Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

頂

[いなだき]
いただき。 頭上。
「~にきすめる玉は二つなし/万葉 412」

頂

[いただき]
〔「頂(イタダ)き」と同源〕
物の一番高いところ。 てっぺん。 特に, 山や頭などについていう。 山頂。 頭頂。
「山の~」「~に霜をおく」

Связанные слова

灌頂

⇒ かんじょう(灌頂)

灌頂

〔梵 abhiṣeka; abhiṣecana の訳。 古くインドで, 国王の即位, または立太子の際, 頭頂に水を注いだ儀式から転じたもの〕 (1)〔仏〕(ア)菩薩が最終の位にはいる時, 仏が智慧の水を注ぐこと。 (イ)密教の儀式。 伝法・授戒・結縁などのとき, 香水(コウズイ)を受者の頭に注ぐこと。 (ウ)墓参りなどのとき, 墓に閼伽(アカ)の水を注ぎかけること。 (2)雅楽・謡物(ウタイモノ)・和歌などで秘曲や秘事を伝授すること。

丹頂

ツル目ツル科の鳥。 国産鳥類では最も大形の鳥で, 全長140センチメートルほど。 全体が白色で, 喉から頸にかけてと, 翼の内側の風切り羽の部分が黒色。 頭頂は赤く裸出する。 北海道東部の個体群は周年生息し, 本州や九州ではまれに飛来する。 姿が優美であり, 長寿でめでたい鳥として, 日本では古くから画題とされ, 親しまれてきた。 特別天然記念物。 絶滅危惧種。 丹頂づる。

頭頂

頭の一番上の部分。 てっぺん。

山頂

山のいただき。 頂上。 山巓(サンテン)。

登頂

⇒ とうちょう(登頂)

頭頂

頭のてっぺん。 づちょう。

頂角

三角形の底辺に対する角。 二等辺三角形では, 等辺でない辺に対する角。 ⇔ 底角

頂上

(1)山などの, もっとも高い所。 てっぺん。 いただき。 絶頂。 (2)それより上に行きようのない状態。 「この好景気もここらが~だ」 (3)もっとも高い地位にある人。 (4)頭のてっぺん。 「文覚が~より手足のつまさきたなうらに至るまで/平家 5」 (5)「重畳(チヨウジヨウ){(2)}」に同じ。 「お互ひに無事で~/いさなとり(露伴)」

頂戴

(1)もらった物などをうやうやしく頭上にいただくこと。 「賞状を~してひきさがる」 (2)もらうことをへりくだっていう語。 「結構なものを~する」 (3)食べることをへりくだっていう語。 「もう十分に~しました」 (4)物をくれ, 物を売ってくれと促す時に用いる語。 下さい。 「おやつ(を)~」「イワシを三匹~」 (5)動詞の連用形に助詞「て」の付いた形や, 動詞の未然形に「ないで」の付いた形に接続して, 補助動詞の命令形のように用いて, 親しみの気持ちをこめて相手に求める意を表す。 …てください。 「この本を見せて~」「ここにすわらないで~」 〔女性語や幼児語として用いられることが多い〕

頂点

(1)一番上。 最も高い所。 てっぺん。 いただき。 (2)これ以上はないという物事の状態。 極限。 「不満が~に達する」「~をきわめる」 (3)〔数〕(ア)角を作る二直線の交点。 (イ)多角形の辺の交点。 (ウ)多面体の三つ以上の面の交わる点。 (エ)錐面の各母線の交点。 (オ)放物線とその軸との交点。

頂芽

茎の先端につく芽。 ⇔ 腋芽

天頂

(1)観測者を貫く鉛直線を真上に延ばして天球と交わる点。 天頂点。 ⇔ 天底 (2)〔「てんじょう」とも〕 物のいちばん高い所。 てっぺん。 「(笈ノ)~には四尺五寸の大太刀を/義経記 7」

頂辺

(1)兜(カブト)の鉢の頂上の所。 日本の兜は, 多くこの部分に円穴があいており, 頂辺の座, または八幡座という金物で飾ってある。 「金子が兜の~に手をいれて/保元(中)」 → 兜 (2)頭頂。 てっぺん。 「此奴(コヤツ)ども~さ打ち被(カブ)る時/滑稽本・浮世風呂(前)」

頂き

〔動詞「いただく」の連用形から〕 (1)勝負事で, 勝利が自分のものになること。 「この試合は~だ」「おっと, そのカードは~だ」 (2)頭に物をのせて売り歩く浜の女。 ささげ。 かべり。 (3)「いただきもち」の略。 (4)「いただきもちい」の略。 「我は若君の~せさせたてまつらんとおぼして/浜松中納言 4」

円頂

(1)まるい, いただき。 (2)まるい頭。 坊主頭。 また, 僧。 出家。 「方袍~の身/太平記24」

登頂

山の頂上にのぼること。 とちょう。 「未登峰に単独で~する」

雲頂

雲頂(うんちょう)は、雲の最も高い部分のことである。 雲頂は、雲本体を含んだ飽和した空気と飽和していない外の空気との境目だといえる。エマグラムでいう中立高度(浮力ゼロ高度、平衡高度, LNB)とほぼ同じ。 層状の(横に広がる)雲は、湿度が高いと雲頂が低くなる傾向にある(雲底も同じ)。一方、積雲状の(