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Пов'язані слова

上掛

もと京都を本拠とした座の系統を引く能の流派。 観世・宝生の二流をいう。 京掛(キヨウガカリ)。 → 下掛

神懸(か)り

〔古くは「かむがかり」〕 (1)神霊が人の体に乗り移ること。 また, そのような状態やその人。 (2)尋常とは思えない言動を行うこと。 また, いちずに信じこむこと。 狂信的なこと。 「~的なところのある人」

神憑り

〔古くは「かむがかり」〕 (1)神霊が人の体に乗り移ること。 また, そのような状態やその人。 (2)尋常とは思えない言動を行うこと。 また, いちずに信じこむこと。 狂信的なこと。 「~的なところのある人」

切(り)髪

〔「きりがみ」とも〕 (1)近世から明治にかけての婦人の髪の結い方の一。 髪を頭頂で束ね, 髷(マゲ)を結わずに先を切りそろえて下げておくもの。 未亡人などが出家の意味で結った。 切り下げ髪。 (2)切り取った髪の毛。 「さし出でたるを見るに~を包みたり/平中 38」 (3)少女の髪形で, 肩のあたりで切りそろえたもの。 振り分け髪。 「~のよち子を過ぎ/万葉 3307」

髪切り

(1)髪を切ること。 また, 髪を切る道具。 (2)髪を切り下げにすること。 後家の髪形。 また, そのようにした人。 (3)遊女が客に真心を示すため髪を切ること。 「指切・~でわかつたと思ふは昔の事よ/洒落本・傾城買二筋道」 (4)「髪切虫」の略。

紙切り

(1)紙を切ること。 また, 紙を切る道具。 小刀・ペーパー-ナイフなど。 「~小刀(コガタナ)」 (2)紙を切り抜いていろいろな物の形を作る演芸。

雷

(1)〔「神鳴り」の意から〕 雲と雲との間, あるいは雲と大地との間の放電によって, 発光と音響を発生する自然現象。 かんなり。 かむなり。 いかずち。 ﹝季﹞夏。 (2)雷を起こす神。 鬼のような姿で虎の皮のふんどしをしめ, 太鼓を輪形に連ねて背負い, これを打ち鳴らす。 人間のへそを好むという。 雷神。 なるかみ。 かみなりさま。 (3)(比喩的に)腹を立ててどなりつけること。 「先生の~が落ちた」 <i>~が落・ちる</i> (1)落雷する。 (2)大声でどなりつけられてしかられる。 「また, おやじの~・ちた」 <i>~を落と・す</i> 大声でどなりつける。

雷

狂言の一。 雲を踏みはずして地上に落ちた雷が, 通りかかった旅の医者に治療をうけ, 薬代の代わりに天候の順調, 五穀の豊穣(ホウジヨウ)を約束する。

切(り)紙

〔「きりがみ」とも〕 (1)切った紙。 また, 紙を切って種々の形を表す細工。 (2)奉書・鳥の子・杉原などの和紙を二つに折り, 折り目どおりに切り離したもの。 また, その紙に書いた手紙。 半切り。 → 立て紙 → 折り紙 (3)〔「切紙免許(メンキヨ)」の略〕 芸能・武芸などで, 最初のゆるし。 初等の免許状。 切り紙に書きつけたのでいう。

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

上

空間的・時間的に連続したものの上の方。 初めの方。 高いところ。 ⇔ 下 ❶連続したものの初めの部分。 (1)川の上流。 また, その流域。 「川の~の方」「泊瀬(ハツセ)の河の~つ瀬に/古事記(下)」 (2)昔。 今からみてずっと前。 「その~」「~つ代/玉勝間」 (3)初めの部分。 いくつかに分けたものの最初のもの。 (ア)月や年の初めの部分。 「~半期」「~期」「~の十日」(イ)書物の初めの部分。 「~の巻」(ウ)和歌で初めの三句。 「~の句」 ❷位置の高い所。 (1)上の方。 「この山の~にありといふ布引の滝見にのぼらむ/伊勢 87」 (2)身体の腰から上の部分。 「腰より~は人にて, しもは蛇なる女/宇治拾遺 4」 ❸中心地としての京都についていう。 (1)皇居のある所。 京都。 みやこ。 また, 関西地方。 「~方」「~の便りにあがる米の値(芭蕉)/炭俵」 (2)京都により近い所。 「~つけの(上野)」「~つふさ(上総)」 (3)京都で御所に近い方。 北の方。 「烏丸(カラスマ)通りを~の方へ行く」 (4)上座。 上席。 「しうとの~へなほる/狂言・庖丁聟」 (5)舞台の上手(カミテ)。 ❹地位・身分の高いこと。 また, その人。 (1)高位の人。 「~は国王よりしもは万民に至るまで」 (2)天皇・君主・将軍・大名などをさす。 → おかみ (3)政府・朝廷をさす。 「お~のお達し」 (4)主人。 主君。 (5)他人の妻に対する敬称。 「~さま」「(お)~さん」 (6)料理屋の女主人などの称。 「お~(女将)」 <i>~漏(モ)り下(シモ)潤(ウルオ)う</i> 上に立って政治を行う人が恵みを施せば, 下の人民は潤って豊かになる。 <i>~を学ぶ下(シモ)</i> 上に立つ者のすることは, 下の者がまねる。 上に倣(ナラ)う下。 上の好む所, 下これに倣う。

