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統覚

[とうかく]
〔(ドイツ) Apperzeption〕 (名)
カントの哲学で, 多様な経験を総合して可能にする意識の統一性(超越論的統覚)。

Связанные слова

大覚寺統

して上皇待遇」というものであった。そして以後の皇位が持明院統だけで継承されたため、大覚寺統の子孫は不満を抱き、南朝の遺臣が宮中の神器を奪取して立てこもるなどの抵抗を15世紀半ばまで続けた(後南朝)。 亀山天皇(90代) 後宇多天皇(91代) 後二条天皇(94代) 後醍醐天皇(96代、南朝初代) 後村上天皇(97代、南朝2代)

妄想統覚劇

DIR EN GREY > ディスコグラフィ > 妄想統覚劇 『妄想統覚劇』(もうそうとうかくげき)は、日本のロックバンド、Dir en greyのPV集。1998年10月7日発売。 ライブ・ビデオ「妄想格外劇」と同時発売、インディーズ時代のシングル2枚を含んだ4曲が収録。ファンクラブ会員限定販売の「a

感覚統合療法

友達と上手く遊べない/ルールが理解できない 言語障害 特定の刺激への感覚過敏・感覚鈍麻 スポーツが苦手/手先が不器用 近年、自閉症者らによって自らの感覚過敏、身体機能の障害(不器用)が語られ話題となっているが、感覚統合療法では、これらの問題を「感覚調整障害」、「行為機能障害」という枠組みにて整理し治療的介入の実践を積み重ねてきている。

主題統覚検査

主題統覚検査(しゅだいとうかくけんさ、英: Thematic Apperception Test, TAT ティーエーティー)とは、複数の絵を用いて行う、投影法に分類される性格検査の1つ。課題統覚検査(かだいとうかくけんさ)、絵画統覚検査(かいがとうかくけんさ)とも。

覚

〔仏〕 (1)悟り。 仏の智慧。 菩提(ボダイ)。 (2)ブッダ。 仏。 悟った者。

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

発覚

隠していた罪・たくらみなどが人に知られること。 「不正融質が~する」

筋覚

「筋肉感覚」の略。

聴覚

音を感じる感覚。 昆虫類と脊椎動物にみられ, 後者のうち鳥類・哺乳類では, 音波が鼓膜を振動させることに始まり, 内耳の渦巻管に達することで生じる。

触覚

皮膚感覚の一。 物にふれた時に起こる感覚。 加えられる刺激が強力だったり, 持続的な場合は圧覚と呼ぶ。

覚悟

(1)危険な状態や好ましくない結果を予想し, それに対応できるよう心構えをすること。 「決死の~」「危険は~の上だ」「~はできている」 (2)〔仏〕 悟りを開くこと。 (3)知ること。 「郎従小庭に伺候の由, 全く~仕らず/平家 1」 (4)覚えること。 「本歌を~す/徒然238」 (5)観念すること。 あきらめること。 「がつきめ, 御意ぢや~せい/狂言・武悪」 <i>~の前</i> 前もって十分に覚悟していること。 覚悟の上。 「これらはもとより~にて侍れば/平治(上・古活字本)」

視覚

外界からの光を刺激として生じる感覚。 ヒトでは光が目の網膜を刺激し, そこに生じた神経興奮が大脳の視覚野に伝えられたときに生じる。 明暗覚・色覚・形態覚・運動覚を含む。 視感。 〔sight の訳語〕

直覚

推理などによらず, 直接に感じて知ること。 直観的にわかること。 「幻のやうに浮かんだ幸福の影を, 無意識に~しつつも/雁(鴎外)」

大覚

〔仏〕 (1)正覚(シヨウガク)を得ること。 悟りを開くこと。 大いなる悟り。 大悟。 (2)正覚を得た人。 仏。 如来。

仕覚

(1)才覚。 くふう。 「家でも拵へる~をしてお呉れ/にごりえ(一葉)」 (2)準備。 たくわえ。 「始末~もない時節かの武兵衛が尋ね来て/浄瑠璃・八百屋お七」

醒覚

「かくせい(覚醒)」に同じ。 「自由精神が心内に~してゐたから/復活(魯庵)」

錯覚

(1)事実とは異なるが, そうであるかのように思うこと。 思い違い。 勘違い。 「まるで外国へ行ったような~を起こす」 (2)〔心〕 あるものについての知覚が客観的事実と著しく食い違うこと。 → 幻覚

先覚

(1)人より先に, そのことの必要性を知り, 研究・実践を行うこと。 また, その人。 「~者」 (2)学問・研究などの上での先輩。 先学。 ⇔ 後覚

縁覚

〔仏〕 仏の教えによらず, ひとりで悟りをひらき, それを他人に説こうとしない聖者。 声聞(シヨウモン)とともに二乗といい, 小乗の修行者とする。 独覚。 辟支仏(ビヤクシブツ)。