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甘木

植物カンゾウの古名。 [本草和名]

甘草

植物カンゾウの古名。 [本草和名]

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

総角

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

揚巻

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

荒巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

苞苴

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

新巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

甘草

植物カンゾウの異名。

幕間

演劇で, 一つの場面が終わって次の場面が始まるまでの, 舞台に幕が引かれている間。 また, 一つの芝居が終わって別の芝居へ移る間。

天草

「天草諸島」の略。

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

甘口

(1)酒・味噌などの味で, 甘みがまさっていること。 ⇔ 辛口 「~の酒」 (2)相手の気に入るようなうまい言い方。 甘言(カンゲン)。 「そんな~は請けねえ/人情本・辰巳園 3」 (3)口ぶりがおだやかなこと。 「先刻から~にいやあ付上りがして/歌舞伎・助六」 (4)いいかげんなこと。 また, 手ぬるいさま。 「そんな~な分説(イイワケ)では, 比継原(ツギハ)は承知しないぞ/当世書生気質(逍遥)」 (5)思慮に欠けるさま。 「ちと~な男なれば/浮世草子・諸道聴耳世間猿」

海士

島根県隠岐郡の町。 隠岐諸島のうち, 中ノ島と周辺の小島を含む。 後鳥羽上皇の配流地。

まあ

(副) (1)十分ではないが, 我慢できる程度であるさま。 だいたい。 「~いいだろう」 (2)相手や自分の気持ちを軽くおさえる語。 「~待て」「~今日はやめておこう」 (3)相手にある行動をうながす語。 「~すわりなさい」「~一杯いこう」

まあ

(感) 驚いたり感心したりしたときに発する語。 多く女性が用いる。 「~, ひどい」

亜麻

アマ科の一年草。 中央アジア原産。 高さ約1メートル。 夏, 白または紫青色の五弁花が咲き, 黒褐色の種子がなる。 茎から繊維をとり, 種子を亜麻仁(アマニ)といい, 亜麻仁油をしぼる。 北海道・東北地方で栽培される。 ヌメゴマ。 → 亜麻糸

海士

能の一。 五番目物。 志度の浦の海女は, 竜宮に奪われた宝珠を取り返しに来た藤原不比等(フヒト)と契り, 子を産む。 その子房前(フササキ)を世継ぎにする約束で, 命と引き換えに宝珠を取り戻したという伝説を脚色。