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Словник

Деталі слова

Sunny-Side-UP

ン放送対応のテレビドラマ。シリーズ第2弾。全12話。脚本、監督は林正明。家族愛を描いたホームドラマ。 儲け話を聞いては失敗と借金を重ねる父・達也、引き籠りの長女・春香、不良グループとのケンカが絶えない次女・夏樹、自己主張が出来ない末っ子・秋哉といったバラバラな一家、水谷家。ある日、父の失踪と、借金取

Пов'язані слова

でごんす

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転である「で」に, 補助動詞「ごんす」の付いたもの。 近世上方の遊里の女性語, のち男性にも用いられるようになった〕 「である」の意の丁寧語。 …であります。 …でございます。 「勤の身はな, 全盛する程世間が張つてつらいもの~・す/浄瑠璃・大経師(下)」「『おれを呼んだは我か』『あい, 私~・す』/歌舞伎・助六」

水田

水を入れて稲などを作る耕地。 田。 たんぼ。 みずた。 ⇔ 陸田

既に

〔「すでに」の転〕 もう少しのところで。 すんでのところで。

蝸牛

〔「ででむし」の転〕 カタツムリの異名。 ﹝季﹞夏。

私田

(1)律令制で, 一定期間個人に給与され, 耕作・私有される田。 位田・職田・賜田・口分(クブン)田・墾田など。 ⇔ 公田 (2)私有の田。

電子

素粒子の一。 記号 e , 負の電気素量をもち, スピン1/2, 質量 9.1×10-³¹ キログラムで安定。 レプトンに属する。 原子核のまわりに分布して原子を構成。 物質内の電子の状態が物質の性質を決める重要な要素であり, またすべての電磁現象の根源である。 エレクトロン。

史伝

(1)歴史に伝わった記録。 「~小説」 (2)歴史と伝記。

師伝

師匠から直接教え伝えられること。 また, その伝えられたこと。 「~を受ける」

紫電

(1)紫色の電光。 (2)鋭い光。 鋭い眼光や, とぎすました刀剣の光などにいう。 (3)旧日本海軍の局地戦闘機。 のちに中翼配置が低翼に改められ紫電改となり, 本土防空戦に活躍。

市電

市営電車。 また, 市街地を走る路面電車。

神田

奈良・平安時代, 神社がその諸経費をまかなうために所有する田。 特定の田を神田として公民に賃租して耕作させる場合と, 神戸(カンベ)の口分田を神田とする場合とがあった。 みとしろ。 おおみた。 かみた。

神殿

(1) 神をまつる御殿。 (2) 宮中三殿の一。 賢所(カシコドコロ)の東にあり, 旧八神殿の祭神および天神地祇(チギ)をまつる。

電信

〔telegraph〕 (1)文字・記号などを電気的な符号にかえ, 電流・電波を利用して伝送し, 受信側でもとの文字・記号などに復元する通信。 (2){(1)}の方法で送った文字や符号。 テレグラフ。 (3)電流を送電線で送ること。

田紳

田舎の紳士。 どろくさい紳士。

親電

(1)一国の元首が, その名前で出す電報。 (2)天皇から外国の元首にあてられた電報。

新田

(1)新たに開いた田地。 (2)江戸時代, 荒れ地や沼沢などを開発して新しく作った田地・畑地・屋敷地などの称。 新開。 ⇔ 本田 〔江戸時代より前は墾田と称した〕

寝殿

(1)寝殿造りの中心的な建物。 正殿(セイデン)。 (2)天子の寝起きした宮殿。 南殿。

神伝

神から伝えられたこと。 神授。

です

(助動) 丁寧の意をもつ断定の助動詞。 名詞, ある種の助詞, および体言に準ずるものに接続する。 動詞および動詞型活用の助動詞には, 連体形に助詞「の」の付いたものに接続するが, 形容詞および形容詞型活用の助動詞には, その終止形に付く。 もっとも, 未然形「でしょ(う)」に限っては, 動詞および動詞型活用の助動詞の終止形にも付く。 また, 形容動詞および形容動詞型活用の助動詞には, その語幹に接続する。 ※一※「だ」「である」の丁寧語。 (1)判断したり強く断定したりする。 「あの方が先生〈です〉」「ここから新宿までは三〇〇円〈です〉」 (2)事柄を提示する。 「だいぶ昔のこと〈です〉が, …」「それはおととしの夏休みのこと〈です〉。 …」 (3)(「活用語+のです」の形で)原因・理由・根拠などの説明をする。 「不況が続くのは, アメリカの金利政策の結果なの〈です〉」「これはもうずいぶん考え抜いたことなの〈です〉」 (4)(終止形を用いて)強い感情をこめた決意や断定を表す。 「もう中止〈です〉, 中止〈です〉」「さあ, 休憩〈です〉, 早く片付けましょう」 (5)(「お+動詞の連用形」の形で)軽い尊敬の意を表す。 「この本は, もうお読み〈です〉か」 (6)終止形は間投助詞的にも用いられる。 助詞「ね」「な」などを伴って用いることが多い。 「これが〈です〉ね, いろいろ複雑で〈です〉ね, わからなくなることがよくあります」 ※二※ (1)〔「でそう(で候)」の転かといわれる〕 やや尊大な語感をもって, 丁寧な断定の意を表す。 狂言で, 大名その他の名乗りなどに用いられる。 「是はこのあたりにかくれもない大名〈です〉/狂言・鼻取相撲」「信濃の国の住人あさふのなにがし〈です〉/狂言・麻生」 (2)〔「でござります」からの転かといわれる〕 文末の終止に用いて, 丁寧な断定の意を表す。 江戸中期以降, 遊女・男伊達(オトコダテ)・医者などによって用いられたもの。 「是すなはち物をくらつてすぐに吐くもの〈です〉/滑稽本・浮世風呂(前)」 〔(1)連体形「です」は, 助詞「のに」「ので」などに連なる場合にだけ用いられる。 (2)「です」の語源については, 「でそう(で候)」説, 「でござります」説, 「であります」説, その他があるが, まだ定説化されたものはない。 ※一※の「です」は, 明治以降, 次第に一般に広く用いられるようになった〕