蝋(もくろう Japan wax)を加熱して熔かしたものを、和紙および灯芯草の髄から作った芯(灯心)の周りに手でかけ、乾燥させてを繰り返して作る。 ろうそくは原料と成型方法に大きな違いがある

聖燭祭

Candlemas, ラテン語/スペイン語: Candelaria, ドイツ語: Lichtmess)または主の奉献の祝日(ラテン語: Praesentatio Domini, 英語: Presentation of the Lord, フランス語: La

陰

(1)物事の外から見えない隠れた部分。 (2)易学の二元論で, 陽に対するもの。 地・月・夜・女・柔・静・暗・偶数など, 消極的・受容的とされるもの。 また, 一般に沈鬱(チンウツ)で不活発なこと。 ⇔ 陽 → 陰陽 <i>~に籠(コモ)・る</i> (1)表面に出ないで, 内部にひそむ。 (2)陰気である。 「~・った声」 <i>~に陽(ヨウ)に</i> あるときはこっそりと, あるときは表立って。 陰(カゲ)になり日向(ヒナタ)になり。 常に。 「~援助する」