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Словник

Пов'язані слова

代物

(1)代金。 代価。 ぜに。 「~はいかほどでござる/狂言・張蛸」 (2)代わりとなる物。 [日葡]

大門

大きな門。 大内裏や寺などの, 外構えの大きな門。 正門。 総門。 おおもん。 → おおもん(大門)

大問

試験問題などで, まとまった大きな問い。 ⇔ 小問

大紋

(1)大形の紋様。 (2)大形の家紋を五か所に染めた直垂(ヒタタレ)。 袴にも五か所に紋をつける。 室町時代に始まり, 江戸時代には五位以上の武家の通常の礼服となった。

藷

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

芋

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

痘

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

痘痕

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

妹

(1)男性から見て, 同腹の女のきょうだいをいう語。 年上にも年下にもいう。 ⇔ 兄 「言問はぬ木すら~と兄(セ)ありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)男性が自分の恋人や妻をいう語。 ⇔ 兄 「旅にあれど夜は火灯し居る我(ワレ)を闇にや~が恋ひつつあるらむ/万葉 3669」 (3)一般に, 女性を親しんで呼ぶ称。 女性からもいう。 ⇔ 兄 「風高く辺には吹けども~がため袖さへぬれて刈れる玉藻そ/万葉 782」

痘瘡

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

薯

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

誰も彼も

だれでも。 あの人もこの人も。 だれもかれも。 「~信じられない」

問題視

多くの人に問題として注目されること。 「にわかに~されてきた事柄」

問題史

特定の問題を中心とした歴史の分析・叙述の方法。

大文字

(1)大きい文字。 大字。 (2) 八月一六日の夜, 京都東山の如意ヶ岳の山腹で「大」の字形に焚(タ)く送り火。 同時に, 左大文字・妙法・船形・鳥居形の合わせて五つの火も, 周辺の山腹に点じられる。 大文字送り火。 大文字の火。 ﹝季﹞秋。 《~を待ちつゝ歩く加茂堤/虚子》 (3)「大文字山」の略。

油桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

光桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

椿桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

駄物

下等のもの。 質の悪いもの。

下田

姓氏の一。