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Словник

Деталі слова

Mi-Look

)や勧誘電話があった場合であっても登録先以外からの電話は受けられない仕様となっている。ちなみに初期設定の状態から着信自動応答機能とハンズフリー機能が設定されているため、数コール後に自動的に着信し、そのままハンズフリー通話が可能となるため、Mi-Lookを所持する老齢者が電話を取る事なく呼びかける事が可能である。

Пов'язані слова

大身

刃わたりの長いこと。 「~の槍」

大御

〔接頭語「おお」「み」を重ねたもの〕 神や天皇・皇族に関する語に付いて, きわめて高い尊敬の意を表す。 「~稜威(イツ)」「~歌」「~神」 〔のちに, 「おおん」「おん」「お」と変化した〕

大忌

〔「おほいみ」の転〕 「荒忌(アライミ)」に同じ。 → 小忌

大臣

大和朝廷における国政の最高官の一。 臣(オミ)を姓(カバネ)とする豪族の最有力者で, 大連(オオムラジ)とともに国政に参画。 葛城(カツラギ)・平群(ヘグリ)・巨勢(コセ)・蘇我(ソガ)の諸氏が任ぜられたが, 六世紀半ば以後は蘇我氏が独占した。 大化の改新後廃止され, 代わって左右大臣が置かれた。 おおみ。 おおまえつぎみ。 → 大連

小斎

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

使主

(1)上代の姓(カバネ)の一。 渡来人氏族に多い。 (2)上代の敬称の一。 人名の下に添えて用いた。 「中臣(ナカトミ)の烏賊津(イカツ)の~/日本書紀(神功訓)」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

臣

(1)主君に仕える人。 臣下。 しん。 「もののふの~の壮士(オトコ)は/万葉 369」 (2)姓(カバネ)の一。 上代には皇別と称する諸氏に与えられ名門とされたが, 八色(ヤクサ)の姓の制で有力な者には第二等である朝臣(アソン)の姓が与えられ, 臣自体は第六等の姓とされた。

小忌

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

澪

〔「水の緒」の意〕 (1)内湾や河口付近で, 砂泥質・遠浅の海底に沖合まで刻まれた浅い谷。 水の流れの筋。 小舟の航路となる水路。 (2)船の通ったあとに残る泡や水の筋。 航跡。 「~を引く」

水尾

〔「水の緒」の意〕 (1)内湾や河口付近で, 砂泥質・遠浅の海底に沖合まで刻まれた浅い谷。 水の流れの筋。 小舟の航路となる水路。 (2)船の通ったあとに残る泡や水の筋。 航跡。 「~を引く」

水脈

〔「水の緒」の意〕 (1)内湾や河口付近で, 砂泥質・遠浅の海底に沖合まで刻まれた浅い谷。 水の流れの筋。 小舟の航路となる水路。 (2)船の通ったあとに残る泡や水の筋。 航跡。 「~を引く」

麻績

〔「おうみ(麻績)」の転〕 青麻(アオソ)を績むこと。 また, それをする人。 「うちそやし~の子らあり衣の宝の子らが/万葉 3791」

御身

二人称。 対等またはそれに近い下位者に用いる。 そなた。 おまえ。 「~がゐるとは知つての当言/浄瑠璃・宵庚申(中)」 〔近世の武士言葉で, 「おんみ」より敬意は低い〕 → おんみ

大弓

大きな弓。 古く, 石をはじき飛ばすのに用いた大形の弓。 弩(ド)。 弩弓。 [和名抄]

弩

大きな弓。 古く, 石をはじき飛ばすのに用いた大形の弓。 弩(ド)。 弩弓。 [和名抄]

大道

(1)幅の広い道。 大通り。 だいどう。 (2)長い道のり。 「今日は~であつた/歌舞伎・幼稚子敵討」

大神

〔「おおがみ」とも〕 神の敬称。 「そらみつ大和の国は…~のいはへる国ぞ/万葉 4264」

大検見

江戸時代, 小検見のあと, 代官が自ら巡回して行なった検見。 → 検見 → 小検見