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野兎

[のうさぎ]
(1)ウサギ科ノウサギ属に属する哺乳類の総称。 日本にはノウサギとユキウサギの二種が生息する。
(2){(1)}の一種。 体長約50センチメートル。 尾長約3センチメートル。 夏は全身褐色だが冬は白色に変化するものもある。 夜行性。 樹木を食害する。 トウホクノウサギ・キュウシュウノウサギなどの亜種がある。
(3)野生のウサギの総称。

野兎

[やと]
野生のうさぎ。 のうさぎ。
⇔ 家兎

Связанные слова

野兎病

も確実な診断方法は患者からの菌の分離、同定であるが、野兎病菌は発育にシスチンとヘモグロビンを要求するので通常の培地ではほとんど増殖せず、8%ヒツジ脱繊血加ユーゴン寒天培地、システイン加ブドウ糖血液寒天培地、卵黄培地などの適した培地であっても培養に数日を必要とする。

兎我野町

部を含み、圓通院や本傳寺などの寺院が並ぶ。また北区有数の歓楽街としても繁栄しており、数多くのラブホテルも建ち並ぶ。 綱敷天神社によると、古くは兎餓野、菟餓野、闘鶏野、刀我野、都下野、斗賀野とも書かれ、古事記や日本書紀の時代から登場するとされる。新羅語で「日の出」を意味する言葉、都祈野(ときの)の転訛とされるが所説ある。

兎

「うさぎ」の古い言い方。 → うの毛

兎

〔上代東国方言〕 ウサギ。 「等夜の野に~狙(ネラ)はりをさをさも/万葉 3529」

兎

ウサギ目の哺乳類の総称。 耳が長い。 前脚が短く, 後脚が長く, よく走る。 上唇は縦に裂け, いわゆる三つ口で, 上顎(ジヨウガク)の門歯が二対ある。 草食。 野ウサギ類と穴ウサギ類に分けられ, ヨーロッパの穴ウサギを家畜化して品種が多い。 肉は食用。 チンチラやレッキスは毛皮が珍重され, アンゴラの毛は羊毛などと混紡して糸・織物とする。 ﹝季﹞冬。 〔鳥に擬して, 一羽二羽とも数える。 月に兎がすむという伝説は仏教説話で, インドから中国を経て日本にもたらされたが, 月の兎の餅つき伝説は日本独自のもの〕 <i>~死すれば狐(キツネ)これを悲しむ</i> 〔田芸蘅「玉芺零音」〕 同類に不幸があると, 縁者が悲しむというたとえ。 <i>~の登り坂</i> 〔兎は坂を登るのが速いことから〕 物事がとんとん拍子に早くすすむことのたとえ。 <i>~の糞(フン)</i> 〔兎の糞は小さな丸い粒であることから〕 物事がぼつぼつ切れて続かないことのたとえ。 兎のくそ。

兎岳 (長野県)

兎岳(うさぎだけ)は、赤石山脈(南アルプス)南部の長野県飯田市と静岡市葵区の境界に位置する標高2,818 mの山である。南アルプス国立公園内にあり、すぐ北側には小兎岳(標高2,738 m)がある。 赤石山脈の主稜線上、聖岳から西北西に伸びた尾根が、北北東に屈曲する点に位置する。兎岳の北には中盛丸山、大沢岳、そし

玉兎

歌舞伎舞踊の一。 清元。 本名題「玉兎月影勝(タマウサギツキノカゲカツ)」。 二世桜田治助作詞。 1820年江戸中村座初演。 兎が影勝団子をつき狸退治の模様を踊る変化物。

玉兎

〔月の中にウサギが棲(ス)むという伝説に基づく〕 月の異名。

兎馬

ロバの異名。 [色葉字類抄]

雉兎

(1)キジとウサギ。 (2)キジやウサギを捕らえる人。 猟師。 「~芻蕘(スウジヨウ)」 → 雉兎の者

二兎

二匹のウサギ。 <i>~を追・う</i> 〔「二兎を追う者は一兎をも得ず」のことわざから〕 同時に二つのことをしようとする。 <i>~を追う者は一兎をも得ず</i> 同時に二つのことをしようとする者はどちらの成功も得られない。

家兎

⇒ 飼兎

兎欠

みつくち。 兎唇(トシン)。 [和名抄]

家兎

人家で飼っている兎(ウサギ)。 飼い兎。 ⇔ 野兎

狡兎

すばしこいうさぎ。 <i>~死して=走狗(ソウク)(=良狗(リヨウク))烹(ニ)らる</i> 〔史記(越王勾践世家)〕 すばしこいうさぎが死ねば, 猟犬は不要になって煮て食われる。 敵国が滅びると, 軍事に尽くした功臣はかえってじゃま者扱いされて殺されることのたとえ。

兎角

〔「とかく」の転〕 あれこれ。 「~するうちに夜が明けた」「~云ふ間(ヒマ)もなかつた/婦系図(鏡花)」 <i>~して</i> とかくして。 あれこれして。 やっとのことで。 「信頼はなぢ押のごひ, ~馬にのらせられ/平治(中)」

兎唇

⇒ 口唇裂

兎角

兎(ウサギ)の角(ツノ)のように, 絶対にありえない物。 → 亀毛兎角