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Детали слова

謝恩使

謝恩使(しゃおんし)とは、東アジアにおいて朝貢国または属国の国王が即位した際に、宗主国に対して謝恩のために派遣する使節をいう。 江戸時代、琉球国王の冊封の際に幕府へと派遣された使節である謝恩使については江戸上りを参照。 中原王朝に朝貢した政権の一覧 冊封使

Связанные слова

謝恩

受けた恩に対する感謝の気持ち。 また, その気持ちを表すこと。

謝恩碑 (甲府市)

土砂が押し流されることがわかった。その中でも入会御料地の荒廃がもっとも甚だしかった。この整備については、入会御料地を主管する宮内省と住民の理解と協調、そして草木の払い下げ問題が永年の懸案として残っていた上に内務省や農商務省とも関わってくるので、これらの諸官庁と協調して林野調査を

謝

- 東晋の将軍。謝安の甥。淝水の戦いで最前線に立ち、苻堅を破った。 謝霊運 - 東晋・南朝宋の詩人・文学者。謝玄の孫。 謝裕 - 東晋末の官僚 謝恵連 - 南朝宋の詩人・文学者。謝玄の孫。 謝朓 - 南朝斉の詩人。 謝赫 - 中国南北朝時代の斉から梁 の間に活躍した画家・評論家 謝覚哉 - 中国の政治家、教育家

恩

(1)他の人から与えられためぐみ。 いつくしみ。 「御~は一生忘れません」「親の~」 (2)封建時代, 家臣の奉公に対して主人が領地などを与えて報いること。 (3)給与。 手当。 「~をもせで, はなれんことこそ無念なれ/曾我 9」 → 御恩 <i>~に掛・ける</i> 「恩に着せる」に同じ。 <i>~に着・せる</i> ちょっとしたことを, ことさら相手のためにしたように言う。 恩に掛ける。 <i>~に着る</i> 恩を受けたことを有り難く思う。 <i>~の腹は切らねど情けの腹は切る</i> 恩に報いるために身を捨てる者は少ないが, 義理人情のために身を捨てる者は多い。 恩の死にはせねども義理の死にはする。 <i>~を仇(アダ)で返・す</i> 身に受けた恩に感謝するどころか, かえって害を加える。 ⇔ 仇を恩で報いる <i>~を売・る</i> のちのち自分の立場を有利にしたり利益を得たりする目的で人を助ける。

代謝

(1)生体内の物質とエネルギーとの変化。 外界から取り入れた物質をもとにした合成と分解とからなる物質の交代と, その物質の変化に伴って起こるエネルギーの生産や消費からなるエネルギー交代とが密接に結びついている。 → 物質交代 (2)「新陳代謝」の略。

与謝

姓氏の一。

厚謝

厚く礼を述べること。 深謝。 「~する所無ふして可ならんや/世路日記(香水)」

拝謝

つつしんで礼をいうこと。 「其来臨を~して/経国美談(竜渓)」

多謝

(1)深く感謝すること。 「御厚情を~する」 (2)深くわびること。 「妄評~」

謝辞

(1)感謝の言葉。 (2)謝罪の言葉。

謝罪

罪やあやまちをわびること。 「~する気はない」「~広告」

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

陳謝

わび言を述べてあやまること。 「非礼を~する」

感謝

ありがたいと思うこと。 ありがたさを感じて謝意を表すること。 「~の念にみたされる」「好意に~する」「~状」

謝酒

〔「しゃす」とも〕 平安時代, 朝廷の宴会で酒杯を賜るとき, 群臣が謝意を表して再拝する儀礼。

鳴謝

厚く礼を言うこと。 深謝。 「唯貴嬢に~するの外はありません/蜃中楼(柳浪)」

謝礼

感謝の気持ちを表す金品。 お礼。

謝意

(1)感謝の心。 「~を述べる」 (2)あやまちをわびる気持ち。 謝罪の心。

謝状

(1)お礼の手紙。 礼状。 感謝状。 (2)おわびの手紙。 謝罪の手紙。