Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

安手

(1)値段の安い方の物。 「~の品(シナ)」 (2)いかにも安っぽくて, 質がわるい・こと(さま)。 「~な身なり」「~な考え」「いかにも~の普請」

馬陸

倍脚綱の節足動物の総称。 体は細長く, 頭部と体節の連なった胴部とからなる。 多くは全長1~5センチメートル。 円筒形か扁平で, ムカデに似るが, 体節ごとに二対の歩脚をもつ。 腐植質の多い湿った所にすむ。 全世界に約一万種, 日本では約二百種が知られる。 円座虫。 古名, 雨彦(アマビコ), また筬虫(オサムシ)。

生す

(1)はやす。 生いしげらせる。 「髪の長さ百丈ばかりに~・して/御伽草子・富士人穴」 (2)陰茎を勃起(ボツキ)させる。 「馬めが, 彼の物を~・してをりけるを/咄本・昨日は今日」

素顔

(1)化粧をしていない顔。 地のままの顔。 「~の美しさ」 (2)ありのままの姿。 「町の~」

臥す

〔動詞「臥(コ)ゆ」に上代の尊敬の助動詞「す」の付いたものから〕 病気などで倒れて臥(フ)せていらっしゃる。 「しなてる片岡山に飯(イイ)に飢(エ)て~・せるその旅人(タヒト)あはれ/日本書紀(推古)」

肥やす

(1)肥料を与えて, 地味をよくする。 「土地を~・す」 (2)物の価値を判断する力を高める。 「舌を~・す」「目を~・す」「耳を~・す」 (3)(不当な手段で)財産を殖やす。 「私腹を~・す」「懐を~・す」 (4)栄養を与えて太らせる。 「やせ衰へたる牛などを…色々の草葉をもつて飼ひ~・し/狂言・牛博労」 (5)満ち足りた気持ちにする。 喜ばせる。 「一時が目を~・して何にかはせむ/更級」 ‖可能‖ こやせる

子安

(1)子を楽に産むこと。 安産。 「~のお守/滑稽本・浮世風呂2」 (2)「子安神」「子安観音」「子安地蔵」などの略。 (3)「子安貝」の略。

親子

(1)親とその子供。 「~の間柄」「~関係」 (2)もとになる物と, そこから派生した物。 親と子の関係にたとえられるもの。 「~電話」 (3)「親子丼(ドンブリ)」の略。 <i>~は一世(イツセ)</i> 親子の間柄はこの世だけのもので, 夫婦(二世)や主従(三世(サンゼ))の関係より薄いということ。

です

(助動) 丁寧の意をもつ断定の助動詞。 名詞, ある種の助詞, および体言に準ずるものに接続する。 動詞および動詞型活用の助動詞には, 連体形に助詞「の」の付いたものに接続するが, 形容詞および形容詞型活用の助動詞には, その終止形に付く。 もっとも, 未然形「でしょ(う)」に限っては, 動詞および動詞型活用の助動詞の終止形にも付く。 また, 形容動詞および形容動詞型活用の助動詞には, その語幹に接続する。 ※一※「だ」「である」の丁寧語。 (1)判断したり強く断定したりする。 「あの方が先生〈です〉」「ここから新宿までは三〇〇円〈です〉」 (2)事柄を提示する。 「だいぶ昔のこと〈です〉が, …」「それはおととしの夏休みのこと〈です〉。 …」 (3)(「活用語+のです」の形で)原因・理由・根拠などの説明をする。 「不況が続くのは, アメリカの金利政策の結果なの〈です〉」「これはもうずいぶん考え抜いたことなの〈です〉」 (4)(終止形を用いて)強い感情をこめた決意や断定を表す。 「もう中止〈です〉, 中止〈です〉」「さあ, 休憩〈です〉, 早く片付けましょう」 (5)(「お+動詞の連用形」の形で)軽い尊敬の意を表す。 「この本は, もうお読み〈です〉か」 (6)終止形は間投助詞的にも用いられる。 助詞「ね」「な」などを伴って用いることが多い。 「これが〈です〉ね, いろいろ複雑で〈です〉ね, わからなくなることがよくあります」 ※二※ (1)〔「でそう(で候)」の転かといわれる〕 やや尊大な語感をもって, 丁寧な断定の意を表す。 狂言で, 大名その他の名乗りなどに用いられる。 「是はこのあたりにかくれもない大名〈です〉/狂言・鼻取相撲」「信濃の国の住人あさふのなにがし〈です〉/狂言・麻生」 (2)〔「でござります」からの転かといわれる〕 文末の終止に用いて, 丁寧な断定の意を表す。 江戸中期以降, 遊女・男伊達(オトコダテ)・医者などによって用いられたもの。 「是すなはち物をくらつてすぐに吐くもの〈です〉/滑稽本・浮世風呂(前)」 〔(1)連体形「です」は, 助詞「のに」「ので」などに連なる場合にだけ用いられる。 (2)「です」の語源については, 「でそう(で候)」説, 「でござります」説, 「であります」説, その他があるが, まだ定説化されたものはない。 ※一※の「です」は, 明治以降, 次第に一般に広く用いられるようになった〕

