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Nano-JASMINE

Nano-JASMINE(ナノ・ジャスミン、Japan Astrometry Satellite Mission for INfrared Exploration)とは、日本の国立天文台が開発していた人工衛星である。重量35kgの超小型衛星で、太陽同期軌道から恒星の天球上での位置を測定することを目

Пов'язані слова

野鼠

山野に生息し, 人家に侵入しないネズミの総称。 日本には, 山間部に多産するアカネズミ, 畑作物に害を与えるハタネズミ, 造林地の害獣エゾヤチネズミその他が生息する。 → 家鼠

鼻梁

はなすじ。 多く牛馬にいう。 [和名抄]

波の華

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

波の花

(1)〔女房詞〕 塩。 食塩。 (2)紅藻類カクレイト目の海藻。 本州中部の潮干帯下部の岩上に着生。 藻体は扇状で扁平であるが, よく分枝する。 紅色で美しい。 (3)波のしぶきや泡を花にたとえた語。 「すぐる春しほのみつより船出して~をやさきに立つらむ/山家(夏)」 (4)北国の厳寒期, 岩場に砕け散った波が白い泡となり, 花のように舞い飛ぶのをたとえた語。 ﹝季﹞冬。

茶の実

家紋の一。 二枚の葉の上に茶の実のあるもの。 橘紋に酷似する。 各氏共用。

茶飲み

(1)茶をたくさん飲むこと。 また, 茶の好きな人。 (2)茶人。 茶の宗匠。 (3)「茶飲み茶碗(ヂヤワン)」の略。

念者

男色関係の兄貴分。 念友。 念人。 ⇔ 若衆 「われも江戸に置いたらば~の有る時分じやが, 痛しや/浮世草子・五人女 4」

地鼠

食虫目ジネズミ属の哺乳類の総称。 一〇〇種以上が知られ, 多くは体重10グラム以下。 特徴的な長い鼻先をもち, 休みなく動きまわって, ミミズや昆虫類を食べる。 アフリカ, ヨーロッパからアジアにかけて広く分布。 日本産の種は森林や耕作地に普通に見られる。

峰

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

嶺

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

鼠鳴き

「ねずなき」に同じ。 「主(シユウ), ~をして下人をよびたつる/狂言・察化」

並並

(1)(多く打ち消しの語を伴う)普通であること。 とおりいっぺんであること。 また, そのさま。 「~の人よりも女をいつくしむことこよなく/浴泉記(喜美子)」「女も~ならずかたはら痛しと思ふに/源氏(空蝉)」 → なみなみならぬ (2)同じ程度である・こと(さま)。 「友の~我も寄りなむ/万葉 3798」「~にふるまはせたまひしをりは/大鏡(公季)」 <i>~ならぬ</i> とおりいっぺんではない。 大変な。 「成功のかげには~努力があった」

なみなみ

(副) (多く「と」を伴って)液体が容器からこぼれそうにいっぱいなさま。 「酒を~とつぐ」

じゃない

\\[ヂヤ~\\](連語) 〔「ではない」の転〕 ⇒ ではない

のみならず

(連語) 〔副助詞「のみ」に断定の助動詞「なり」の未然形「なら」と打ち消しの助動詞「ず」が付いたもの〕 (1)…ばかりではなく。 …だけでなく。 「体力に劣る~, 学力にもやや弱いところがある」「俳優として~, 演出家としてもすぐれた仕事をしている」 (2)〔文頭に置いて, 接続詞的に用いて〕 そればかりではなく。 「彼は学者として大きな業績をあげている。 ~, 評論家としても活躍している」

簑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

三幅

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。