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Словник

Деталі слова

OSたん

OSたんとは、コンピュータで使用されるOS(オペレーティングシステム)や関連ソフトウェア製品を人の姿に擬人化したキャラクターである。女性を模したものはOSたんのほかにOS少女、OS娘、OS-tanなど、男性を模したものはOS息子などと呼ばれる。 人間以外の自然物や機械などを人のように表す擬人化とい

Пов'язані слова

澹澹

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

淡淡

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

眈眈

鋭い目つきで獲物をねらうさま。 「虎視(コシ)~」「~として機の到るを待つて居る/此一戦(広徳)」

坦坦

(1)土地・道路などの平らなさま。 「~とした道を歩く」 (2)大した波乱もなく物事の過ぎて行くさま。 平凡なさま。 「~たる生涯」

湛湛

(1)水などが深くたたえられているさま。 「~たる禅心は清みて水に似たれども/南遊集」 (2)露の多いさま。 「晞陽~として群黎せらる/凌雲集」

潭潭

水が深くたたえられているさま。 「深淵~として, 巨海の波に浮かべるが如し/盛衰記 35」

多端

〔「端」はいとぐち。 多方面にかかずらう意〕 (1)仕事や用件が多くて忙しい・こと(さま)。 「公務~」「多事~」 (2)複雑で多岐にわたっている・こと(さま)。 「何れも異説~なり/太平記25」

歎

(1)感心すること。 感動のあまり, うめき声やため息を出すこと。 「~を発する」 (2)なげくこと。 なげき。 「亡羊の~」「髀肉(ヒニク)の~」

痰

(1)気管から出る粘液性の分泌物。 (2)漢方で, 正常でない病的な体液。 <i>~を切・る</i> (1)のどの痰をとる。 (2)すっきりするような威勢のいい言葉を言う。 啖呵(タンカ)を切る。

段

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。

胆

(1)きも。 (2)きもったま。 度胸。 「~が落ち着き/幇間(潤一郎)」 <i>~が据(ス)わ・る</i> 物事に恐れたり驚きあわてたりしなくなる。 きもがすわる。 <i>~斗(ト)の如(ゴト)し</i> 〔蜀書(姜維伝注)〕 きもの大きいこと。 また, 胆力の大きいことのたとえ。 大胆。 <i>~は大ならんことを欲(ホツ)し心(シン)は小ならんことを欲す</i> ⇒ 胆大心小 <i>~を奪・う</i> 驚かして意気をそぐ。 肝をつぶさせる。 <i>~を練・る</i> 物事に恐れ驚かないように修養する。

反

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。

嘆

(1)感心すること。 感動のあまり, うめき声やため息を出すこと。 「~を発する」 (2)なげくこと。 なげき。 「亡羊の~」「髀肉(ヒニク)の~」

単

(1)「単試合」の略。 (2)「単勝式」の略。

炭

姓氏の一。

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

短

(1)欠点。 短所。 ⇔ 長 「~を補う」 (2)花札の「赤短」「青短」の略。 <i>~を捨(ス)て長(チヨウ)を取る</i> 〔漢書(芸文志)「舎短取長」〕 欠点・短所を捨てて, 美点・長所を選び取る。

丹

(1)硫黄と水銀との化合した赤土。 また, その色。 辰砂。 (2)鉛に硫黄と硝石を加えて焼いて作ったもの。 鉛の酸化物。 黄色をおびた赤色で絵の具や薬用とする。 鉛丹(エンタン)。 (3)薬のこと。 特に不老不死の薬。 「~を煉り, 真を修し/読本・弓張月(続)」 (4) (1) (2)のような黄赤色。

担

(1)奈良・平安時代の荷物を数える語。 一人でかつげる程度の荷を一担とする。 (2)奈良・平安時代の量の単位。 一人でかつぐべき量をいう。 (3)ピクルに同じ。