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遠方

[えんぽう]
遠いところ。
「友~より来たる」

遠方

[おちかた]
遠い所。 遠くの方。
「~の赤土(ハニユウ)の小屋にこさめ降り/万葉2683」

Связанные слова

遠方から

ポータル クラシック音楽 『遠方から』(えんぽうから、ドイツ語: Aus der Ferne)作品270は、ヨーゼフ・シュトラウスが作曲したポルカ・マズルカ。『遠くから』とも。 1869年の5月から10月の間、「ワルツ王」として知られるヨハン・シュトラウス2世は、ロシアの鉄道会社との契約によってパ

遠

遠称の指示代名詞。 (1)多く隔たっている場所を指す。 ある地点より向こうの場所をもいう。 「白雲の八重に重なる~にても思はむ人に心へだつな/古今(離別)」「知り給ふ所は川より~にいと広く/源氏(椎本)」 (2)遠く隔たっている時を指す。 ある時を中心として, それ以前とそれ以後と両方がある。 「ま玉つく~をしかねて思へこそ一重の衣ひとり着て寝(ヌ)れ/万葉 2853」「昨日より~をば知らず百年の/拾遺(雑賀)」

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔形容詞「とほし」の語幹〕 「とおつ」「とおの」の形で, または直接に名詞の上に付き, 遠いことの意を表す。 「~つ国」「~のみかど」「~干潟」

遠く遠く

「遠く遠く」(とおくとおく)は、槇原敬之の楽曲。 1992年発売のアルバム『君は僕の宝物』収録曲の1つで、作詞・作曲・編曲共に槇原本人が担当している。 槇原が故郷に住む友人を思い書いたもので、制作中は「私小説的なものであまり伝わらないかもしれない」と思っていたが、発売後に反響を呼び、槇原の代表曲の1つと

方方

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

方方

※一※ (名) いろいろな方角・場所。 あちこち。 副詞的にも用いる。 「~の会社に申し込む」「~にちらばる」「~さがしまわる」 ※二※ (名) あちこちに奉公すること。 また, あちこちをうろつくこと。 「おのれが年まで~して, 一文字引く事も読む事もならぬとは/浄瑠璃・碁盤太平記」

遠目

(1)遠くから見た感じ。 遠くから見えるぐあい。 遠見。 「~にはよく分からない」 (2)遠くの方がよく見えること。 また, そのような目。 「~がきく」 (3)遠視(エンシ)。 (4)「遠物見」に同じ。

間遠

(1)繰り返されることの間隔が長いさま。 間があくさま。 「親戚との行き来が~になる」 (2)間が離れているさま。 遠いさま。 「壁の中の蟋蟀だに~に聞きならひ給へる御耳に/源氏(夕顔)」 (3)目の粗いさま。 「須磨の海士の~の衣/新勅撰(秋上)」 ﹛派生﹜~さ(名)

宏遠

大きくて奥深い・こと(さま)。 「思慮~/近世紀聞(延房)」

遠海

陸地から遠い海。 ⇔ 近海 「~魚」

遠地

遠い土地。

遠め

基準より少し離れぎみである・こと(さま)。 ⇔ 近め 「~の球に手を出して三振する」

遥遠

はるかで遠いさま。 「其位置の相異なる~なれば/花柳春話(純一郎)」

遼遠

はるかに遠い・こと(さま)。 「完成までは前途~だ」「幽闃(ユウゲキ)のあなた, ~のかしこへ/草枕(漱石)」

間遠

時間的・空間的に間隔が広くあいているさま。 まどお。 「将軍の陣あらけ靡(ナビ)いて後ろの御方~に成りければ/太平記 32」

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

久遠

〔仏〕 時間が無限であること。 遠い昔, または遠い未来。 永遠。