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Детали слова

馴らす

[ならす]
(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。
「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」
(2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」
(3)なれすぎて無遠慮に扱う。
「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」
〔「慣れる」に対する他動詞〕

Связанные слова

馴らし

(1)ならすこと。 練習。 「~運転」「~に一矢づつ射て見候はん/太平記 17」 (2)ならわし。 習慣。 「宇治勢多~に馬筏を組んで渡して/盛衰記 34」

見馴らふ

いつも見ていて, 目に慣れている。 見なれる。 「~・はぬ心地ぞする/源氏(末摘花)」

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

馴れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

馴化

(1)生物が高地移動・季節変化などの環境の変化に数日から数週間かけて適応していくこと。 「高度に~する」 (2)野生の動物を, 人間の生活に役立てるために馴らすこと。

雅馴

(1)文章が上品で穏やかなこと。 筆づかいが正しく, 練れていること。 また, そのさま。 「高泉の字が一番蒼勁でしかも~である/草枕(漱石)」 (2)態度が上品で教養が感じられる・こと(さま)。

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

馴れる

(1)たびたび経験した結果, 当たり前のこととして受けとめるようになる。 なれっこになる。 「都会での生活に~・れる」「会議の雰囲気に~・れる」「待たされるのには~・れている」 (2)何度も経験してうまくできるようになる。 習熟する。 「料理も~・れれば手際よくなる」「~・れた手つき」「~・れない仕事で疲れた」 (3)接触する機会が多く, 心理的な隔たり・距離感がなくなる。 (ア)人に親しみをもつようになる。 「生徒はようやく新しい先生に~・れてきた」(イ)獣・鳥などが人に対して警戒心や敵愾心(テキガイシン)をもたなくなる。 「野生の動物はなかなか人に~・れない」 (4)体になじんで具合がよくなる。 「足に~・れた靴」 (5)動詞の連用形や名詞の下に付いて, 何度も経験して具合がよくなる意を表す。 「履き~・れた靴」「書き~・れた万年筆」「旅~・れた人」 (6)なじんで打ち解ける。 「唐ごろも着つつ~・れにし妻しあればはるばる来(キ)ぬる旅をしぞ思ふ/伊勢 9」 (7)着物が着古されてよれよれになる。 「紐解かず丸寝(マロネ)をすれば我(ア)が着たる衣は~・れぬ/万葉 1787」 〔「慣らす」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 習うより慣れよ

手馴れ

(1)手に慣れていること。 使い慣れていること。 「我が背子が~のみ琴地(ツチ)に置かめやも/万葉 812」 (2)飼いならすこと。 よくなついていること。 「~の駒の帰りくるかも/詞花(雑上)」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

幼馴染

も多い傾向にあるが、本来は同性・異性を問わず、いわゆる「竹馬の友」を指す言葉である。 幼馴染の男女を扱った物語は昔から『伊勢物語』『大和物語』の「筒井筒」のように存在する。特この幼馴染という設定は戦後の漫画、アニメにおいても頻繁に活用された。そして、再会する設定だけでなく昔からずっと交遊関係にある設定も用いられてきた。

慣らす

(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。 「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」 (2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」 (3)なれすぎて無遠慮に扱う。 「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」 〔「慣れる」に対する他動詞〕

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

足らす

〔動詞「たる」に尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 満ち足りていらっしゃる。 → あまたらす

垂らす

(1)液体などを少しずつ上方から流す。 したたらす。 「よだれを~・す」 (2)垂れるようにする。 ぶらさげる。 「カーテンを~・す」「釣り糸を~・す」 → たれる ‖可能‖ たらせる

枯らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 植物を枯れさせる。 「盆栽の松を~・す」

反らす

反るようにする。 「体を後ろに~・す」「昂然と項(ウナジ)を~・して/阿部一族(鴎外)」「鬚を~・してゐたり/宇治拾遺 15」