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Словник

Пов'язані слова

住み処

住む所。 住まい。 住居。 現代では好ましくないものの住んでいる所をいうことが多い。 「犯人の~を捜す」「鬼の~」

栖

住む所。 住まい。 住居。 現代では好ましくないものの住んでいる所をいうことが多い。 「犯人の~を捜す」「鬼の~」

貶み

さげすむこと。 軽蔑。 蔑視。 「~の目で見る」

下げ墨

(1)〔「さげずみ」とも〕 大工が, 墨縄を下げて柱などの傾きを見定めること。 垂準。 下げ振り。 (2)転じて, 物事のありさまをおしはかること。 観察。 「信玄公御~少もちがはず候と感じ奉る/甲陽軍鑑(品三二)」

蔑み

さげすむこと。 軽蔑。 蔑視。 「~の目で見る」

摺り込み

染料をすりこむこと。

水嵩

水の量。 みずかさ。

すかり

(副) 軽く, たやすく事がおこなわれるさま。 「~と切る」

飛白

部分的に染めた織り糸を用いて, ところどころかすったような模様を織り出した織物。 また, その模様。

掠り

(1)かすること。 表面をさっとなでて過ぎること。 (2)上前をはねること。 口銭を取ること。 また, そのもうけ。 「~をとる」 (3)わずかな金もうけ。 「川ごしの賃銭ばかりで, 台の賃が~になりやす/滑稽本・膝栗毛 7」 (4)かすり傷。 「少しの~で水に浸つた故か気を失うた/歌舞伎・助六」 (5)ことば遊びの技法の一。 同音異義または類似の音をもつ語によって, 本来の意味とは別の意味を掛けもたせるもの。

擦り

(1)かすること。 表面をさっとなでて過ぎること。 (2)上前をはねること。 口銭を取ること。 また, そのもうけ。 「~をとる」 (3)わずかな金もうけ。 「川ごしの賃銭ばかりで, 台の賃が~になりやす/滑稽本・膝栗毛 7」 (4)かすり傷。 「少しの~で水に浸つた故か気を失うた/歌舞伎・助六」 (5)ことば遊びの技法の一。 同音異義または類似の音をもつ語によって, 本来の意味とは別の意味を掛けもたせるもの。

脈窠

鉱脈内にできた空洞。 この中に鉱物の結晶を産することが多い。

絣

部分的に染めた織り糸を用いて, ところどころかすったような模様を織り出した織物。 また, その模様。

三角

姓氏の一。

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

紙鋏

紙を切るのに用いる鋏。

紙挟み

紙片・書類などを挟んでおく文房具。 ペーパー-ホールダー。

盛り

〔動詞「さかる」の連用形から〕 (1)物事が一番勢いのよい状態にあること。 盛んな時期。 「桜の花が今を~と咲いている」「暑さも~を越す」 (2)人が肉体的・精神的に最も成熟・充実している時期。 「人生の~を過ぎる」 (3)動物が一定の時期に発情すること。 「~のついた猫」 (4)(「…ざかり」の形で, 他の語と複合して用いる)成長や変化などの一周期のなかで, 最も盛んな状態にあること。 また, その時期。 「男~」「女~」「働き~」「花~」

皇神

〔「すめがみ」とも〕 (1)神を尊敬していう語。 「住吉(スミノエ)の我(ア)が~に幣(ヌサ)奉り/万葉 4408」 (2)皇室の祖先の神を尊敬していう語。 皇祖神。 「我が大君ものな思ほし~の継ぎて賜へる我がなけなくに/万葉 77」

髪梳き

(1)髪を梳くこと。 また, それを職業とする人。 (2)歌舞伎などの演出で, 髪を梳く所作。 親子・男女・主従の愁嘆や濡れ場などを表現するもの。