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でぶでぶ

※一※ (副) 非常に太っているさま。 「~(と)太っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に太った体」

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

忍ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)つらいことを我慢する。 こらえる。 「不便を~・ばねばならぬ」「恥を~・んでお願いに来ました」「耐え~・ぶ」 (2)他人に知られないようにこっそりと何かをする。 「男がこっそり~・んで来る」「人目を~・んで会いに行く」「世を~・ぶ仮の姿」「~・び寄る」「~・び泣く」 ‖可能‖ しのべる ※二※ (動バ上二) (1)気持ちを抑える。 こらえる。 現代語では, 「…するに~・びず, …」「…するに~・びない」という形でのみ使われる。 「思い出の品を捨てるに~・びず, そのまましまいこむ」 → しのびない (2)気持ちが外に表れそうになるのをじっとこらえる。 「我が背子が捻(ツ)みし手見つつ~・びかねつも/万葉 3940」 (3){※一※(2)}に同じ。 「世の中に~・ぶる恋のわびしきは逢ひてののちの逢はぬなりけり/後撰(恋一)」 〔本来は上二段の語。 「しのぶ(偲)」の補説参照〕

偲ぶ

※一※ (動バ五[四]) 〔上代は「しのふ」と清音〕 (1)過ぎ去ったり遠く離れたりしたことや人を, なつかしむ気持ちや賞賛・同情の気持ちをもって思い出す。 追憶する。 「故郷を~・んで涙を流す」「故人を~・ぶ」「先人の苦労を~・ぶ」 (2)(「しのばれる」の形で)好ましいことが自然と推測される。 「お人柄が~・ばれる」「教養の深さが~・ばれる」「昔の栄華が~・ばれる」 (3)目の前にある物の美しさを賞賛する。 めでる。 「秋山の木の葉を見ては黄葉(モミチ)をば取りてそ~・ふ/万葉 16」 ※二※ (動バ上二) {※一※(1)}に同じ。 「なき人を~・ぶる宵のむらさめに濡れてや来つる山ほととぎす/源氏(幻)」 〔本来は四段活用の「しのふ(偲)」で, 上二段活用の「しのぶ(忍)」とは全くの別語であったが, 亡き人・別れた人のことを静かに思い浮かべることと, そのつらさをじっとこらえる(忍ぶ)こととが相通じ, また語形も平安時代にはともに「しのぶ」となったために, 両語は交錯し, いずれも四段(五段)と上二段の両方の活用をするようになった〕

慕ぶ

※一※ (動バ五[四]) 〔上代は「しのふ」と清音〕 (1)過ぎ去ったり遠く離れたりしたことや人を, なつかしむ気持ちや賞賛・同情の気持ちをもって思い出す。 追憶する。 「故郷を~・んで涙を流す」「故人を~・ぶ」「先人の苦労を~・ぶ」 (2)(「しのばれる」の形で)好ましいことが自然と推測される。 「お人柄が~・ばれる」「教養の深さが~・ばれる」「昔の栄華が~・ばれる」 (3)目の前にある物の美しさを賞賛する。 めでる。 「秋山の木の葉を見ては黄葉(モミチ)をば取りてそ~・ふ/万葉 16」 ※二※ (動バ上二) {※一※(1)}に同じ。 「なき人を~・ぶる宵のむらさめに濡れてや来つる山ほととぎす/源氏(幻)」 〔本来は四段活用の「しのふ(偲)」で, 上二段活用の「しのぶ(忍)」とは全くの別語であったが, 亡き人・別れた人のことを静かに思い浮かべることと, そのつらさをじっとこらえる(忍ぶ)こととが相通じ, また語形も平安時代にはともに「しのぶ」となったために, 両語は交錯し, いずれも四段(五段)と上二段の両方の活用をするようになった〕

忍

(1)シノブ科夏緑性シダ植物。 岩や木に着生する。 根茎は太く, 長くはい, 淡褐色の鱗片を基部に密生する。 葉は長柄で根茎につき, 三角形で羽状に分裂する。 根茎を丸めて忍玉(シノブダマ)を作り, 夏, 軒下などにつるして観賞する。 忍ぶ草。 事無草(コトナシグサ)。 (2)「忍ぶ摺り」の略。 「~の乱れ限り知られず/伊勢 1」 (3)ノキシノブの異名。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄い萌黄, 裏は青。 秋に着用。

