Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

悪者

悪いことをする者。 他人に害を与える者。 悪人(アクニン)。

割れる

(1)力が加えられて, いくつかの部分に分かれる。 くだける。 「窓ガラスが~・れる」「卵が~・れた」 (2)切れ目や裂け目ができる。 「大地震で地面が~・れた」「打たれて額が~・れる」 (3)まとまっていたものの, まとまりが失われる。 分裂する。 「党が二つに~・れる」「意見が~・れる」「票が~・れる」「ボリュームを上げると音が~・れる」「内輪ガ~・ルル/日葡」 (4)これまでわからなかったことが明らかになる。 《割》「身元が~・れる」「話の筋が~・れる」「ほし(=犯人)が~・れる」「種が~・れる」 (5)(「割れるような」などの形で)(ア)声や音が非常に大きいの意を表す。 「~・れるような拍手」「~・れんばかりの大歓声」(イ)頭痛がはげしい様子をいう。 「頭が~・れそうに痛い」 (6)基準としていたある数値よりも小さくなる。 《割》「一ドル一〇〇円の大台が~・れた」 (7)手形を割り引いてもらって現金になる。 《割》 (8)あれやこれやと思って心が乱れる。 「宵のまにいでて入りぬるみか月の~・れて物思ふころにもあるかな/古今(雑体)」 (9)分かれる。 「瀬を早み岩にせかるる滝川の~・れても末に逢はむとぞ思ふ/詞花(恋上)」 〔「割る」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 尻が~・底が~・面が~

破れる

(1)力が加えられて, いくつかの部分に分かれる。 くだける。 「窓ガラスが~・れる」「卵が~・れた」 (2)切れ目や裂け目ができる。 「大地震で地面が~・れた」「打たれて額が~・れる」 (3)まとまっていたものの, まとまりが失われる。 分裂する。 「党が二つに~・れる」「意見が~・れる」「票が~・れる」「ボリュームを上げると音が~・れる」「内輪ガ~・ルル/日葡」 (4)これまでわからなかったことが明らかになる。 《割》「身元が~・れる」「話の筋が~・れる」「ほし(=犯人)が~・れる」「種が~・れる」 (5)(「割れるような」などの形で)(ア)声や音が非常に大きいの意を表す。 「~・れるような拍手」「~・れんばかりの大歓声」(イ)頭痛がはげしい様子をいう。 「頭が~・れそうに痛い」 (6)基準としていたある数値よりも小さくなる。 《割》「一ドル一〇〇円の大台が~・れた」 (7)手形を割り引いてもらって現金になる。 《割》 (8)あれやこれやと思って心が乱れる。 「宵のまにいでて入りぬるみか月の~・れて物思ふころにもあるかな/古今(雑体)」 (9)分かれる。 「瀬を早み岩にせかるる滝川の~・れても末に逢はむとぞ思ふ/詞花(恋上)」 〔「割る」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 尻が~・底が~・面が~

戯れる

「たわむれる」に同じ。 「花に~・れる」「人に~・れ物に争ひ一度は恨み一度は喜ぶ/徒然 75」

戯れる

〔「たはぶる」の転〕 (1)遊び興ずる。 無心に遊ぶ。 「子供と~・れる」「百千の鳥どもが枝に~・れてさへづるぞ/中華若木詩抄」 (2)ふざけた気持ちで事をする。 たわむれにする。 「~・れて言う」 (3)(男女が)みだらな言動をする。 いちゃつく。 「公園で~・れる男女」

渡り者

(1)主人を替えてあちこちを転々とする者。 渡り奉公をする者。 (2)きまった仕事もなく, 土地から土地へ渡り歩く者。 流れ者。 (3)よその地から来て住みついた者。

俵物

(1)俵に入れたもの。 (2)近世, 長崎貿易の輸出海産物のうち, 海参(イリコ)・熨斗鮑(ノシアワビ)・鱶(フカ)の鰭(ヒレ)の三品をさす。 ひょうもつ。 ひょうもの。

戯け者

たわけた者。 ばか者。 おろか者。 痴(シ)れ者。 「この~め」

白痴者

たわけた者。 ばか者。 おろか者。 痴(シ)れ者。 「この~め」

渡り物

(1)先祖から代々伝えられた物。 「代々の~にて, 朱雀院のおなじ事に侍べきにこそ/大鏡(三条)」 (2)外国または遠くから運ばれて来た物。 特に, 舶来品。 「下着上着も~/浄瑠璃・博多小女郎(上)」 (3)祭礼のねりもの。 「今日に至るまで~の様子をも談合いたさぬ/狂言・鬮罪人」

