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Деталі слова

ありがとう、だいすき

茅原実里 > 茅原実里の作品 > ありがとう、だいすき 「ありがとう、だいすき」は、茅原実里の楽曲。茅原の22枚目のシングルとして2015年6月24日にLantisから発売された。 「危ないくらいに熱くなれ」のレコーディングは5月14日に行われた。限界を超える勢いで臨み、B'zの稲葉浩志を意識しなが

Пов'язані слова

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

尽

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

代数学

〔algebra〕 初等的には方程式の解法のように, 個々の数字の代わりに文字を用いて一般的な数を代表させ, 数の関係・数の性質・数の計算法則などを研究する数学。 現在では, 要素間の結合(例えば加法・乗法)が定義された集合(代数系)を抽象的に研究する学問(抽象代数学)となっている。

取り敢ふ

(1)物などを手に取ることができる。 準備できる。 「蓑(ミノ)も笠も~・へで/伊勢 107」 (2)人を動員できる。 駆り集めることができる。 「御ともの人は~・へけるに従ひて/蜻蛉(中)」 (3)前もって用意する。 多く, 打ち消しの語を伴って用いる。 「つれなきを恨みもはてぬしののめに~・へぬまで驚かすらむ/源氏(帚木)」 (4)心に余裕がある。 ゆとりがある。 「木の葉よりけにもろき御涙は, まして~・へ給はず/源氏(葵)」 → とりあえず

寇する

〔「あたする」とも〕 (1)危害を加える。 「家に~・する敵/婦系図(鏡花)」 (2)敵対する。 はむかう。 「王は外道に党(カタチワ)へり。 其れ~・す可けむや/大唐西域記(長寛点)」

仇する

〔「あたする」とも〕 (1)危害を加える。 「家に~・する敵/婦系図(鏡花)」 (2)敵対する。 はむかう。 「王は外道に党(カタチワ)へり。 其れ~・す可けむや/大唐西域記(長寛点)」

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」

後取り

「捏(コ)ね取(ド)り」に同じ。

薬代

薬の代金。 また, 医者に払う治療費。 やくだい。

繰り出す

「くりだす(繰出)」に同じ。 「糸の畢(ハテ)~・されぬれば/今昔26」「隊伍整整と~・すは江戸流の盆踊/滑稽本・浮世風呂 4」

尖り

とがること。 また, とがった先。 「肩の~」

放り出す

(1)勢いよく投げて外へ出す。 また, 激しい勢いで位置を移動させる。 「土俵の外へ~・す」「衝突のショックで車から~・される」 (2)手に持った物を, 捨てるように投げ出す。 乱暴に置く。 「荷物を~・して逃げた」 (3)無関係なものとして捨てておく。 うち捨ててかえりみない。 「泣きじゃくる子供を~・したまま家事を始める」 (4)やるべきことや続行すべきことを途中でやめてしまう。 投げ出す。 「勉強を~・して遊びに行く」 (5)人をある場所・集団の外に追いやる。 追い出す。 「奉公先から~・された」 ‖可能‖ ほうりだせる

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

徒人

(1)心の変わりやすい人。 浮気な人。 「それはさる~にて, 女ありと聞く所にてはさぞのたまふなる/宇津保(国譲下)」 (2)風流を解する粋な人。 「~と樽を棺(ヒツギ)に飲みほさん(重五)/冬の日」

他人

他の人。 他人。 あだしびと。 「~と縁組は…と詰(ナジラ)んとせしが/色懺悔(紅葉)」

徒事

(1)深い意味のないこと。 つまらないこと。 「年ごろ, まめごとにも~にも召しまつはし/源氏(若菜下)」 (2)色ごと。 情事。 「世の常の~の, ひきつくろひ飾れるにおされて/源氏(絵合)」 (3)むだなこと。 役に立たないこと。 「十八年の願ひも~/歌舞伎・助六」

代数

「代数学」の略。

台数

車などの数。 「乗用車の生産~」

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。