Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

調ず

[ちょうず]
(1)こしらえる。 整える。 調達する。
「遽に煖炉を~・ぜしめて, 彼は西洋間に徙(ウツ)りぬ/金色夜叉(紅葉)」
(2)料理する。 調理する。
「御前にて~・じて/増鏡(おどろの下)」
(3)調伏(チヨウブク)する。
「験者の物の怪~・ずとて/枕草子25」
(4)こらしめる。 痛い目にあわせる。
「この翁丸, 打ち~・じて犬島へ遣はせ/枕草子 9」

Связанные слова

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

ず

上代の万葉仮名には「す」の濁音専用(受)と思われるものが存在したが、古体の片仮名・平仮名が成立する頃には仮名としての区別が無くなり、「す」に濁点を付して濁音を示すようになった。 「ズ」は英語の複数形の「s」から、単語の後ろに付ける事で複数を示し、グループ名などでよく使用される。 「ず」は打ち消しを示す助動詞である。

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

ずばずば

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)遠慮せずに自分の思っていることや核心をついたことを続けざまに言うさま。 「~(と)言ってのける」 (2)刃物でためらうことなく次々に切りつけるさま。 「~(と)切る」

ずけずけ

(副) 〔古くは「づけづけ」とも書いた〕 言いにくいことを何の遠慮もなく言うさま。 「思ったことを~(と)言う」

おずおず

(副) 〔動詞「怖(オ)ず」を重ねたものから〕 おそれためらいながら行動するさま。 こわごわ。 おそるおそる。 「~(と)入って来る」

先ず先ず

〔副詞「まず」を重ねたもの〕 (1)一応。 まあまあ。 「~の出来だ」「~成功といえよう」 (2)何はさておき。 ともかく。 「~この所をばおん立ちあらうずるにて候/謡曲・鞍馬天狗」

ずしずし

(副) (多く「と」を伴って)からだの重いものが歩く足音を表す語。 「象が~(と)歩く」

うずうず

(副) 何かをしようとする気持ちがおさえがたいさま。 むずむず。 「発言したくて~する」

ずかずか

(副) 〔古くは「づかづか」とも書いた〕 無遠慮に, あるいは荒々しく進み出るさま。 「土足で~(と)上がりこむ」

ずんずん!

『ずんずん!』は、山本一力による小説。テレビ朝日にて小堺一機主演でテレビドラマ化され、2021年4月16日に放送された。 ずんずん!(2016年7月06日、中央公論新社、ISBN 978-4-12-004865-4) ずんずん!(2020年9月24日、中公文庫、ISBN 978-4-12-206939-8)

情調

(1)その物のかもし出す雰囲気。 心にしみる趣。 「浪漫的~に浸る」 (2)感覚に伴って起こるさまざまな感情。 喜び・悲しみなどの気持ち。

調物

⇒ ちょうもつ(調物)

調物

調として上納するもの。 貢ぎ物。

嘉調

詩歌などで, よく整った調子。

佳調

詩歌などで, よく整った調子。

調略

策略をめぐらして敵をまかしたり内通させたりすること。 はかりごと。