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皇祖

[こうそ]
天皇の先祖。 天照大神・神武天皇など。 すめみおや。

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皇祖神

神とされるが男神のようにも見られ、『日本書紀』神代上の末尾によると千五百座の児を産んだという。 各人の囲み上部の数字は生年と没年、下部の数字は即位年と退位年、「前」は紀元前、「?」は不詳を示す(すべて西暦による。初期の天皇の年代は『日本書紀』により、考古学的に不確実なものを含む)。 太字は地神五代

皇明祖訓

太祖が貧困から身を起こして皇帝となるまでの経緯と、その経験を基にした子孫への訓戒からなる。 「箴戒」は、後に「祖訓首章」と改められる。 入墨刑・肉刑等の身体を毀損する刑罰の禁止 明朝における丞相設置の禁止 皇族が罪を犯した際の処罰規定 明を囲む四方の国(朝鮮、日本、琉球、台湾、安南等)への不征方針

皇祖皇太神宮天津教

皇祖皇太神宮天津教(こうそ こうたいじんぐう あまつ-きょう)とは、昭和前期に強勢を誇った御嶽教系の流れをくむ宗教団体である。単に「天津教」と略称されることもある。 竹内巨麿が祖父より譲り受けた、世界の歴史や、太古の天皇家を記した古文献(いわゆる竹内文書)や、真正な神器とされる神宝の正当な認知や、皇

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

神祖

(1)天照大神の尊称。 (2)江戸時代, 徳川家康の尊称。 神君。 (3)大きな功績をなしとげた祖先の尊称。

祖廟

祖先の霊をまつるみたまや。

祖霊

先祖の霊。 日本では, 33年忌ないしは50年忌の弔(トムラ)い上げのすんだ死者の霊は, 個性を失って祖霊一般の仲間入りをすると考えられている。

祖父

〔「おほぢ」の転〕 父母の父。 そふ。 ⇔ おば 「母方の~の許に養はれしに/折たく柴の記」

祖父

両親の父親。 そふ。 じい。 じじい。 ⇔ 祖母 <i>~は辛労(シンロウ)、子は楽(ラク)、孫は乞食(コジキ)</i> 祖父は苦労して財産を築き, 子はその財産で気楽に過ごし, 孫の代には財産を使いきって乞食をするほどに落ちぶれてしまうこと。 長者も三代は続かない意。

祖市

源となった町。 「ローマの~, ラティニウム」

祖母

〔「おほば(祖母)」の転〕 父母の母。 そぼ。 ⇔ おじ 「中の君をば~北の方取り放ちて養ひきこえ給ふ/栄花(見はてぬ夢)」

祖元

⇒ 無学祖元

高祖

(1)遠い先祖。 (2)四代前の先祖。 曾祖父の親。 (3)中国で, 王朝を開いた初代皇帝の廟号(ビヨウゴウ)。 漢の劉邦(リユウホウ), 唐の李淵(リエン)など。 (4)仏教で, 一宗派の開祖。

開祖

(1)初めて宗派を開いた人。 宗祖。 開山。 (2)初めて寺院を建立し, その初代の長となった人。 (3)初めて一派を開いた人。 鼻祖。

祖型

〔archetype〕 宗教学で, 元型(ゲンケイ)のこと。 M =エリアーデの用語。

祖語

(1)同系統のいくつかの言語の祖先にあたる言語。 共通基語。 基語。 「印欧~」 (2)〔仏〕 祖師の言葉。

祖父

〔「じじ」の転〕 (1)父母の父を呼ぶ称。 祖父。 「~ちゃん」 (2)年老いた男。

祖父

〔古くは「そぶ」〕 父母の父親。 じじ。 おじいさん。 ⇔ 祖母