上物

(1)不動産売買で, 土地の上にある建物・立木などをいう。 (2)水中の上層にいる魚。 ソウダガツオ・シイラ・ボラなど。

埋もれる

(1)土・落ち葉・雪などが上におおいかぶさって見えなくなる。 うずもれる。 「落ち葉に~・れた道」 (2)価値ある人や物の存在が世に知られないでいる。 うずもれる。 「~・れさせておくのはもったいない人物」 (3)(性質が)消極的である。 控え目である。 「登花殿の~・れたりつるに, はればれしうなりて/源氏(賢木)」 〔中古以降「むもる」とも表記された〕

戯れ

〔動詞「たわる」の連用形から〕 (1)たわむれること。 いたずら。 遊び。 「根無草~やせましよの若い時/古今六帖 6」 (2)異性と遊ぶこと。 遊蕩(ユウトウ)。

湾

刀剣の刃文(ハモン)の一。 大波がゆったりとうねるような曲線のもの。 のたれ刃。 のたれ焼き刃。

戯れ歌

(1)滑稽を主とした歌。 たわぶれうた。 (2)特に, 狂歌。

古兵

(1)戦いの経験を積んだ老巧な武士や軍人。 (2)経験を積み, その道に通じた人。 老練。 ベテラン。

古強者

(1)戦いの経験を積んだ老巧な武士や軍人。 (2)経験を積み, その道に通じた人。 老練。 ベテラン。

垂れる

※一※ (動ラ下一) ※一※(自動詞) (1)水滴がしたたり落ちる。 「水がぽたぽた~・れる」「鼻水が~・れそうになる」 (2)一端を止められた紐(ヒモ)・布・紙などの他端が下にさがる。 「長い髪が後ろに~・れている」「耳の~・れた犬」 ※二※(他動詞) (1)小便・大便などを排泄(ハイセツ)することをやや卑しめていう語。 「糞(クソ)を~・れる」「屁(ヘ)を~・れる」 (2)目下の者に教訓や模範を示す。 「人々に範(ハン)を~・れる」「教訓を~・れる」 (3)神仏が恵みを人に与える。 「仏が慈悲を~・れる」「神が恩寵(オンチヨウ)を~・れる」 (4)あとまで残す。 あとにとどめる。 「名声を後に~・れる」 (5)下にたらす。 「釣り糸を~・れる」「スダレヲ~・ルル/日葡」「目より血の涙を~・れて/宇治拾遺 4」 (6)首や糸などを下にさげる。 「深く首(コウベ)を~・れる」「川面に枝を~・れた柳」 (7)髪をそる。 「カミヲ~・ルル/日葡」「額(ヒタイ)~・れうと思うて/浄瑠璃・重井筒(中)」 ※二※ (接尾) 〔「ったれる」とも〕 体言に付いて, そのような性質・状態に対する嫌悪の気持ちを表す。 「あまっ~・れる」 〔本来は四段活用の「垂る」に対する他動詞。 四段活用の「垂る」が衰退し, 平安末期頃他動詞の「垂らす」が生じて以降, 下二段活用の「垂る」が自動詞としても用いられるようになった〕

戯る

(1)遊び興ずる。 たわむれる。 「秋来れば野辺に~・るる女郎花(オミナエシ)/古今(雑体)」 (2)いたずら心でする。 ふざける。 「おほやけざまは少し~・れてあざれたる方なりし/源氏(藤裏葉)」 (3)みだらな振る舞いをする。 不倫な関係を持つ。 「うちしなひ寄りてそ妹は~・れてありける/万葉 1738」 (4)一途にそれにふける。 おぼれる。 狂う。 「ひたすら~・れたる方にはあらで/徒然 3」

狂る

(1)遊び興ずる。 たわむれる。 「秋来れば野辺に~・るる女郎花(オミナエシ)/古今(雑体)」 (2)いたずら心でする。 ふざける。 「おほやけざまは少し~・れてあざれたる方なりし/源氏(藤裏葉)」 (3)みだらな振る舞いをする。 不倫な関係を持つ。 「うちしなひ寄りてそ妹は~・れてありける/万葉 1738」 (4)一途にそれにふける。 おぼれる。 狂う。 「ひたすら~・れたる方にはあらで/徒然 3」