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Детали слова

赤

[あか]
※一※ (名)
(1)色の名。 (ア)三原色の一。 血のような色。 (イ)桃色・橙(ダイダイ)色・あずき色・茶色など, 赤系統の色の総称。
(2)赤信号。
⇔ 青
「~で停止する」
(3)〔旗の色が赤色であるところから〕
共産主義・共産主義者の俗称。
(4)(「赤の」の形で)明白であること。 疑う余地のないこと。
「~の素人(シロウト)」「~の嘘(ウソ)」
(5)「赤字」の略。
「決算は~だ」
(6)〔もと女房詞〕
あずき。
「~の御飯」
(7)「赤短(アカタン)」の略。
(8)紅白に分けた組で, 赤組の方。
「~勝て白勝て」
(9)「赤米(アカゴメ)」の略。
「食は~まじりの古臭いをすつくりと炊かせ/浄瑠璃・宵庚申(上)」
※二※ (接頭)
名詞に付いて, 全くの, 明らかな, などの意を表す。
「~裸」「~恥」
<i>~の他人</i>
全く縁もゆかりもない人。

Связанные слова

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

赤プル

赤プル(あかプル、1977年(昭和52年)9月26日 - )は、日本のお笑いタレントである。戸籍名、松丘 夕子(まつおか ゆうこ)(旧姓 草間)。旧芸名は赤いプルトニウム。夫・松丘慎吾との夫婦お笑いコンビ「赤プルと旦那」(2015年3月に「チャイム」に改名)のメンバー。

赤帯

赤帯(あかおび)は 柔道やブラジリアン柔術で九段または十段が締めることができる帯であり、他の武道でも最高位の帯を示している。 岩波文庫の世界文学のジャンルの通称。 SONY MDR-CD900ST モニター用ヘッドフォンの通称。 ここでは1.の赤帯について記す。

紅赤

“主婦がみつけた不朽のサツマイモ品種- 山田いちの「紅赤」”. 「農業共済新聞」1999/08/11より転載. 農林水産技術情報協会. 2009年5月31日閲覧。 中馬克己『日本甘藷栽培史』高城書房 2002年 サツマイモ 焼き芋 “さつまいもの女王「紅赤いも」発見から110年” (PDF). 広報みよし

赤子

生まれて間もない子。 あかんぼう。 <i>~の=腕(=手)をねじる</i> 抵抗する力のない者を相手にする。 きわめて容易なことのたとえ。

赤子

(1)あかご。 ちのみご。 (2)(天子を父母にたとえるのに対して)人民のこと。 「願くば陛下の~をして餓ゑしむる勿れ/自然と人生(蘆花)」

赤根

姓氏の一。

赤児

生まれて間もない子。 あかんぼう。 <i>~の=腕(=手)をねじる</i> 抵抗する力のない者を相手にする。 きわめて容易なことのたとえ。

赤鼻

〔「あかばな」とも〕 色の赤い鼻。

赤衣

(1)赤色の衣服。 (2)「あかぎぬ(赤衣)」に同じ。 「少蔵人のゑもんのすけ, ~の姿ことごとしきに/中務内侍日記」

赤禍

⇒ せっか(赤禍)

赤心

偽りのない心。 まごころ。 誠意。 「拙者の~を露(アラワ)す事は出来んから/復活(魯庵)」 <i>~を推(オ)して人の腹中に置く</i> 〔後漢書(光武紀)〕 自分に誠意があることから人にも誠意があると思うこと。 人を信じて疑わないこと。

赤禍

共産主義的な社会体制や思想のもたらす害。 資本主義・自由主義の立場からいう。 せきか。

赤熱

真っ赤になるまで熱すること。 「~した鉄塊」

引赤

皮膚への刺激によりその部分に充血を起こさせる作用。

発赤

皮膚が赤くなること。 ほっせき。

発赤

皮膚や粘膜の炎症に際して現れる症状で, 充血のためにその部分が赤色に見える状態。 毛細血管の拡張による。 はっせき。

赤誠

偽りや飾りのない心。 まごころ。

赤手

手に何も持たないこと。 からて。 すで。 「~空拳」「我々が~を奮つても/社会百面相(魯庵)」