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ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

撚る

「撚(ヨ)る」の転。 「苧縄(オナワ)七筋~・り合はせ/浄瑠璃・吉野忠信」

彫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

獲る

〔「得る」と同源〕 狩りや漁で獲物を捕らえる。 LAS 洗剤 エルエーエスせんざい 〔linear alkylbenzene sulfonate〕 直鎖アルキルベンゼン-スルホン酸塩を界面活性剤として用いた洗剤。 微生物によって分解されやすく, ABS 洗剤に代わって広く使われるようになった。 ラス洗剤。 LL 牛乳 エルエルぎゅうにゅう 〔long-life milk〕 牛乳を摂氏一三五~一五〇度で数秒間連続的に滅菌し, 気体透過性のない容器に無菌的に充填(ジユウテン)したもの。 常温でも長期間の保存が可能。 ロング-ライフ-ミルク。 l 体・ L 体 エルたい (1)左旋性の光学異性体。 ⇔ d 体 《 l 体》 → 旋光性 (2)分子の立体配置を示す記号。 不斉炭素原子のまわりの立体構造が, 旋光性とは無関係に, アミノ酸については lアラニン分子と, 糖については lグリセルアルデヒド分子と同じである化合物。 ⇔ D 体 《 L 体》 L 波 エルは 弾性体中を伝わる弾性振動の波のうち, 体積変化によっておこる縦波のこと。 ⇔ S 波 L 判 エルばん 〔 L は large の頭文字〕 衣類などで, 大きさが並のサイズよりも大きいもの。 エル-サイズ。 → M 判 → S 判

選る

いくつかの中から基準に合うものをとり分ける。 良いものを取り上げる意にも悪いものを除く意にも用いる。 現代では他の語と複合して用いることが多い。 「~・りすぐる」「かたちよき限り~・りていだされて/枕草子221」「塵ヲ~・ル/日葡」

鐫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

得る

(1)自分のものとする。 手に入れる。 「賞金を〈え〉る」「知識を〈え〉る」「男はこの女をこそ〈え〉めと思ふ/伊勢 23」 → える(獲) (2)好ましい状態を自分のものとして受ける。 「小康を〈え〉る」「支持を〈え〉る」「機会を〈え〉る」 (3)自分の意志に反して, 好ましくない物事を身に受ける。 「病を〈え〉る」「罪を〈え〉る」 (4)(「要領を得る」「意を得る」などの形で)さとる。 理解する。 「彼の話は一向に要領を〈え〉ない」 (5)得意とする。 「これかれ〈え〉たる所, 〈え〉ぬ所, 互になむある/古今(仮名序)」 (6)動詞の連用形の下に付いて, …することができるの意を表す。 「言い〈え〉て妙だ」「一言の言葉もかわし〈え〉ないで別れた」「笑いを禁じ〈え〉なかった」 〔連体形・仮定形には下二段活用の「うる」「うれ」が使われる〕 → うる(得) → う(得) → えない ︱慣用︱ 緩急宜しきを~・貴意を~・御意を~・志を~・事無きを~・力を~・時を~・所を~・名を~・要を~/我が意を得たり

閲する

(1)文書・書物などに, 目を通す。 「史類を~・するに/日本開化小史(卯吉)」 (2)(年月・時間などが)経つ。 閲(ケミ)する。 「其の後三箇月を~・して/西国立志編(正直)」

謁する

目上の人や貴人に会う。 お目にかかる。 謁見する。 「陛下に~・する」

取っ替へべえ

〔「取っ替えべえ取っ替えべえ」と呼び歩いたことから〕 江戸時代, 古鉄などと交換で飴(アメ)を売り歩いた行商人。

唱える

(1)特定の文句や経文などを声に出して言う。 古くは呪的な力をこめて言ったり読んだりすることをいう。 「万歳を~・える」「念仏を~・える」「時に陰神(メカミ)先づ~・へて曰はく/日本書紀(神代上訓)」 (2)人に先立って主張する。 提唱する。 「絶対反対を~・える」「異を~・える」

