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Детали слова

玄義

[げんぎ]
(1)〔仏〕 奥深い教義。 奥深い意味。
(2)キリスト教で, 神によって啓示され, 人の知識だけでは理解しがたい信仰の奥義をいう。

Связанные слова

臨済義玄

かろう」と指示された。 臨済は言われるがまま大愚のもとを訪ね、「いったい私に落ち度があったのでしょうか」と言った。すると大愚は「黄檗は、まるで老婆が孫でも可愛がるようじゃないか。お前のためにくたくたになるまで計らってくれているのに、その上わしのところまでやってきて、落ち度があったか

玄玄碁経

戸時代から現在に至るまで囲碁の勉強に活用されている。『玄玄集』、『玄々碁経』と記されることもある。 南宋代の終り頃、廬陵の生まれで当時の強者であった厳師(字は徳甫)と晏天章が共同で編纂し、これを元の至正7年(1347年)、学者である虞集が再編して出版した。元々は「玄玄経」の題だったが、虞集が「玄玄棋

一切経音義 (玄応)

『一切経音義』(いっさいきょうおんぎ)は、7世紀なかばに玄応(げんのう)が著した、仏典の難解な語や梵語などの解釈と読みを記した音義書。『一切経音義』という名の書には慧琳撰のものもあり、区別するために『玄応音義』と呼ばれることが多い。 玄応は長安の僧で、玄奘のもとで訳経にたずさわっていたが、貞観の末から音義を作る作業を開始した。

玄部

ウィクショナリーに玄部の項目があります。 玄部(げんぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では95番目に置かれる(5画の最初、午集の最初)。 「玄」の字は黒色を表す。天空の色とされ、大地の黄色とともに「天地玄黄」と併称される。 「黒」との違いは『説文解字』に「黒くて赤があるものを『玄』という」とある。

玄同

〔老子「和其光, 同其塵, 是謂玄同」より〕 彼我の差別を立てることなく俗世間と一体になること。 和光同塵。

玄孫

〔「やしわご」の転〕 孫の孫。 曾孫の子。

玄麦

精白していない麦。

玄孫

孫の孫。 曾孫の子。 やしゃご。

玄孫

やしゃご。 玄孫(ゲンソン)。 [和名抄]

玄黄

(1)天の黒い色と大地の黄色と。 天と地と。 (2)〔黒い馬が病気をすると黄変するということから〕 馬の病気の名。

玄鳥

ツバメの異名。

玄関

〔近世には「げんか」とも〕 (1)一般に, 建物の正面の出入り口。 (2)〔仏〕(ア)禅にはいる入り口。 禅学の入門。 (イ)禅寺の方丈に突出して設けられた, 出入りのためのところ。 門。 (ウ)禅修行の過程で重要ないし困難な部分。 (3)近世の住宅で, 式台の前の駕籠(カゴ)をおろすための低い板敷きの部分。 また, 式台を含めた出入り口の全体。 (4)〔玄関を構えることを許されていたことから〕 江戸の町名主をいう。 〔(2)が原義〕 <i>~を張・る</i> 玄関だけを立派にする。 外観を飾る。

玄人

〔「くろと」とも〕 (1)一つの物事に熟達した人。 専門家。 本職。 「~も顔負けするほどの腕」「~芸」 (2)芸者や娼妓など, 水商売の女。 「~じみた女」 ⇔ 素人

玄人

「くろうと(玄人)」に同じ。 ⇔ 素人

玄室

古墳の中の棺をおさめる室。 玄宮。

玄冬

〔「けんとう」とも〕 冬の異名。

玄武

〔「げんむ」とも〕 (1)四方をつかさどる天の四神(シジン)の一。 水の神で, 亀, のちには亀に蛇が巻きついた姿で表され, 北に配する。 (2)二十八宿のうち, 北方七宿の総称。

幽玄

(1)奥深い味わいのあること。 深い余情のあること。 また, そのさま。 「~な調べ」「何処からともなく~な, 微妙な奏楽の響きが洩れて来た/少年(潤一郎)」 (2)奥深くはかり知ることのできない・こと(さま)。 「自己の意思を通して~なる自然の真意義を捕捉することができるのである/善の研究(幾多郎)」「事神異に関(アズカ)り, 或は興~に入る/古今(真名序)」 (3)優雅なこと。 上品でやさしいこと。 また, そのさま。 「内裏の御事は~にてやさやさとのみ思ひならへる人の云なるべし/愚管 4」 (4)中世文学・中世芸能における美的理念の一。 余情を伴う感動。 (ア)俊成の歌論では, 静寂で奥深く神秘的な感動・情趣。 (イ)正徹の歌論, 世阿弥の能楽論では, 優雅・妖艶な情趣。 (ウ)為家の歌論, 心敬の連歌論, 禅竹の能楽論では, 枯淡にして心の深い境地。 ひえさびた美。 ﹛派生﹜~さ(名)

玄米

精白してない米。 げんまい。