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Словник

Пов'язані слова

甘菜

(1)ユリ科の多年草。 鱗茎からニラに似た葉を二枚出す。 春, 暗紫色の筋のある六弁の白花を開く。 鱗茎は食用。 ムギグワイ。 (2)ナルコユリの古名。 [新撰字鏡] (3)アマドコロの古名。 [和名抄]

幕間

演劇で, 一つの場面が終わって次の場面が始まるまでの, 舞台に幕が引かれている間。 また, 一つの芝居が終わって別の芝居へ移る間。

内幕

うちわの事情。 うちまく。

内膜

体内器官の内壁をおおう膜組織。 心内膜・子宮内膜など。 漿膜。

雨間

雨の一時やんでいるあいだ。 あまま。

案内

「あんない(案内)」の撥音「ん」の無表記。 「誰ぞなど~するなるべし/源氏(宿木)」

あない

(形動) 〔近世上方語。 多く「あないな」「あないに」の形で用いられる〕 あのよう。 「よう知つてぢやさかひ, それで~に言うたのぢやわいな/滑稽本・膝栗毛 8」 〔現代でも主に関西地方で用いる〕

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

甘い

(1)砂糖や蜜(ミツ)のような味である。 また, 甘い味をうまいと感じていたことから, 美味の意にも用いた。 ⇔ 辛い 「~・い菓子」「よく熟した~・い柿」「山々の口より, さくなだりに下したまふ水を~・き水と受けて/祝詞(広瀬大忌祭)」 (2)塩気が少ない。 ⇔ 辛い 「今日の味噌汁は~・い」「味付けが~・い」 (3)香りや雰囲気などが蜜の味を思わせる。 うっとりと快い。 「バラの~・い香り」「~・いメロディー」「~・いささやき」 (4)人の心を引き付けて迷わせるようだ。 「~・い言葉で誘う」 (5)物事に対する態度がなまぬるい。 厳しさ・正確さに欠ける。 「女性に~・い」「見通しが~・い」「考え方が~・い」「敵を~・く見るな」 (6)満足できる状態ではない。 不十分だ。 「ピントが~・い」「ねじが~・い」 (7)(程度が)軽い。 「縒(ヨ)りの~・い糸」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 脇が~ 甘い汁(シル)を吸・う 自分で苦労せず, 人を利用して利益をむさぼる。 甘いものに蟻(アリ)がつく 甘いものにアリが群がるように, 利益になりそうな所には人が集まる。 甘く見る たいしたことがないと軽く見る。

曖昧

〔「曖」も「昧」も暗い意〕 (1)はっきりしないこと。 確かでないこと。 ぼやけていること。 また, そのさま。 あやふや。 「態度が~だ」「~なことを言う」 (2)いかがわしいさま。 「~屋」 ﹛派生﹜~さ(名)

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

なあ

(感) 呼びかけたり念を押したりする際に用いる語。 親しい間柄に使われる。 な。 「~, そうだろう」

なあ

※一※ (終助) 文末にあって, 活用語の終止形や助詞に接続する。 (1)「な(終助・間投助){※一※(1)}」に同じ。 「ほんとにきれいだ~」「一度, 会いたかったろうに~」 (2)「な(終助・間投助){※一※(2)}」に同じ。 「そいつは困った~」「君が優勝したんだって~」 (3)「な(終助・間投助){※一※(3)}」に同じ。 「これでいいんだろう~」「あの本はどこで買ったか, 君, 覚えていないか~」 (4)「な(終助・間投助){※一※(4)}」に同じ。 「早くバスが来ないか~」「もういいかげんに雨があがるといい~」 ※二※ (間投助) 「な(終助・間投助){※二※}」に同じ。 「そうは言っても~, なかなかうまくいかないんだよ」「それはです~, こういうようにやればいいんですよ」 〔「な(終助・間投助)」よりさらに強めた言い方で, もっぱら男性の言葉に用いられる〕

