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Словарь

Детали слова

雑言

[ざつごん]
「雑言体」の略。

雑言

[ぞうげん]
「ぞうごん(雑言)」に同じ。

雑言

[ぞうごん]
いろいろな悪口やでたらめな言い掛かり。 ぞうげん。
「悪口~」

Связанные слова

発言者 (雑誌)

『発言者』(はつげんしゃ)は1994年4月から2005年3月まで日本で発行されていた月刊の論壇誌。後継誌は隔月刊誌『表現者』。 西部邁が創刊・主宰した。当初は西部が主幹、佐伯啓思・宮本光晴らが編集委員をつとめていた。西部が直接編集に関わり、論説の他誌上討論、対談の進行役、さらに巻頭コラムの執筆まで手

雑

和歌・俳諧の題材による分類の一。 和歌では四季・賀・離別・羇旅(キリヨ)・物名・恋・哀傷などのどれにも属さないもの。 または, 四季・恋以外のもの。 連歌・俳諧では, 無季の発句および付句。 雑歌。 雑の歌。 雑の句。

雑

※一※ (形動) 精密でないさま。 粗末なさま。 いいかげんなさま。 「~にできている」「~な造り」 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (名) 「ぞう(雑)」に同じ。

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

雑君

雑君(ざっくん、1968年12月16日 -)は、日本の男性漫画家。神奈川県横浜市出身、東京都練馬区在住。2022年までの名義は雑君保プ(ざっくんぽっぷ)。 ゲーム雑誌『ゲーメスト』(新声社)の投稿者出身。同誌の読者ページ「アイランド」の投稿者からプロの漫画家になった作家(吉崎観音、古葉美一、荒川弘

雑ず

⇒ まぜる

雑修

〔仏〕 種々の行業を交えて修すること。 特に浄土系の信仰で, 念仏以外の行を併せ修すること。 ぞうしゅ。 ⇔ 専修

雑修

⇒ ざっしゅ(雑修)

雑歌

⇒ 雑

雑徭

⇒ ぞうよう(雑徭)

雑徭

律令制で, 公民に課せられた労役。 正丁(セイテイ)は年六〇日, 次丁は三〇日, 少丁は一五日を限度とし, 国司の指揮で土木工事などの公役に従事するもの。 のち軽減された。 ざつよう。

雑酒

酒税法上, 清酒・合成清酒・焼酎(シヨウチユウ)・味醂(ミリン)・ビール・果実酒類・ウイスキー類・スピリッツ類・リキュール類のいずれにも属さない酒。 発泡酒の類。

雑芸

「ぞうげい(雑芸)」に同じ。

雑芸

(1)種々の芸能の総称。 曲芸・奇術・人形遣いなどのほか, 中国伝来の散楽など。 雑伎。 ざつげい。 (2)平安末期から鎌倉時代にかけて流行した種々の歌謡の総称。 古典的貴族的なものに対して, 今様・古柳(コヤナギ)・沙羅林(シヤラリン)・法文歌・神歌など雑体のもの。 「梁塵秘抄」などに集録。 ざつげい。

雑兵

(1)身分の低い兵士。 ざっぴょう。 (2)権限のない下級の者。 下っ端。