Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

愛校

自分の学んでいる学校や母校を愛すること。 「~心」

愛好

ある事を好み楽しむこと。 「歌舞伎~家」「古典音楽を~する」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

当て事

〔「あてごと」とも〕 (1)期待している事柄。 目算。 心当て。 「私の~は全然(スツカリ)外て了つた/片恋(四迷)」 (2)「当て物(モノ){(1)}」に同じ。 「矢張りあなたの勝ちよ。 あなたは~がお上手だから/或る女(武郎)」 <i>~と畚褌(モツコフンドシ)は先から外れる</i> こちらが当てにしていることは先方の都合ではずれることが多いものだ。 <i>~も無・い</i> 見込みはずれだ。 途方もない。 とんでもない。 「罰があたらあ, ~・い/外科室(鏡花)」

当て言

(1)「あてこすり」に同じ。 「さては出頭第一の玄蕃をねたみそねんでの~か/歌舞伎・毛抜」 (2)それとなく遠回しにいうこと。 「将棋にことよせ…与次兵衛命助けよといふ~/浄瑠璃・寿の門松」

能う

⇒ あたう(能) 能う限り 可能な限り。 できるかぎり。 「~の援助」

誂ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

聘ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

愛顧

ひいきにすること。 目をかけること。 多く「御愛顧」の形で, 目をかけられる側が用いる。 「永年の御~に感謝いたします」「雲野通路の名は益々世上の~する所とはなりぬ/もしや草紙(桜痴)」

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

興亜

アジア(亜細亜)諸国の勢力を盛んにすること。 第二次大戦前に用いられた語。

向阿

⇒ 証賢

赤魚

アコウダイ{(1)}の別名。 → あかうお

亜綱

生物分類上, 綱に設けられることのある小区分。 昆虫綱を無翅昆虫亜綱と有翅昆虫亜綱とに分けるなど。

あざとい

(形) (1)抜け目がなく貪欲である。 あくらつだ。 「~・い商法」 (2)小りこうだ。 思慮が浅い。 「愚人ばらが~・き方便(テダテ)に討たれさせ給ひしは/浄瑠璃・神霊矢口渡」 ﹛派生﹜~さ(名)

弔い上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。

麻糸

麻の繊維で作った糸。

貪愛

〔「どんあい」とも〕 (1)〔仏〕 対象を追い求め, 執着すること。 とんない。 貪。 (2)むさぼり好むこと。 あくことなく欲しがること。 「金銭を~する人/西国立志編(正直)」

問(い)上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。