あな

(感) 強い感動を表す語。 多く, 形容詞の語幹を伴って用いる。 ああ。 「~うれし」「~醜(ミニク)/万葉 344」

穴

(1)(ア)くぼんだ所。 穴ぼこ。 鼻や耳の穴, 陰門についてもいう。 「~を掘る」「~だらけの道路」(イ)反対側まで突き抜けてあいている空所。 「針の~」「~を通す」 (2)ほらあな。 また, 動物の巣穴。 「熊の~」 (3)欠けたり抜けたりしているものや所。 (ア)金銭上の欠損。 損失。 「帳簿の~を埋める」(イ)必要な人員が欠けたためにできた空白。 あいた地位。 「けがをした選手の~を埋める」「舞台に~があく」 (4)隠れ場所。 「何処か~でも出来たんぢやないかね/浮雲(四迷)」 (5)一般の人に知られていない, 利益のある事柄や場所。 穴場。 (6)(競馬・競輪などで)(ア)番狂わせの決着。 配当の大きい決着。 「~を当てる」「大~が出る」(イ)穴馬(アナウマ)のこと。 (7)芝居用語。 「土間」と称する枡形の客席。 (8)墓穴。 「死なむ日は~を同じくして共に埋むべし/三宝絵詞(中)」 (9)江戸時代の流行語。 人や世間の内情や裏面。 うがち。 通(ツウ)。 「世間の~を能く知つて/滑稽本・根南志具佐」 <i>~があったら入りたい</i> 身を隠したいほどに恥ずかしい気持ちである。 <i>~のあくほど</i> 人の顔などをじっと見つめるさま。 <i>~を開・ける</i> (1)金銭上の欠損を生じさせる。 「家計に~・ける」 (2)手順が狂ったり, 欠員ができたために, 空白の状態を生じさせる。 「舞台に~・ける」 <i>~を穿(ウガ)・つ</i> 気づかないでいる物事の内面や実情を, 暴いたり指摘したりする。 「流儀の癖と穴とを穿ちたるに非ず, ただ絵の形を似せたるのみ/黄表紙・稗史億説年代記」

孔

(1)(ア)くぼんだ所。 穴ぼこ。 鼻や耳の穴, 陰門についてもいう。 「~を掘る」「~だらけの道路」(イ)反対側まで突き抜けてあいている空所。 「針の~」「~を通す」 (2)ほらあな。 また, 動物の巣穴。 「熊の~」 (3)欠けたり抜けたりしているものや所。 (ア)金銭上の欠損。 損失。 「帳簿の~を埋める」(イ)必要な人員が欠けたためにできた空白。 あいた地位。 「けがをした選手の~を埋める」「舞台に~があく」 (4)隠れ場所。 「何処か~でも出来たんぢやないかね/浮雲(四迷)」 (5)一般の人に知られていない, 利益のある事柄や場所。 穴場。 (6)(競馬・競輪などで)(ア)番狂わせの決着。 配当の大きい決着。 「~を当てる」「大~が出る」(イ)穴馬(アナウマ)のこと。 (7)芝居用語。 「土間」と称する枡形の客席。 (8)墓穴。 「死なむ日は~を同じくして共に埋むべし/三宝絵詞(中)」 (9)江戸時代の流行語。 人や世間の内情や裏面。 うがち。 通(ツウ)。 「世間の~を能く知つて/滑稽本・根南志具佐」 <i>~があったら入りたい</i> 身を隠したいほどに恥ずかしい気持ちである。 <i>~のあくほど</i> 人の顔などをじっと見つめるさま。 <i>~を開・ける</i> (1)金銭上の欠損を生じさせる。 「家計に~・ける」 (2)手順が狂ったり, 欠員ができたために, 空白の状態を生じさせる。 「舞台に~・ける」 <i>~を穿(ウガ)・つ</i> 気づかないでいる物事の内面や実情を, 暴いたり指摘したりする。 「流儀の癖と穴とを穿ちたるに非ず, ただ絵の形を似せたるのみ/黄表紙・稗史億説年代記」

甘草

植物カンゾウの異名。

天草

「天草諸島」の略。