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Словник

Деталі слова

4つのL

心」とタイトルを変更した上で発売された。 スタート・ライン 作詞:平原綾香 / 作・編曲:沢田完 10thシングルのカップリング CBC「こどもを救おう!未来を守ろう!」キャンペーンソング Theme of LUCK-interlude- 作曲:平原綾香 / 編曲:平原綾香・新田雄一 はじまりの風

Пов'язані слова

角

(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。 「水牛の~」「~製のパイプ」 (2)物の表面または頭上の突起物。 「かたつむりが~を出す」 (3)婦人の嫉妬(シツト)や怒りのたとえ。 「さすがのまま母の~もぽつきり折て/おらが春」 → 角を生やす (4)家紋の一。 角の形を図案化したもの。 枝角と袋角がある。 <i>~突き合わ・せる</i> 仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。 <i>~を出・す</i> 〔能楽などで, 女の生霊が嫉妬(シツト)で鬼形となることから〕 女が嫉妬を起こす。 やきもちをやく。 <i>~を矯(タ)めて牛を殺す</i> 少々の欠点を直そうとして, かえってそのもの自体を駄目にする。 枝葉にかかずらわって, 肝心な根本をそこなうことのたとえ。 <i>~を生や・す</i> 「角を出す」に同じ。

角立つ

穏やかでなくなる。 かどだつ。 「丹治は眼に~・つて, 不届な奴め, と云ひながら/塩原多助一代記(円朝)」

後の月

(1)陰暦八月十五夜に対して, 九月十三夜の月。 十三夜。 ﹝季﹞秋。 《~庭に化物つくりけり/太祇》 (2)閏月(ウルウヅキ)。

龍野

兵庫県南西部, 揖保(イボ)川中流域の市。 伝統地場産業の醤油・素麺(ソウメン)製造が盛ん。 江戸時代には城下町として栄え, その町並みが残る。

のべつ

(副) 絶え間なく続くさま。 休むひまなく。 しょっちゅう。 「~(に)しゃべりまくる」「~食べている」

式部省

⇒ しきぶしょう(式部省)

角本

〔hornbook〕 アルファベットや数字, 「主の祈り」を書いた紙を柄(エ)のついた板に貼った幼児向けの学習用具。 牛の角でつくった透明な薄片をかぶせて保護した。 一五~一八世紀のイギリスなどで作られた。

角本

兜(カブト)の鍬形台(クワガタダイ)の近世における俗称。

角元

兜(カブト)の鍬形台(クワガタダイ)の近世における俗称。

付き物

(1)ある物に当然付属しているはずのもの。 また, ある物事の属性と考えられていて離しがたいもの。 「冒険に危険は~だ」 (2)書籍や雑誌に綴じ込み, またははさみ込まれた付属の印刷物。

兵

(1)兵士。 武士。 もののふ。 「夏草や~どもが夢の跡/奥の細道」 (2)(比喩的に)非常に強い人。 また, すぐれている人。 猛者(モサ)。 「剣道部の~たち」「~ぞろい」 (3)戦争に使う器具。 武器。 兵器。 「~を取りて進む/日本書紀(舒明訓)」

野狐

野にすむ狐。 野生の狐。

角髪

(1)角前髪(スミマエガミ)のこと。 「まだ十七の~や二つ巴の定紋に大小/浄瑠璃・忠臣蔵」 (2)「総角(アゲマキ){(1)}」に同じ。

償ふ

〔室町時代頃までは「つくのふ」〕 (1)「つぐなう(償){(1)}」に同じ。 「絹を織つて債主に~・ふ/御伽草子・二十四孝」 (2)「つぐなう(償){(2)}」に同じ。 「前の罪を~・ひ畢りて後, 我にあひて道を得たる也/今昔2」

束の間

〔指四本で握るほどの長さの意〕 わずかの時間。 ほんのちょっとのあいだ。 「~の栄華」

憑き物

人に取りついて災いをすると考えられている動物などの霊。 これに取りつかれると, 精神に異常をきたすといわれる。 狐憑き・犬神憑きなど。 もののけ。 「~が落ちる」

のたうつ

(動タ五[四]) 〔「ぬたうつ」の転〕 苦しくて, 体を曲げ転がる。 苦しみもがく。 「蛇(ヘビ)が~・つ」

雑嚢

種々雑多な物を入れて運ぶための袋。 肩から掛ける布製のかばん。

納札

寺社に参拝して, 千社札などを納め貼ること。 おさめふだ。