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王鏡聞

ニックネームはワン。 弟の授榮もラグビー選手。 2010年、朝明高校卒業後、大阪体育大学に入る。なお朝明高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。  2014年、大阪体育大学卒業後、近鉄ライナーズ(現・花園近鉄ライナーズ)に加入。同年12月7日に行われたジャパンラグビートップリーグ2ndステージ第2節の

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王鏡銘

王 鏡銘(ワン・ジンミン、1986年1月16日 - )は、台湾(中華民国)の台東県出身のプロ野球選手(投手)。 2008年にLa Newベアーズ二軍でプレーし、12月に統一セブンイレブン・ライオンズにドラフト4位指名される。 2010年3月24日の兄弟エレファンツ戦で一軍初登板。リーグ9位の10勝を挙げ最優秀新人賞を受賞。

鏡王女

が恋まさる (「神奈備乃 伊波瀬乃社之 喚子鳥 痛莫鳴 吾戀益」)は、神奈備の石瀬の社の呼子鳥よ、そんなに激しく鳴かないでおくれ。私の恋しい思いが募るばかりだから という意味である。この歌は、鏡王女が鎌足の死後、彼を思って作った歌だという説がある。 なお現在、墓所に比定さ

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

検鏡

顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

明鏡

〔「けい」は漢音〕 (1)「めいきょう(明鏡)」に同じ。 (2)明らかで曇りのないこと。 正直で質朴なこと。 また, そのさま。 「~ナヒト/日葡」

鏡像

(1)鏡に映る像。 (2)〔数〕(ア)直線または平面に関して, 対称な点や物体の像。 (イ)中心 O , 半径 r の球面があるとき, O と異なる一点 P に対し, 半直線 OP 上にあり, OP・OQ=r² となるような点 Q をこの球面に関する P の鏡像という。 (3)「御正体(ミシヨウタイ)」に同じ。

鏡鑑

手本。 かがみ。