称える

〔「唱える」と同源〕 名をつけて呼ぶ。 …という。 称する。 「昭和の業平と~・える」

支える

〔「つかえる」の転〕 「つかえる」に同じ。 「のどに食べ物が~・える」「~・えながら読む」

捉まえる

〔「とらえる」と「つかまえる」とが混交した語〕 つかまえる。 とらえる。 「泥棒を~・える」

捕まえる

〔「とらえる」と「つかまえる」とが混交した語〕 つかまえる。 とらえる。 「泥棒を~・える」

ええ

(感) (1) 肯定・承諾を表す時に発する語。 はい。 「~, そのとおりです」 (2) 喜び・怒りなどの強い感情を表す語。 「~, くやしい」 (3) 疑い・驚きなどの気持ちを表す語。 「~, 本当ですか」 (4) 話の初めや途中で, 言葉に詰まった時につなぎに発する語。 「それは, ~, 確か去年のことでしたが」

ええ

(形) 〔形容詞「えい(良・善・好)」の転〕 「よい」に同じ。 主に関西地方で用いる。 「~男」「~もの」

蛙

無尾目の両生類の総称。 尾はなく, 発達した後ろ足とやや小さい前足とをもち, 後ろ足に五本, 前足に四本の指がある。 普通, 後ろ足には水かきがある。 小昆虫やクモなどを食べる。 水辺にすむものが多いが, 草むらや樹上にすむ種類もある。 幼時はオタマジャクシと呼ばれ, 水中にすむが, 二~三週間で変態し, 四肢が生え, 尾が消失して陸上にあがる。 食用になる種もある。 トノサマガエル・ヒキガエル・アマガエル・ウシガエルなど種類が多い。 かわず。 ﹝季﹞春。 「~の合唱」《痩(ヤセ)~まけるな一茶これにあり/一茶》 <i>~の子は蛙</i> 子供はたいてい親に似るものだ。 また, 凡人の子はやはり凡人になる, の意とも。 <i>~の面(ツラ)に水</i> 〔蛙の面に水をかけても平気でいることから〕 どんな仕打ちをされても, 全く平気でいること。 しゃあしゃあとしているさま。 蛙の面に小便。 <i>~の頬冠(ホオカム)り</i> 〔蛙の目は背後にあるので, 頬冠りをすると前方が見えないことから〕 目先の利かないこと。 <i>~の目借(メカ)り時(ドキ)</i> 春, 蛙がさかんに鳴く頃の眠くてたまらない時期。 〔蛙が雌を求める意の「妻(メ)狩る」から転じたとも, 「蛙に目を借りられ」て眠いからともいう〕 <i>~は口ゆえ蛇(ヘビ)に呑(ノ)まるる</i> 〔蛙は鳴くので蛇に居所が知れて呑まれる意から〕 余計な口をきいて身を滅ぼすことのたとえ。 蛙は口から呑まるる。

反る

(1)物が本来の持ち主に戻る。 《返》「貸した金が~・る」「財布が落とし主に~・る」 (2)もとの状態に戻る。 《返》「童心に~・る」「正気に~・る」「我に~・る」 (3)向きが逆になる。 《返・反》(ア)物にぶつかったりして逆の方向に向かって動く。 「こだまが~・る」「答えが即座に~・ってくる」(イ)裏と表, 上と下などが入れかわる。 「葉が裏に~・る」 (4)(動詞の連用形の下に付いて)すっかりその状態になる。 全く…する。 「しょげ~・る」「あきれ~・る」「静まり~・る」「煮えくり~・る」 (5)年が改まる。 《返》「年が~・る」「年~・りて三月十余日になるまで/更級」 (6)色が変わる。 変色する。 「薄色の, 裏いと濃くて上は少し~・りたる/枕草子 36」 (7)何度も同じことをする。 盛んに…する。 「我が衣手に秋風の吹き~・らば/万葉2092」 〔「かえす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ かえれる

萌える

芽が出る。 芽ぐむ。 きざす。 「草が~・える」「春は~・え夏は緑に/万葉2177」