荵

(1)シノブ科夏緑性シダ植物。 岩や木に着生する。 根茎は太く, 長くはい, 淡褐色の鱗片を基部に密生する。 葉は長柄で根茎につき, 三角形で羽状に分裂する。 根茎を丸めて忍玉(シノブダマ)を作り, 夏, 軒下などにつるして観賞する。 忍ぶ草。 事無草(コトナシグサ)。 (2)「忍ぶ摺り」の略。 「~の乱れ限り知られず/伊勢 1」 (3)ノキシノブの異名。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄い萌黄, 裏は青。 秋に着用。

では

(接続) 〔「それでは」の略〕 (1)前に述べた事柄を理由・根拠として次に述べる事柄が導かれることを示す。 そういう訳なら。 じゃあ。 「『道がわかりませんが』『~お迎えに参ります』」「全部覚えましたね。 ~暗唱してみて下さい」 (2)区切りをつけて, 挨拶(アイサツ)などを切り出す語。 じゃあ。 「~今日はここまでにしましょう」「~ただ今から始めます」

では

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ ては(連語)

派手

〔「破手」の転という〕 (1)いろどり・服装・行動などが華やかで人目をひく・こと(さま)。 ⇔ 地味 「~な服装」「~に動きまわる」「~を好む」 (2)程度がはなはだしいこと。 大仰なこと。 また, そのさま。 「~に泣いている」 ﹛派生﹜~さ(名)

出端

(1)立ち出るおり。 出しな。 出ばな。 (2)出る便宜。 出るきっかけ。 「~を失う」「~のない行き留りに立つ位なら/彼岸過迄(漱石)」 (3)古典芸能一般で, 人物の登場のこと。 また, その際に奏される音楽。 ⇔ 入端 (ア)能楽で, 神仏・鬼畜などの後ジテが登場するときの囃子。 (イ)歌舞伎で, 登場して花道の七三(シチサン)で演ずるやや長い演技。 また, そのときに奏する下座。 (ウ)民俗舞踊で, 踊り手の登場の際の舞踊。

背部

背の部分。 せなか。 また, うしろの方。

廃部

部を廃止すること。

拝舞

叙位・任官・賜禄の際などの感謝の意を表す礼。 左右左(サユウサ)をすること。 はいむ。 舞踏。 「次ぎて叙せらるる人等, 馳道に相ひ依りて~す/内裏式」 → 左右左

出者

(1)厚かましい人。 でしゃばり者。 [日葡] (2)のけ者にされる人。 特に, 遊里で冷遇される客。 「此の六蔵はおちやつぴい, ~に成つて今は此のざま/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)能で, 役柄のこと。 「~の品々によりて/能作書」

出物

(1)できもの。 おでき。 また, 屁(ヘ)。 (2)売りに出された物。 特に, 古道具・骨董や格安の品にいう。 (3)芝居などの演目。 出し物。 「こよひの~なる楽劇の本読といふ曲は/即興詩人(鴎外)」 (4)客に出す料理。 特に, 芝居茶屋が観客席に出す料理や茶菓。 「奥より巴屋新八~を持て出て来り/歌舞伎・お染久松色読販」 <i>~腫(ハ)れ物所(トコロ)嫌(キラ)わず</i> 屁(ヘ)やできものは時や場所にかかわりなく勝手に出るということ。 また, 大小便・出産の意で用いられることもある。 出物腫れ物時知らず。

もので

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの。 近世語〕 文末にあって, 活用語の連体形に付き, 反語の意を表す。 「今の敵がそんな事いふて, 誰が相手になる~/浮世草子・化物気質」

もので

(接助) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたものから。 一説に「で」は格助詞とも。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんで」ともなる〕 活用語の連体形に接続する。 原因・理由を表す。 …ので。 「あんまりはりきった~, ついしくじりました」「走ってきた~, 息がきれる」

のです

(連語) 〔準体助詞「の」に丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「んです」となることも多い〕 「のだ(連語)」の丁寧な言い方。 (1)原因・理由・根拠などの説明を強く述べる。 「雪が降っているせいか, いつもより参会者は少ない~です」「会の運営がうまくいかないのは会員全体の責任な~です」 (2)(「のですか」の形で)詰問的に強い質問を言い表す。 「この責任はどのようにとってくれる~ですか」「前から頼んでおいてあるのに, いつ直しに来てくれるんですか」 (3)(「のでした」の形で)事態の説明をやや詠嘆的に言い表す。 「度重なる不幸にもめげず, あの人は着々と仕事を進めている~でした」