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稲木

[いなぎ]
「稲掛(イネカ)け」に同じ。

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稲木神社

紀などでは「大中姫命」であり、女性である。 月夜見命 五百筒磐村命 須佐之男命 白山比咩命 火産霊神 祓戸四柱大神 江南市指定天然記念物 むくろじ 愛知県江南市寄木町稲木96 名鉄犬山線 布袋駅より徒歩30分。 [脚注の使い方] ^ “むくろじ”. 江南市. 2013年5月28日閲覧。 表示 編集

稲木亀次郎

稲木 亀次郎(いなぎ かめじろう、生年不詳 - 1924年(大正13年))は、日本の実業家。 静岡県の鳥獣剥製業者で、製革業を営む。斃牛馬化製所を経営する。駅弁を製造販売するが、中途で他に譲り廃業する。静岡屠場監査役をつとめる。日本赤十字社特別社員である。長男は皮革骨脂製造販売業を営む稲木芳雄(稲

四本木稲荷

身の一町である。当初は七軒の農家があったことに由来する。 その七軒町の中に王子稲荷神社の分社の「四本木稲荷神社(しほんぎいなりじんじゃ)」があった。椹、杉、樅、椎の四種類の樹木に囲まれていたことに由来する。工廠設置と同時に、七軒町の鎮守から陸軍工廠の構内神社となった。

稲

「いね」の転。 多く他の名詞と複合して用いられる。 「~作」「~穂」「神のさき田に~の穂の/神楽歌」

稲

イネ科の一年草。 東南アジア原産。 水稲(スイトウ)と陸稲(リクトウ)(おかぼ)とがあり, 水田に栽培される水稲が主であるが, まれに陸稲が畑で栽培される。 日本では縄文時代後期には栽培されていたとされ, 農業上最も重要な作物。 高さ1メートル前後, 葉は線形で互生する。 夏から秋の頃, 茎頂に多数の小穂からなる花穂をつける。 穎果(エイカ)を脱穀したものが米である。 多数の栽培品種がある。 成熟時期により, 早稲(ワセ)・中稲(ナカテ)・晩稲(オクテ)に, またデンプンの質により, 糯(モチ)と粳(ウルチ)に分ける。 ﹝季﹞秋。 <i>~挙(ア)・ぐ</i> 〔正月に「寝(イ)ぬ(=寝ル)」という言葉を忌み避けて「稲積む」といったことから〕 正月に, 起きることをいった語。 <i>~積(ツ)・む</i> 正月に用いた「寝(イ)ぬ(=寝ル)」の忌み言葉。 → 稲挙ぐ

稲

いね。 多く, 他の語の下に付いて複合語として用いられる。 「荒~」「み~搗(ツ)く女(オミナ)の良さ/神楽歌」

正木稲荷神社

正木稲荷神社(まさきいなりじんじゃ)は、東京都江東区の神社。 創建年代は不明である。ただ春色梅児誉美や江戸名所図会に登場するので、少なくとも天保期には既に存在していたと推測される。 古くは「柾木稲荷神社」と称していた。かつて境内に柾の大木があったのが由来である。万年橋の近くにあることから「万年橋稲荷」とも呼ばれていた。

稲茎

稲の茎。

稲茎

「稲株(イナカブ)」に同じ。

早稲

(1)稲の品種で, 開花・結実が早いもの。 《早稲》 ﹝季﹞秋。 → おくて → なかて (2)農作物・果実などで, 成熟期・結実期の早いもの。 《早生》 (3)肉体的・精神的成熟が早い人。 《早生》 ⇔ おくて

稲幹

稲の茎。

粳稲

うるちの米。 うるち。 ⇔ 糯稲 [本草和名]

晩稲

〔「おそいね」の転か〕 おそく実る稲。 おくて。 「~守る遠山もとの草の庵/新撰菟玖波(秋)」

晩稲

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

晩稲

遅くみのる稲。 おくて。

稲魂

〔稲に宿っている穀霊をはらますと信じられていたところから〕 稲妻。 いなびかり。 [名義抄]

稲魂

〔後世「うが」と濁音〕 稲の穀霊を神としてあがめたもの。 のち, 五穀をつかさどる神とされた。 伊勢神宮外宮の祭神, 豊宇気姫命の別名。 また, 稲荷(イナリ)信仰の祭神。 うけのみたま。

徒稲

実のならない稲。 和歌で多く「徒寝(イタズライネ)」にかける。 「~をなににつままし/後撰(恋四)」

直稲

奈良・平安時代, 物品などを購入する際, 交換手段として用いられた稲。