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Словник

Деталі слова

いよやか

[いよやか]
(形動)
〔「いよ」は「彌」の意〕
(1)高くそびえ立つさま。 [運歩色葉集]
(2)はっきりしているさま。 [日葡]

Пов'язані слова

宵宮

神社の本祭りの前夜, 時には数日前に行われる祭り。 宵祭り。 宵宮祭り。 夜宮。 ﹝季﹞夏。

嫁入る

嫁入りする。 とつぐ。 よめる。 「~・つては原田の奥方/十三夜(一葉)」

軽やか

「かろやか」に同じ。 「~な足取り」

蛙

カエル。 [日葡]

類歌

表現や発想が似ている歌。

類火

他から燃え移った火。 類焼。

怒る

(1)腹を立てる。 おこる。 「烈火のごとく~・る」 (2)ごつごつした形をする。 角張る。 「~・った肩」「小鼻が~・っている」 (3)荒々しく動く。 「荒海の~・れる魚の姿/源氏(帚木)」 ‖可能‖ いかれる

軽い

(1)目方が少ない。 比重が小さい。 また, そのように感じられる。 「~・い荷物」「木は石より~・い」 (2)疲れや悩みがなくて, 軽快に感じられる。 「体が~・い」「足取りも~・く家に帰る」「謝ったら気持ちが~・くなった」 (3)軽薄である。 軽率だ。 慎重でない。 「尻が~・い」「口が~・い」「出でていなば心~・しといひやせむ/伊勢21」 (4)重量感に乏しく, 攻略しやすい。 「~・い球を投げる投手」 (5)重要でない。 大切でない。 「責任が~・い」「姫君の御おぼえなどてかは~・くはあらむ/源氏(若菜下)」 (6)程度が小さい。 微細だ。 「~・い傷」「罪が~・い」{(1)}~{(6)} ⇔ 重い (7)人の心に重圧感を与えない。 緊張を要求しない。 「~・い読み物」「~・い音楽」 (8)本格的でない。 あっさりしている。 「~・い食事」「味が~・い」「~・く一杯やる」 (9)(多く「かるく」の形で)(ア)力や気持ちの入れ方が小さい。 ちょっと。 「~・くバットを合わせる」「~・く会釈する」(イ)物事をなしとげるのに苦労を要しないさま。 容易だ。 「~・く予選を通過する」「そんなことは彼にとっては~・いものだ」 〔平安中期には「かろし」の形も用いられるようになる〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名)

累加

(1)かさね加えていくこと。 次第にふえていくこと。 「借入金が~する」 (2)〔数〕 同じ数を次々に加えること。 ⇔ 累減

鵤

スズメ目アトリ科の小鳥。 全長20センチメートル内外。 体は灰褐色で, 頭・顔・翼・尾は紺色。 日本各地の山林に一年中見られ, 澄んだ美しい声でさえずる。 アジア北東部に分布。 マメマワシ。

斑鳩

スズメ目アトリ科の小鳥。 全長20センチメートル内外。 体は灰褐色で, 頭・顔・翼・尾は紺色。 日本各地の山林に一年中見られ, 澄んだ美しい声でさえずる。 アジア北東部に分布。 マメマワシ。

愈愈

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

愈

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

弥弥

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

宵宵

宵ごと。 毎晩毎夜。 「~にぬぎてわがぬるかり衣/古今(恋二)」

よいよい

手足が麻痺(マヒ)して身体の動きが不自由で口もよくまわらない病気の俗称。 また, その人。 脳出血・アルコール中毒などに起因することが多い。

よいよい

(感) (1)俗謡などの囃子詞(ハヤシコトバ)。 (2)拍子をとる際などに発する掛け声。

否否

「いや」を強めた語。 いえいえ。 「~, そんなはずはない」「『もう一杯いかがですか』『~, もう結構です』」 <i>~三杯(十三杯)</i> 辞退しながらも, 勧められるままについ酒を飲み過ごしてしまうこと。 いやいやと辞退しながら何杯も杯を重ねるあつかましさにもいう。 いやいや三杯遁(ニ)げ五杯。

嫌嫌

※一※ (副) 自分ではそうしたくないと思いながら仕方なく。 しぶしぶ。 「ニンジンを~食べる」「~ながら引き受ける」 ※二※ (名) 気に入らないときに首を左右に振る, 幼児のしぐさ。 「~をする」