男手

(1)男の手。 無骨さを表す語。 「~一つで子を育てる」 (2)男の働き手。 「~が足りない」 (3)男の筆跡。 (4)「男文字(オトコモジ)」に同じ。 おのこで。 「~も女手も習ひ給ふめれ/宇津保(国譲上)」 ⇔ 女手

男手

「おとこで(男手){(4)}」に同じ。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

耕す

〔「たかへす」の転〕 犂(スキ)や鍬(クワ)を入れて田畑を掘り返し, 土を軟らかくする。 耕作する。 「田を~・す」 ‖可能‖ たがやせる

泥酔

わけがわからなくなるほど, ひどく酔うこと。 「~して路上に寝てしまう」

泥水

(1)どろみず。 (2)花柳界のたとえ。 「~に沈む」

興す

(1)起きるようにする。 (ア)倒れたりして横になっているものや, 傾いているものを立てる。 「倒れた苗木を~・す」「転んだ子供を~・してやる」「ベッドの上に体を~・す」(イ)眠っている人の目を覚まさせる。 「朝六時に~・して下さい」 (2)地面などが平らになっている状態を破る。 (ア)地面の表面を掘り返す。 「畑を~・す」「畝を~・す」(イ)地面の表面にある物をはがす。 「石を~・すとアリの巣が見つかる」(ウ)(花札・カルタなどで)伏せられている札を表に返す。 「札を~・す」 (3)物事・事態・動きなどを生じさせる。 また, 意図的でなく, 結果として, ある事態を生じさせる。 「反乱を~・す」「水の力で電気を~・す」「腹痛を~・す」 (4)ある感情や意などを心の中に生じさせる。 「やる気を~・す」「すぐにかんしゃくを~・す」「勉学意欲を~・させる教育」「道心を~・す」 (5)新たに物事を始める。 組織などを作る。 《起・興》「国を~・す」「会社を~・す」「事業を~・す」 (6)活動を盛んにさせる。 《興》「産業を~・す」「没落した家を~・す」 (7)音声を文字化する。 「録音テープを~・す」 (8)版に彫る。 「此わけを板行に~・して/黄表紙・艶気樺焼」 (9)心をふるい立たせる。 「大夫(マスラオ)の心振り~・し/万葉 3962」 〔「起きる」「起こる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ おこせる ︱慣用︱ 願を~・事を~・寝た子を~・筆を~・身を~

遣す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

致す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

熾す

〔「起こす」と同源〕 炭などの火の勢いを盛んにする。 また, 炭などに火をつける。 「うちわで火を~・す」 ‖可能‖ おこせる

起(こ)す

(1)起きるようにする。 (ア)倒れたりして横になっているものや, 傾いているものを立てる。 「倒れた苗木を~・す」「転んだ子供を~・してやる」「ベッドの上に体を~・す」(イ)眠っている人の目を覚まさせる。 「朝六時に~・して下さい」 (2)地面などが平らになっている状態を破る。 (ア)地面の表面を掘り返す。 「畑を~・す」「畝を~・す」(イ)地面の表面にある物をはがす。 「石を~・すとアリの巣が見つかる」(ウ)(花札・カルタなどで)伏せられている札を表に返す。 「札を~・す」 (3)物事・事態・動きなどを生じさせる。 また, 意図的でなく, 結果として, ある事態を生じさせる。 「反乱を~・す」「水の力で電気を~・す」「腹痛を~・す」 (4)ある感情や意などを心の中に生じさせる。 「やる気を~・す」「すぐにかんしゃくを~・す」「勉学意欲を~・させる教育」「道心を~・す」 (5)新たに物事を始める。 組織などを作る。 《起・興》「国を~・す」「会社を~・す」「事業を~・す」 (6)活動を盛んにさせる。 《興》「産業を~・す」「没落した家を~・す」 (7)音声を文字化する。 「録音テープを~・す」 (8)版に彫る。 「此わけを板行に~・して/黄表紙・艶気樺焼」 (9)心をふるい立たせる。 「大夫(マスラオ)の心振り~・し/万葉 3962」 〔「起きる」「起こる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ おこせる ︱慣用︱ 願を~・事を~・寝た子を~・筆を~・身を~