三日

(1)三つの日数。 みっか。 「ふつか~ありて/狭衣 3」 (2)月の第三の日。 みっか。 (3)結婚後第三日目。 三日(ミカ)の餅(モチイ)。 「~の夜, 御かはらけ取りて/宇津保(藤原君)」 (4)誕生後第三日目。 また, その日の祝い。 「御うぶやしなひ, ~は例のただ, 宮の御わたくし事にて/源氏(宿木)」

長官

律令制四等官の最高位の官職の総称。 官司によって表記が異なる。 → 四等官

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

加味

(1)味をつけ加えること。 (2)ある事物の上にさらにつけ加えること。 「出席率を~した成績」

神

人間を超えた存在で, 人間に対し禍福や賞罰を与え, 信仰・崇拝の対象となるもの。 (1)(ア)宗教・習俗において, 信仰・崇拝・儀礼・神話・教義などの中心となる位格・存在。 日本の神道や民俗の祭りでまつられる対象, またはユダヤ教・キリスト教・イスラム教などの超越的絶対者。 仏教では, 仏や菩薩の権現・守護者などとされ, 仏とは区別される。 「~に祈る」「~のお告げ」(イ)哲学で, 世界や人間の在り方を支配する超越的・究極的な最高存在。 (2)(ア)日本の神話で, 神武天皇より前に登場する人格神。 「天地初めて発(ヒラ)けし時, 高天の原に成れる~の名は/古事記(上訓)」(イ)天皇。 「大君は~にしませば/万葉235」(ウ)人間に危害を加える恐ろしいもの。 蛇・虎など。 「韓国(カラクニ)の虎といふ~を/万葉 3885」(エ)かみなり。 なるかみ。 「~いとおそろしう鳴りたれば/枕草子 99」 <i>~掛けて</i> 神に誓って。 決して。 「~うそは言っていない」「~間違いない」 <i>~と仏は水波(スイハ)の隔(ヘダ)て</i> 神と仏とはちょうど水と波とのようにただ形が違うだけで, もとは同体である。 <i>~ならぬ身(ミ)</i> 全知全能の神ではない身, すなわち人間。 凡夫。 「~では知るよしもない」 <i>~の正面(シヨウメン)仏(ホトケ)の真尻(マジリ)</i> 〔「真尻」は後ろの意〕 神棚は正面の高い所に, 仏壇は陰に設けよの意。 <i>~の存在証明(ソンザイシヨウメイ)</i> 信仰における神の存在を, 理性によって哲学的に証明すること。 中世のスコラ哲学・近世哲学・キリスト教神学などにおいて試みられた。 その形式により, 存在論的証明・宇宙論的証明・目的論的証明・道徳的証明などに分けられる。 <i>~の見えざる手</i> 市場経済の自動調節機構をいう語。 経済活動を個々人の私利をめざす行為に任せておけば「神の見えざる手」により社会全体の利益が達成される, というアダム=スミスの経済社会思想を示す語。 <i>~は正直(シヨウジキ)の頭(コウベ)に宿(ヤド)る</i> 神は正直な人間を守る。 <i>~は非礼(ヒレイ)を受けず</i> 〔論語(八佾注)〕 神は, 神をまつるべきでない邪悪な人間がまつってもその心を受けない。 神は礼儀にはずれた物事は受納しない。 <i>~は見通し</i> 神にはどんなことでも見えているから, 偽ることはできない。 神仏はお見通し。 <i>~も仏(ホトケ)もない</i> 慈悲を垂れ人を救う神も仏もいない意で, 世間の無情・無慈悲などをはかなんでいう語。

甕

〔「み」は接頭語, 「か」は容器の意か〕 酒を醸造するのに用いた大きなかめ。 みかわ。 「酒殿は広しま広し~越しに我が手な取りそ/神楽歌」

髪

(1)頭に生えている毛。 髪の毛。 「~をとかす」 (2)頭髪を結った形。 かみかたち。 「お下げ~」「日本~」 <i>~上(ア)・ぐ</i> (1)髪を結う。 「今より以後, 男女悉(コトゴトク)に~・げよ/日本書紀(天武下訓)」 (2)「髪上げ{(2)}」をする。 「女は裳着, ~・げ, 男につき, 宮仕へし/宇津保(藤原君)」 (3)「髪上げ{(3)}」をする。 「皆~・げて御饌(オモノ)参らする有様/栄花(音楽)」 <i>~洗う</i> (女性が)汗ばみ汚れやすい髪を洗う。 ﹝季﹞夏。 <i>~の長きは七難(シチナン)隠(カク)す</i> 女の髪の長いことは, 他の欠点を隠してしまう。 色の白いは七難隠す。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> (1)髪を切って仏門に入る。 剃髪(テイハツ)する。 (2)髪を結わずに, 下に垂らす。 <i>~をはや・す</i> (1)髪をのばす。 (2)〔「はやす」は「切る」の忌み詞〕 長い童髪を切って元服する。 「この路次にて~・せと申し候ふ程に/謡曲・元服曾我」

佳味

(1)よい味。 よい味の食べ物。 (2)よい趣。