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Пов'язані слова

妖怪

日常の経験や理解を超えた不思議な存在や現象。 山姥・天狗・一つ目小僧・海坊主・河童・雪女など。 ばけもの。

潰瘍

体の組織の表面が炎症をおこしてくずれ, 内部の組織にまでその傷が及ぶこと。 「胃~」

海洋

太平洋・大西洋・インド洋, およびそれらの付属海の総称。 また, 単に海のこと。

溶解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)気体・液体・固体状の物質が, ほかの物質(液体・固体)に溶けて, 均一な混合物をつくる現象。 → 溶体 (3)転じて, 疑いや心のしこりなどがすっかりとけてなくなること。 「次第に其敵意を~するを得べし/文明論之概略(諭吉)」

熔解

固体が加熱により液体状態になること。 溶融。 融解。

鎔解

固体が加熱により液体状態になること。 溶融。 融解。

如何様

どんなふう。 どのよう。 「~な御注文でも承ります」「~にも受け取れる」

海容

(海が広く物を容(イ)れるように)寛大な心で, 人の過失を許すこと。 寛容。 「御~ください」

容喙

〔「喙」は, くちばし〕 横から口を出すこと。 くちばしを入れること。 「私の~する限ではないが/坊っちゃん(漱石)」

要解

要点をかいつまんで解説すること。 多く書名などに用いられる。 「~世界史」

溶化

熱してとかすこと。 熱でとけること。 「玻質を~すべき火炉/新聞雑誌 45」

蛹化

昆虫類の幼虫が脱皮して蛹(サナギ)になること。 前胸腺ホルモンの作用による, 完全変態を行う種類にみられる。 → 孵化 → 羽化

養家

養子として入籍した家。 養子先の家。

沃化

ヨウ素と化合すること。 また, ヨウ素と化合した物質。 〔自然科学では「ヨウ化」と書く〕

歌謡

言葉に節(旋律)を付けて声に出して歌うもの。 うた(歌・唄)。 声楽曲の歌詞・詞章を文芸と見なして主に国文学で用いる語で, 通常は歌物(ウタイモノ)だけでなく, 語り物やかつて歌唱された歌(記紀歌謡や万葉集の歌など)をも含めていい, 最広義では読む詩歌をも含めたすべての韻律文芸の総称としてもいう。

八日

(1)八つの日数。 (2)月の八番目の日。

通う

(1)定期的に同じ所へ行って帰る。 「医者に~・う」「学校へ電車で~・う」 (2)ある所を行き来する。 通る。 「鳥も~・わぬ絶海の孤島」「青旗の木旗の上を~・ふとは/万葉 148」 (3)ある場所へ道筋がいたる。 通じている。 「日光へ~・う街道」 (4)道筋をたどって物が一方から他方に至る。 「全身に血が~・う」 (5)気持ちがつたわる。 心が通じる。 「心の~・わない人」 (6)似る。 共通する。 「潮騒(シオサイ)に~・う響き」 (7)詳しく知っている。 「女の御おきてには至り深く仏の道にさへ~・ひ給ひける/源氏(御法)」 (8)交差する。 「夏より既に秋は~・ひ/徒然 155」 ‖可能‖ かよえる

熔化

熱してとかすこと。 熱でとけること。 「玻質を~すべき火炉/新聞雑誌 45」

火曜

火曜日。

花葉

(1)花を構成する萼(ガク)・花弁・雄しべ・雌しべの各器官。 いずれも葉の変形したものと考えられている。 (2)蘚類の茎の先に集まって生え, 造卵器や造精器を保護する葉。 普通の葉とは形が異なる。