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Словник

Деталі слова

うたコン

『うたコン』(UTA-CON)は、NHK総合テレビジョンで2016年4月12日から放送されている音楽番組。 1993年4月17日から2016年3月15日まで23年間・合計948回続いた『NHK歌謡コンサート』(以下『旧・歌コン』)の放送枠を引き継ぎ、放送時間を30分繰り上げ。さらに2007年4月7日

Пов'язані слова

転

(1)状態がどんどん進行してはなはだしくなるさまをいう。 いよいよ。 ますます。 「~今昔の感にたえない」 (2)(多く「うたたある」の形で)ある状態が普通でないことに心を動かされる意を表す。 (ア)非常に。 はなはだしく。 「いと~あるまで世を恨み侍るめれば/源氏(手習)」(イ)いよいよ。 一層。 「さらぬだに雪の光はあるものを~有明の月ぞやすらふ/式子内親王集」(ウ)嫌な気を起こさせるように。 「をみなへし~あるさまの名にこそありけれ/古今(雑体)」 → うたて

歌

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

唄

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

詩

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

多雨

雨が多く降ること。 雨量が多いこと。

転た寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」

仮寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」

揺蕩う

(1)物がゆらゆら動いて定まらない。 ただよう。 「波間に~・う小舟」 (2)心が動揺する。 ためらう。 「父はあまりの事に, しばし~・ひしが/うたかたの記(鴎外)」「今は逢はじと~・ひぬらし/万葉 542」 〔終止形・連体形は「たゆとう」とも発音される〕

泡沫

(1)水面にできるあわ。 みなわ。 「淀みに浮ぶ~はかつ消えかつ結びて/方丈記」 (2)消えやすくはかないことのたとえ。 「~の恋」

唄方

長唄など, 歌唱と楽器伴奏が分業になっている歌物の三味線音楽で, 歌唱を専門とする人。

唄う

(1)人が節をつけて声を出す。 「歌を~・う」 (2)人以外のものが快い音や美しい声を出す。 《歌・唄》「小鳥が~・う」「小川のせせらぎが~・う」 (3)(「詠う」とも書く)詩や歌につくる。 感動を込めて述べる。 《歌》「愛の美しさを~・った大ロマン」 ‖可能‖ うたえる

訴ふ

〔「うったふ」の促音「っ」の無表記〕 うったえる。 「天道に~・へ申し給ひけるに/宇治拾遺 10」

謳う

〔「歌う」と同源〕 (1)ほめたたえる。 謳歌する。 「わが世の春を~・う」 (2)明確に文章で表現・主張する。 「効能書に~・ってある」

歌う

(1)人が節をつけて声を出す。 「歌を~・う」 (2)人以外のものが快い音や美しい声を出す。 《歌・唄》「小鳥が~・う」「小川のせせらぎが~・う」 (3)(「詠う」とも書く)詩や歌につくる。 感動を込めて述べる。 《歌》「愛の美しさを~・った大ロマン」 ‖可能‖ うたえる

謡う

(1)人が節をつけて声を出す。 「歌を~・う」 (2)人以外のものが快い音や美しい声を出す。 《歌・唄》「小鳥が~・う」「小川のせせらぎが~・う」 (3)(「詠う」とも書く)詩や歌につくる。 感動を込めて述べる。 《歌》「愛の美しさを~・った大ロマン」 ‖可能‖ うたえる

コン

コン ラテン語の接頭辞 com-およびその変化形con-(コンとは音訳しないがcol-、cor-とも変化する)。意味は「共に」「完全に」など。 com-、con-を接頭辞に持つ単語の省略形。他の単語と組み合わせた略語に用いられる。 コンクリート。生コンなど。 コンクール。Nコン、チャイコンなど。 コ

売り叩く

下落相場において, 売り方がさらに相場を下落させるために安い値段で盛んに売る。

戯れ歌

(1)滑稽を主とした歌。 たわぶれうた。 (2)特に, 狂歌。

多多

多く。 たくさん。 多く「多多ある」の形で用いる。 「この種の例が~あります」 <i>~ますます弁ず</i> 〔漢書(韓信伝)〕 事が多ければ多いほど巧みに処理する。 また, 多ければ多いほどよい。 多多ますます善し。 〔韓信が漢の高祖と将帥の力量について語ったとき, 「陛下(高祖)は十万人程度の将器だが, 自分は兵士の数は多ければ多いほどうまく指揮できる」と言ったという故事に基づく〕