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Детали слова

翼下

[よっか]
(1)飛行機の翼の下。
(2)支配力の及ぶ範囲内。 保護下。 傘下(サンカ)。

翼下

[よくか]
⇒ よっか(翼下)

Связанные слова

翼翼

慎重にするさま。 びくびくするさま。 「小心~とした男」

翼突下顎隙

翼突下顎隙 (よくとつかがくげき)とは、下顎枝と内側翼突筋・外側翼突筋に囲まれた組織隙のことである。 舌神経、下歯槽神経などの下顎神経の枝、顎動脈、翼突筋静脈叢を含む。 舌下隙、顎下隙、頬部隙と交通している。前方には翼突下顎縫線がある。 歯科の抜歯処置において歯牙の迷入がおこる間隙。 組織隙 顎下隙/舌下隙/オトガイ隙/側咽頭隙/頬部隙

翼

※一※ (名) (1)つばさ。 はね。 (2)中心となるところから左右に張り出したもの。 (3)褶曲(シユウキヨク)した地層の向斜部と背斜部との間の部分。 (4)二十八宿の一。 南方の星宿。 翼宿。 たすきぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 鳥のはね, また, 鳥の数を数えるのに用いる。 「羽二~, 鹿の角四頭/延喜式(神祇一)」

翼

(1)鳥類の空中を飛ぶための器官。 前肢が変形したもので, 風切り羽(飛羽)・雨覆(アマオオ)い羽・小翼羽などから成る。 (2)飛行機の翼(ヨク)。 (3)鳥類。 「はるかの沖より, 目馴ぬ~の飛来つて/浮世草子・諸艶大鑑 1」 (4)主君を補佐するもの。 「彼等二人は~の臣/浄瑠璃・用明天皇」

左翼・右翼

左翼・右翼(さよく・うよく、英: left-wing and right-wing / left–right)とは、政治的スペクトルの一つで、政治的な立場を位置づける一般的な方法である。伝統的な意味では急進派(社会主義、共産主義)勢力を左翼(左派)、保守・復古主義勢力を右翼(右派)と呼ぶが、具体的な

タッキー&翼

タッキー&翼(タッキーアンドつばさ)は、滝沢秀明、今井翼の2人で構成されていた男性アイドルデュオ。2002年にデビュー。2018年に解散した。 所属事務所はジャニーズ事務所。レコードレーベルはavex trax。 各メンバーの詳細については各ページを参照。ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィールをもとに記述。

翼竜

翼竜目に属する爬虫類の総称。 ジュラ紀に出現し, 白亜紀末に絶滅。 吻(フン)はくちばし状に長い。 前肢第四指がのび, ここに飛膜が発達して鳥のように飛行した。 魚類を捕食するものや昆虫を捕食するものがいたらしい。 翼手竜と嘴口(シコウ)竜とに分ける。

翼状

鳥がつばさを広げたような形。

鵬翼

(1)おおとりの翼(ツバサ)。 (2)転じて, 飛行機の翼。

有翼

(1)(ミサイルなどで)正確に飛ぶための翼があること。 (2)神話などで, 神や動物・車などが翼をもつこと。

翼長

鳥類の, つばさの付け根から末端までの長さ。

翼果

⇒ よっか(翼果)

翼果

乾果中の閉果の一種。 果皮が伸びて翼(ツバサ)状となり, 風により散布される。 翅果(シカ)。 カエデ・トネリコ・ニレなどの果実の類。 → 果実

十翼

「周易(易経)」の解説書。 「経文を翼(タス)ける一〇の書」の意。 孔子の作といわれるが, 成立は秦・漢の頃と推定される。 「周易」を体系的統一的に把握するための理論を打ち立てたもので, 特に「繋辞伝(ケイジデン)」は, 易の根本原理と宇宙観を述べる。

羽翼

(1)はねとつばさ。 (2)植物などの一器官で左右に翼状に広がっているもの。 (3)天子などをたすけること。 また, その人。 補佐。 「上は国宗を~し/新聞雑誌 50」

左翼

(1)鳥・飛行機などの左側のはね・つばさ。 (2)左右に広がっているものの左側の部分。 「敵陣の~を攻撃する」 (3)〔フランス革命時, 国民公会で急進派のジャコバン派が議長席から見て左側に座ったことから〕 急進的・革命的な政治勢力や人物。 ことに, 社会主義的または共産主義的傾向の人や団体。 (4)野球で, 本塁から見て外野の左側の部分。 また, そこを守る選手。 レフト。 ⇔ 右翼

鼻翼

鼻の先の, 左右両端にふくれている部分。 こばな。

右翼

(1)鳥・飛行機の右側のつばさ。 (2)左右に広がったものの右側の部分。 「敵の~を攻める」「宮殿の~にある広間」 (3)〔フランス革命における国民公会で議長席から見て右側に保守派のジロンド派が座ったことから〕 保守的・国粋主義的な思想傾向。 また, その立場に立つ人や団体。 (4)野球で, 本塁から見て外野の右の方。 また, そこを守る選手。 ライト。 「~手」 (5)〔旧軍隊では成績のよい順に右側から並んだところから〕 成績が優秀であること。 上位であること。 → 最右翼 {(1)}~{(4)} ⇔ 左翼