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鬘能

『井筒』『杜若』『雲林院』 『羽衣』『胡蝶』『楊貴妃』『草子洗小町』『関寺小町』『東北』『定家』『誓願寺』『檜垣』『采女』『大原御幸』『祇王』『仏原』『熊野』『千手』『二人静』『吉野静』『江口』『遊行柳』『六浦』『藤』『芭蕉』『吉野天人』 脇能(一番目物) 修羅能(二番目物) 雑能(四番目物) 切能(五番目物)

Связанные слова

鬘

「かつら(鬘)」に同じ。

鬘

〔「かずら」とも〕 (1)演劇などで髪の形を変えるために俳優がかぶるもの。 (2)さまざまな髪形に人の毛で結いあげたかぶりもの。 ウィッグ。 (3)頭髪の少ないのを補う毛。 かもじ。 そえがみ。 ヘア-ピース。 (4)蔓草(ツルクサ)・花・羽などを頭に巻き付け, 飾りとしたもの。 「あやめぐさ花橘を玉に貫き~にせむと/万葉 423」

華鬘

仏堂内陣の欄間などにかける荘厳具。 金・銅・革などを材料に, 花鳥・天女などを透かし彫りにする。 古く, インドでは生花の輪を装飾品とする風習があって, それを仏前にも供えるようになり, 中国や日本に入って仏具となった。

玉鬘

玉鬘(たまかずら)は 装身具のこと。多くの玉を緒に通し、頭にかけるもの。 毛髪のこと。特に長い立派な毛髪が美人の条件であった時代に美称辞として使われた。付け髪や付け髪を付けた髪の意味で使用されることもある。 「どうにもならない事」「運命」の象徴として主として文学的表現で使用される。毛髪は自分の意に反して伸び続ける事から。

勝鬘経

四摂事)によって、衆生たちのために役に立ちたいと望みます。(けっして)、自分のために利益を求めて衆生たちをひきつけるのではありません。ただ、世尊よ、無雑念、無倦怠、不退転の心をもって、衆生たちを暖かく包容しようと望みます。世尊よ、この第七の誓いを、私は菩提の座に到達するまで厳守します。

勝鬘院

2018年(平成30年)は「愛染まつり」の規模が縮小された。本尊の開帳・授与品の授与など、寺院内で行う宗教行事については例年通りであったが、露店の出店、愛染娘の募集・宝恵駕籠の行列などは中止された。 勝鬘院の今回の措置は、宗教行事である「祭り」を開催する趣旨を再確認するためであるとのことであった。また、以前から、騒音・

勝鬘寺

本證寺、上宮寺、勝鬘寺は浄土真宗における「三河三か寺」(三河触頭三ヶ寺)とされる。なお、三河三か寺の末寺として「浜の三か寺」もあり、本證寺の末寺として恩任寺、上宮寺の末寺として専修坊、勝鬘寺の末寺として西方寺が浜の三か寺とされた。 伝承によ

玉鬘十帖

源氏物語各帖のあらすじ > 玉鬘十帖 ポータル 文学 玉鬘十帖(たまかずらじゅうじょう)とは、『源氏物語』における第22帖「玉鬘」から第31帖「真木柱」までの十帖をいう。 「玉鬘」から「真木柱」までの十帖は、頭中将と夕顔の娘である玉鬘を中心とした一連の物語が描かれている、一連の「玉鬘物語」の中核をなす巻々である

能

※一※ (1)物事を成し遂げることのできる力。 はたらき。 「~もなければ芸もない」「~無し」 (2)得意とすること。 自慢とすること。 「しゃべるだけが~じゃない」 (3)ききめ。 効能。 「~書き」 (4)わざ。 技芸。 芸能。 「~ある遊び法師ども/徒然 54」 ※二※ (1)日本の中世芸能で, 舞踊と劇の要素を含んだもの。 猿楽能・田楽能・延年能など。 (2) <i>~ある鷹(タカ)は爪(ツメ)を隠す</i> 実力のある人物は, いたずらにそれを誇示することはしないというたとえ。 <i>~がな・い</i> (1)能力がない。 才能がない。 「食う以外に~・い男」 (2)方法・工夫がたりない。 「同じやり方では~・い」

能

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

玉鬘系・紫上系

風巻景次郎「源氏物語の成立に関する試論 紫と紫のゆかりの物語」北海道大学『北海道大学文学部紀要』通号第4号、北海道大学。 のち『日本文学史の研究(下)』角川書店、1961年。 および『風巻景次郎全集 第4巻 源氏物語の成立』桜楓社、1969年(昭和44年)11月、pp. 142-178。 ^ 風巻景次郎「源氏物語の成立に関する試論

玉鬘 (源氏物語)

臣が自分の事のように、心配して探している」と知らされ、夕顔が亡くなった時のいきさつを聞いた乳母一家は驚く。 右近の報告に源氏は玉鬘を自分の娘というふれこみで六条院に迎え、花散里を後見に夏の町の西の対に住まわせた。年の暮れ、源氏は女性らに贈る正月の晴れ着を選び、紫の上は複雑な気持ちでその様子を見ていた。

能く能く

〔「よく」を重ねて意味を強めた語〕 (1)念には念を入れて。 十分に。 「~考えてみれば, 自分が悪かった」 (2)程度がはなはだしいさま。 「~困って訪ねて来たのだろう」「~のお人好し」「~詰らないだらう/虞美人草(漱石)」 (3)他にどうしようもなくやむをえぬさま。 よっぽど。 「~のことでもなければ来ない」

能世国能

10日条の東大寺供養に随行した「野瀬判官代」は、確証はないものの、年代や通称などから国能を指すと比定されている。 後代、子孫も在京御家人として活動したことが史料上の所見より明らかにされている。 父:源国基 母:不詳 妻:不詳 男子:田尻重綱 男子:能世仲経 男子:能勢高行 男子:能世保頼 表示 編集

能格

能格(のうかく、ergative case)とは、能格的な格組織における他動詞の主語の格である。能格言語の大部分が能格を持つ。 能格的な格組織とは、自動詞の主語と他動詞の目的語が同じ格で標示され、他動詞の主語だけが別の格で標示される格組織である。たとえばフンジブ語(英語版)では、自動詞の主語と他動

知能

(1)知識と才能。 知恵のはたらき。 (2)〔心〕 学習し, 抽象的な思考をし, 環境に適応する知的機能のもとになっている能力。

万能

(1)さまざまな技能・能力。 また, あらゆる芸能。 ばんのう。 「~に達して一心の足らぬ奴が多いものさ/滑稽本・浮世床(初)」 (2)あらゆることに優れていること。 また, あらゆることに役立つこと。 また, そのさま。 ばんのう。 「~な人でござるによつて/狂言・八幡の前(虎寛本)」「あれは若輩な者なれども~の奴でをるな/狂言・鼻取相撲」 (3)「馬鍬(マグワ)」に同じ。 <i>~足(タ)りて一心(イツシン)足らず</i> あらゆる技芸に熟達しているが, 心にまことが欠けている。

万能

(1)すべての物事に効能があること。 万事に役立つこと。 「科学~の時代」「~薬」 (2)いろいろな物事にたくみなこと。 「スポーツ~の人」「~選手」 → まんのう(万能) <i>~足(タ)りて一心(イツシン)足らず</i> ⇒ まんのう(万能)足りて一心足らず

能管

能の囃子(ハヤシ)で用いる横笛。 七孔で長さは約39センチメートル。 外見は雅楽の竜笛(リユウテキ)に似るが, 音は強く鋭い。 歌舞伎囃子でも用いられる。 能笛。 管。