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Детали слова

難点

[なんてん]
(1)非難すべき点。 欠点。
「値段が高いのが~だ」「~を言えば音がうるさいことだ」
(2)処理・解決の困難な箇所。
「~を克服する」

Связанные слова

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

百点満点

百点満点(ひゃくてんまんてん)とは、試験において100点を満点とする採点法、またはその満点に達すること。非難すべき点がないことの意味でも使われる。 テレビ番組 クイズ百点満点(NHK) スクールバラエティ 百点満点(KBS) 映画 喜劇 百点満点(1976年、東宝) ^ 百点満点(デジタル大辞泉より)

視点・論点

は10秒)のあと、論者が語り始める。2回の放送時間帯が異なるために、挨拶は会釈のみ行う論者が多い。持ち時間はおおよそ9分強で、時間超過や極端に時間を余らしてしまった場合を除いては、エンディングテーマで時間調整される。 本編が出演者の語りのみで構成する事が多いが、図表や映像も使用し、テレビの特徴を活か

近点・遠点

と言う。 特に、中心天体が太陽のときは近日点・遠日点(きんじつてん・えんじつてん)、主星が地球のときは近地点・遠地点(きんちてん・えんちてん)、連星系では近星点・遠星点(きんせいてん・えんせいてん)と言う。地球を周回する人工衛星については英単語のままペリジー・アポジーとも言

10点満点

した。従来の10点満点からの減点方式ではなく、それに加えて技の難易度に応じて加点を行う要素を盛り込んだのである。詳細は体操競技#採点方法を参照されたい。 この変更は大きな批判を喚んだ。ルーマニアの名伯楽カーロイ・ベーラは、「クレイジーだ。体操競技史上最悪の愚行だ

険難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

横難

思いがけない災難。 「横死~にあひ/沙石(八・古活字本)」

嶮難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

批難

相手の欠点や過失を取り上げて責めること。 「不手際を~する」

難し

⇒ かたい

小難

ちょっとした災難。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

剣難

刃物で殺傷される災難。 「~の相」

急難

突然の災難。 切迫した災難。

後難

(1)あとになってふりかかる災難。 「~を恐れる」 (2)のちの人々の非難。 後世のそしり。 「一軍(イクサ)もせざらんは, ~遁れがたくして/太平記 19」