Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

領分

[りょうぶん]
(1)力の及ぶ範囲。 勢力範囲。 領域。
「他人の~を侵す」「文学の~」
(2)領有している土地。

Связанные слова

分領公国

独自の公(クニャージ)が立てられ、その支配下に置かれた。 分領公国は、公式には分割元の公・大公の権力下にあり、外交・戦争は分割元の公国や大公国の方針に従う義務があるが、実質的には、独自の貨幣・法制度・土地の支配権を有した独立国であった。 分領公国の出現は、遺産としての土地の寄贈・譲渡による、土地の

子供の領分

Chouchou)のために作曲された。この作品は子供に演奏されることを意図したものではなく、あくまでも大人が子供らしい気分に浸ることを目的とした作品である。この点において、シューマンの『子供の情景』とも通じる精神がある。 『子供の領分』は、6つの小品からなる組曲であり、英語のタイトルが付されている。1905年、ドビュ

領

※一※ (名) (1)(藩や国の名の下に付けて)領有する土地。 領土。 「仙台~」「フランス~」 (2)律令制で, 郡司の官職名。 長官を大領, 次官を少領という。 ※二※ (接尾) 助数詞。 鎧(ヨロイ)・衣服など一そろいのものを数えるのに用いる。 「鎧一~」

領

助数詞。 装束などのそろったものを数えるのに用いる。 「袈裟・衣など, すべて一~のほどづつ/源氏(橋姫)」

領

(1)衣服で, 身頃の首を取り囲むところに取りつけられている部分。 また, 襟ぐり。 「詰め~」「コートの~を立てる」 (2)首の後部。 また, 首。 「今日こそは, と~を延ばして/浮雲(四迷)」 (3)布団などの, 首のあたる部分にかける布。 <i>~に付・く</i> 金持ちや権勢のある人にへつらいつく。 追従(ツイシヨウ)する。 えりもとにつく。 「大名客の~・き/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を正・す</i> 〔蘇軾「前赤壁賦」〕 衣服を整え, 姿勢を正しくする。 また, まじめな気持ちで物事に対処するという態度を示す。 「~・して聞く」

テラヘルツ時間領域分光

光源としては、励起光であるフェムト秒レーザーパルスをテルル化亜鉛や三フッ化N,N-ジエチルアミノ硫黄 (DAST)のような非線形光学結晶や光伝導スイッチに照射することによって発生するテラヘルツ波を用いることが多い。 テラヘルツ波の検出にも光伝導スイッチ(光伝導

分分

分に応じていること。 身分相応であること。 「各々勢長じて~に威勢を施し/今昔 3」

北海道の分領支配

百姓、町人など差別なく自由に移住させる 既存住民と土人を差別しない(ここで土人とは、アイヌを指す) 政府から経費は一切出さない 政事と刑賞との大事、隣接地との関係事項については伺いを立てる 課税は自由だが、移出入の運上金は別 分領支配に関与したのは、1省・1府・24藩・2華族・8士族・

平方領領家

(さいたま市) > 平方領領家 日本 > 埼玉県 > 上尾市 > 平方領領家 平方領領家(ひらかたりょうりょうけ)は、埼玉県上尾市及びさいたま市西区の大字。平方領々家とも表記される。 上尾市平方領領家の一部を大宮市(現・さいたま市)に編入した経緯から2つの自治体に跨る。もとは江戸期より存在したひとつの領家村であった。

専領

自分だけのものとして, 領有すること。 「所領をも~せらるること数なり/日本開化小史(卯吉)」

大領

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。

惣領

(1)家を継ぐ子。 あととり。 (2)長男または長女。 (3)上代の地方行政官。 筑紫・吉備(キビ)などの要地に置かれ数か国を統治した。 大宝令施行により大宰府(筑紫総領)以外は廃止された。 すべおさ。 すぶるおさ。 (4)中世, 特に鎌倉時代, 武家社会における一族の長。 一族の祭祀の中心となり, 一族・庶子を統率し, 御家人として鎌倉殿に奉仕した。 (5)すべてを支配すること。 全部を領有すること。 「将軍があとをば母堂の二位の尼~して/愚管 6」 <i>~の甚六(ジンロク)</i> 長男・長女は大事に育てられるため, 弟妹に比べておっとりしているということ。

領主

(1)領土の持ち主。 領国の君主。 「封建~」 (2)平安時代以降, 私領を形成し在地にあって直接的に統治した者。 開発領主や荘園内における私領主, 新恩地を賜った地頭など。 (3)江戸時代, 大小名や旗本などの土地支配者。 (4)中世ヨーロッパにおいて荘園や村落を直接的に支配した者。 農民に賦役・貢納を課し裁判権・警察権を行使し, 領地の秩序維持や防衛にあたった。

領巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

曲領

(1)奈良時代, 裲襠(ウチカケ)着用時に, 袍(ホウ)の上から着けた肩当てのようなもの。 (2)曲がった襟。 円い襟。 また, その襟の服。

領国

支配する国。 領有する国。

領水

その国の主権の及ぶ範囲内の水域。 領海と内水(河川・湖沼など)がある。

占領

(1)ある場所を独り占めにして, 他者を入れないこと。 占拠。 「一人で部屋を~する」 (2)他国の領土を自国の武力の支配下に置くこと。 「~軍」

領袖

(1)えりとそで。 (2)〔「領」と「袖」とがよく目につくことから〕 人の頭に立つ人。 主となる人。 長。 「派閥の~」