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Детали слова

通訳

[つうやく]
言葉が異なるために話が通じない人々の間に立って, 互いの言葉を翻訳して話の仲立ちをすること。 また, その人。
「英語を~する」「同時~」
〔古くは「通辞」「通弁」などといった〕

Связанные слова

手話通訳

との理念と養成されたボランティアの技術の生かし場所としてのいわゆる「おとしどころ」という妥協の中で、都道府県、ならびに市町村で次々と制度が作られていった。 2006年「障害者自立支援法」施行の中で手話通訳が地域生活支援事業のひとつとし

ギリシャ語通訳

ポータル 文学 「ギリシャ語通訳」(ギリシャごつうやく、The Greek Interpreter)は、イギリスの小説家、アーサー・コナン・ドイルによる短編小説。シャーロック・ホームズシリーズの一つで、56ある短編小説のうち22番目に発表された作品である。イギリ

日本通訳翻訳学会

日本通訳翻訳学会(にほんつうやくほんやくがっかい、英称:the Japan Association for Interpreting and Translation Studies)は、日本国内で唯一、通訳・翻訳にかかわる研究領域を対象とする学会である。 本学会の前身である日本通訳学会は、「通訳

手話通訳士

手話通訳士(しゅわつうやくし、英: sign language interpreter)は、手話通訳者の公的資格である。 手話通訳士は、聴覚、言語機能又は音声機能の障害のため、音声言語により意思疎通を図ることに支障がある身体障害者とその他の者との間の意思疎通の確立に必要とされる手話通訳を行う者(手話

訳

(1)訳すこと。 また, 訳したもの。 翻訳。 「源氏物語の現代語の~」 (2)漢字の訓。 よみ。

訳

〔「分け」と同源〕 (1)なぜそういう状態になったかという理由。 その事柄が成立する根拠。 「逃げた~を聞く」「~もなく泣けてくる」 (2)そういう結果に至ったいきさつ。 事の次第。 「そんな~で今はこちらにいる」 (3)言葉の意味。 内容。 「~もわからずに暗唱する」「諺の~を調べる」 (4)物事の道理。 条理。 常識。 「~のわかった人」 (5)ある事の結果として, 当然そうなるはずであること。 また, あらかじめそうなるように仕組んだこと。 「これで安心して眠れるという~だ」「ここで仲裁役が出て来る~だったのだ」 (6)深い事情。 特に男女間の隠れた事情。 いわく。 「断ったのには~がある」「お作と~があるのと/塩原多助一代記(円朝)」 (7)(「わけではない」「わけにはいかない」などの言い方で)物事・状態を, それに含まれている理由・事情などをも含めて漠然とさす。 …ということ。 「絶対に嫌だという~ではない」「休む~にはいかない」 <i>~有・る</i> (1)恋愛関係にある。 情交関係にある。 「こなたと清七と~・る事知つてゐる/浄瑠璃・夏祭」 (2)身分が高い。 「あれは都の~・る大臣と聞くに/浮世草子・一代女 5」 <i>~が違・う</i> 事情が異なっていて, 同じ考え方を適用できない。 比べられない。 「十年前とは~・う」 <i>~が無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 「予選の通過は~・い」 (2)理由がない。 筋が通らない。 「こんな時間に来る~・い」 (3)たわいない。 正体がない。 「さてもさても酒に酔うて~・い/狂言記・素襖落」 <i>~にはいかない</i> 理由・事情による不可能の意味を表す。 「多忙で, とても引き受ける~ない」 <i>~は無・い</i> 「訳が無い{(1)(2)}」に同じ。 <i>~も無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 訳はない。 「これくらいは~・いことだ」 (2)理由がない。 「~・く涙がこぼれた」 <i>~を立・てる</i> (1)事を処理する。 始末をつける。 「小さんが身請, さつぱりと~・ててしまはつしやれ/歌舞伎・隅田春」 (2)支払いをすませる。 「家賃の~・てい/歌舞伎・韓人漢文」 (3)男女が情を通ずる。 「元舟に乗りうつり, 分たててのち/浮世草子・一代女 3」 (4)理由を説明する。 「其の~・てなされにや, これ科ないお前に疵が付くぞえ/浄瑠璃・一谷嫩軍記」

通訳案内士法

通訳案内士法(つうやくあんないしほう)とは、通訳案内士全般の職務・資格などに関して規定した、日本の法律である。法令番号は昭和24年法律第210号、1949年(昭和24年)6月15日に制定題名「通訳案内業法」として公布・施行され、2006年6月に現名称に改正された。 目的の改正

直訳と意訳

語と翻訳先の言語の両方で、実際の人生での豊富な言語使用経験(実際に、日常生活や仕事の場で、無数に表現を聞いたり、読んだり、また自ら無数に発話しては相手の反応を見た経験)が無いと、なかなかできない。したがって、翻訳者の年齢が低くて母語を用いた実経験すら不足していたり、母語での読書量が少なく、自然な表現

全国通訳案内士

付き添い、外国語を用いて、旅行に関する案内を行うこと)を行うことを業とする職業。訪日外国人旅行者を相手にしたプロの観光ガイドのこと。 通訳案内士の登録人数は、2018年時点で約2.5万人。報酬を得て訪日外国人旅行に付き添い

通訳技能向上センター

主な活動としては、ビジネス通訳検定(TOBIS)、および通訳技能向上や専門知識習得のための研修・セミナーがある。 ビジネス通訳検定(TOBIS) ビジネス現場での通訳技能を判定するための検定。毎年12月に実施される。試験内容は「筆記・逐次通訳試験」と「同時通訳試験」があり、1級~4級までを判定する。

ペシタ訳

ペシタ訳(ペシタやく)ないしペシッタ訳(ペシタやく)はシリア語で書かれた標準版聖書のことである。 「ペシタ訳」という名前は、字義的には「簡易版」という意味のシリア語 mappaqtâ pšîṭtâ (ܡܦܩܬܐ ܦܫܝܛܬܐ)に由来している。しかしながら、pšîṭtâは「簡易訳」と訳

誤訳

誤って翻訳すること。 また, まちがった訳。 「不注意から~する」

訳補

原文にないことを補って翻訳すること。

訳出

翻訳すること。 訳し出すこと。 「『ファウスト』を長年かかって~する」

訳義

意義を説明すること。 解釈。

重訳

原文を翻訳した外国語の文をさらに翻訳すること。 ちょうやく。 「アラビアン-ナイトを英語から~する」

重訳

⇒ じゅうやく(重訳)

名訳

すぐれた翻訳。

訳す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「訳する」の五段化〕 「訳する」に同じ。 「この日本語を英語に~・すことは難しい」 ‖可能‖ やくせる ※一※ (動サ変) ⇒ やくする